消費税5%拒否なら独自に戦う山本太郎に賛同の嵐!

 野党が負け続けるのは大衆が最も敏感な生活、つまり経済政策に疎かったからだと山本太郎。そして消費税廃止論者の太郎は立憲民主党などとの共闘を重視して、消費税のハードルを5%にまで下げた。そこまでしても枝野は知らぬふりをする。

 山本太郎が言った。消費税5%を拒否なら「れいわ新選組」は次の衆院選で、全国に候補者を擁立する。それでこそ山本太郎だ。よく言った!

 賛同の声が殺到した。

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(原文のまま)

▼太郎の決断を支持する。ここで「れいわ」が消費税減税を諦めたら、あらゆる層から切り崩すように集めた支持者に絶望を与え支持率は途端に下がるだろう。ここで踏ん張って、さらに支持を拡大してほしい。「れいわ」への支持は無党派層だけじゃなく、他党からも集まっている。

▼要するに野党の消費税容認派は、与党(自公)と同等とみなすということ。既に消費税が、法人税と所得税の減税分の穴埋め税だということがばれているにもかかわらず、この期に及んで、消費税を容認または上げるべきなどという議員はまさに、経団連、連合の犬、トロイの木馬である。

▼次の衆院選で与党が利することは、野党の中の消費税容認派が当選すること。山本太郎はそれを阻止すべく、主に立憲に対して分断をしかけてくる。れいわ新選組を中心とした政界再編をおこす。この緊張感こそ今の野党に必要。

▼このままだと、立憲だけ取り残されるんやろうな。現時点では共産+れいわ
予想は国民民主は分解し保守系の議員が自民へ行き、残りはれいわに合流、これを見た立憲の若手も続き、これに社民もひっついて来る。

▼消費増税で、輸出戻し税の利権にしがみつく害虫は国民の敵ってことでいいでしょう。野党のふりをしたエセ自民。価値を創造し付加価値を作ったところに片っ端から税金かけて経済が活性化するわけがない。本来、消費税なんてあっちゃいけない税金。

▼「まずは5%から」全ての野党は分断することなくこの旗に集え!できなきゃ、れいわが候補を立てようが立てまいが、立憲も国民も次の選挙で消える。

▼なんのために政権交代するのか? 貧しい人や弱い人たちの救済こそ使命なのだから「決断」しなければならない時は 躊躇なく行くぞ。山本太郎をみくびるなよ

▼間抜けに怯えている段階ではなく、太郎の五%をのむか、のめない者はトロイの木馬なのだから自公を頼る事で、いずれにしても瞬間風速的な野党第一党のぬるま湯に浸かってる場合ではない。

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