立法調査官?実は単なるお茶くみ!経歴詐称の高市早苗!

 ジャーナリストの鳥越俊太郎が高市早苗の経歴詐称を暴露した。高市は、米国議会の立法調査官でも何でもない、単なるお茶くみ程度のバイトだった。

 それにもかかわらず、「議会立法調査官だ」と偽って、巧みに自己宣伝。知名度を高めて最後は大臣さまのポストを手に入れた”詐欺師”だと言っているのだ。

 こういう女に限って、ひとたび「権力」を手にすると、好き勝手に乱用する。前回は安倍政権に逆らうテレビ局は電波を停止すると恫喝した。これを機に、民放は委縮し政権批判を控えるようになった。

 きわめて程度の悪質な女だ。「気違いに刃物」とは彼女のことではないか。とにかく危険極まりない女だ。

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鳥越俊太郎がこう言った。

 「高市早苗さんもですね、アメリカの下院議員でパトリシア・シュローダという人がいらっしゃいますが、この人はリベラルでフェミニズム運動をやっていた議員さんです。

 そこの議会立法調査官をやっていたという触れ込みで日本に帰ってきて、最初に朝まで生テレビに出たんですよ。

 それで名前を少し売って、そのうち自然と入り込んでいって最後は政治の世界に入って気がついたら総務大臣になっている。

 実はよく調べてみると、議会立法調査官ではなくて…これはちゃんとした契約で給料が出る身分ですよ、フェローですから。

 ところが彼女は見習い待遇で無給で無契約のフェローで、つまりコピー取り・お茶くみ程度の役しかやってないというのが現実だということはですね、ネットでちゃんと調べれば出てきますから見てください。

 おそらく議会立法調査官のフェローになるというのはね、それなりに経験積んでないとダメなの。

 それなのに、高市さんはそんな経験も積まないでパッとアメリカへ行って、そこへ飛び込んだだけの人ですよ。

 そういうふうで言うと、経歴詐称だよね。僕に言わせれば。

 これでもし私が名誉毀損で訴えられたら、受けて立ちますけど。」

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