まるで火炎放射器!燃焼温度250度の催涙弾浴びせた!

 香港警察の暴力が止まらない。民主派のデモ参加者と見ると子供であろうと容赦なくこん棒で殴り付け連行する。6月9日に初の大規模デモが発生してから11月4日までに拘束された人は子供を含めて3332人に達した。

 朝日によると、催涙弾の使用回数も増えており、2日の衝突では催涙弾が救急ボランティアの背中にあたり、大やけどを負った。

 香港メディアによると、英国が催涙弾の香港への輸出の停止を宣言したため、香港警察は燃焼温度が250度に達する中国製の催涙弾を使用している。中国製の催涙弾は。警察が放った催涙弾が消防車を直撃する騒ぎも起きた。 (以上 朝日)

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 燃焼温度が250度? 催涙弾とは名ばかりの火炎放射器だ。

 こんなものを直接、目の前で放たれたら瀕死の重傷を負い、ケロイド状の大やけどをして、のたうち回る。

 共産中国はこんなものをチベットやウイグル人に無差別にはなっていたのだ。そんな恐怖の「兵器」を香港に持ち込んだ。

 この事実を世界は知らない。民主主義の弾圧に反対する者は、この情報を拡散してもらいたい。

 拡散の非協力者は「中国共産党の同調者」とみなす。非人道的な行為を何とも感じないという輩は人間ではない。

 日本にはこうした工作員やシンパが「大量に生息」している。

 フェイスブックにも相当数がなだれ込んでいる。

 彼らは共産中国のためにネットを駆使して様々な「世論操作」を試みている。要注意である。

関連投稿はここをクリック
https://www.asahi.com/articles/ASMC445K5MC4UHBI00N.html

 

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