今度は鹿児島県警が図書館利用者の個人情報求める!

 本当に安倍晋三が政権の座について政治がどす黒く濁った。

 権力が民衆を弾圧したり監視するようになった。

 7月には安倍晋三の街頭演説でヤジを飛ばしたと言って北海道警が有権者を排除した。

 そして今度は九州でこんなことが発覚した。

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これは「まのじ」さんの投稿である。転載する。

 鹿児島県にある4つの公立図書館が、県警からの任意の依頼を受けて、警察に利用者の個人情報を提供していたことが報じられました。

 捜査令状もないこのような依頼に、情報法の専門家は「読書履歴の報告に緊急性があるとは考えられず、思想・信条を調べるものであることは明らか」と指摘しています。

 これは南日本新聞の調査により判明しましたが、昨年12月には、苫小牧の図書館も警察に個人情報を提供していたとのニュースもありました。

 報じられていないだけで、全国的に行われているのではないかという疑念が湧きます。

 ツイートにあるように「憲法を馬鹿にしきった政権下」ならではの怪しさです。

 図書館には「図書館の自由に関する宣言」というものがあることを知りました。戦前に図書館が思想統制に協力したことへの反省から、国民が主権者であると高らかに謳う理念を採択しています。

 専門的な司書の方々がどんどん非正規雇用になり、生活ができなくなっているというニュースを目にしたばかりでしたが、図書館の質の高さは「長期の管理に携わる司書がいて初めて成り立つ」とあります。

 このような形でじわじわと図書館の自律性が損なわれているのかもしれません。(まのじ)
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日本人を装った”成りすまし”に要注意!狙いはかく乱!

米国に中国の脅威に直面する同盟国防衛の能力はない!
https://85280384.at.webry.info/201908/article_161.html
に対して、さっそく、

「脅威を煽る目的はなにか?」と横やりが入った。

習近平中国を批判すると必ず返ってくるのがこのパターン。中国シンパの典型である。

彼らにとって共産中国は「絶対の存在」。

すべて中国が正しい。反論する者は間違っている。これが中国シンパの思考回路だ。

「脅威を煽る」と言われたら見過ごすわけにはいかない。相手に返信した。

では中国の覇権はない、というのか?

なぜ、異常なまでに軍事費を増やし続けるのか?

なぜ、周辺国を恫喝し、南シナ海を制圧しようとするのか?

なぜ、岩礁を埋め立て次々、軍事基地を建設し、爆撃機を飛ばすのか?

なぜ、虐殺を繰り返すなどチベットを痛めつけるのか?

なぜ、民主主義を守ろうとする香港人に強権で弾圧を加えるのか?

これらについて分かり易く、明確に応えてくださいな。

この人たちは、共産中国の覇権に反対する気がないから何を言っても無駄だ。

こういうシンパは多分、日本人ではないだろう。

日本人を装った「なりすまし」ではないか? ネットならどの国からでも発信可能だ。

今回の香港問題で発覚したが、香港の混乱目的に多数のニセ香港人が本国から送り込まれていた。
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米国に中国の脅威に直面する同盟国防衛の能力はない!

 シドニー大学のアメリカ研究センターは19日、米国が太平洋での軍事的優位性を既に失っており、中国の脅威に直面する同盟国を防衛するのは困難との報告書を発表した。

 報告書は、トランプ政権下の米軍を「衰退する軍隊」と評し、中国と対峙するには「準備不足」だと指摘。

 さらに報告書は米政府が長年の中東での戦争、党派の対立、軍事予算の削減によって太平洋の同盟諸国を危険にさらしていると批判した。

 一方、中国は最新軍備への大規模投資の結果、軍事力でかつてない優位性を確保したと強調した。

 重要なのは、中国が精度の高い弾道ミサイルやシステム開発に多額の投資を行なった結果、紛争地域への米軍の速やかな展開が難しくなると考えられている点である。

 この優位性を利用して中国は米軍が到達する前に、台湾や日本の施政下にある島々(尖閣諸島のこと)、南シナ海を占領する恐れがあると、指摘している。

 安倍晋三は今も「日米同盟」とお題目を唱えているが、トランプは本気で日本を守る気などない。これは周知の事実だ。

 だとすると、日本は「自国をどう守るか」である。

 中国が異常な勢いで軍事力を蓄え、覇権を目論んでいるとすれば、私たち日本で生きる者は真剣に考えなくてはならない。机上の空論で遊んでいる場合ではない。

軍事大国がすぐ目の前にいる。結局自国を守るのは当事者以外にないということだ。

 中国は世界制覇の夢を捨てていない。

 経済力をつけ、米国をしのぐ軍事力を持った今中国はそう遠くない時期に、必ず夢の実現目指して驀進するだろう。

 危険が絵空事ではなくなった。
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学生や若者は牙を磨いて待ち構えるオオカミに騙されるな!

無料通信アプリのLINE(ライン)と証券大手の野村が20日、共同でスマホ専用のLINE証券を開始した。100社の銘柄を1株単位から購入できる。

顧客の高齢化が進む野村は若者を取り込む狙いでLINEと手を結んだ。

3000円、5000円程度で株が買えると手軽感をPRし、取り込もうとの腹積もりだ。

1億単位で売買する者は確実に儲かる。1株5円上がっただけで5億円だ。

だが、10株や100株買った者はどうか? 50円や500円で満足するか?

小口で儲けたという話を聞いたことがない。みんな、一時はプラスになったが株は麻薬と同じだ。儲けたら「もっと儲けたい」と持ち金をつぎこんでしまう。そして最後はスッカラカンだ。

大富豪やファンドが儲かる仕掛けが株の世界。大衆はその餌食になるだけ。

人生経験の浅い若者が騙されはしないか?

借金漬けになりはしないか?

それが心配だ。
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「左翼だ、左派系の投稿はいらない」と罵倒するナゾの女性!

 山本太郎と「れいわ新選組」サポーターズクラブの管理人と称する「ひしかわ よしこ」が私をグループから削除した。

理由は
 「あなたの投稿は左派系の物の見方をしているが、それが正しいとは限らない」
だそうだ。

 一方的に決めつけられた。さらに「いわゆる左派系の投稿はいらない。最終警告です」と言ったまま、一方的に遮断した。その瞬間から私はサポーターズクラブにアクセス出来なくなった。

 「ひしかわ よしこ」は以前から「グループに頑固な左の人間が多くて辟易している。投稿内容、考え方が古く、私の言うことは聞かない」などと投稿。ネットの女王を気取った。こう繰り返すところを見ると、正体はネトウヨかも知れない。

 承知の通り、私は左翼でも右翼でもない。その証拠に安倍晋三も批判するが、習近平の中国についても堂々と批判している。

 一人前に生意気なことを言った。「ポスター貼ったり、チラシ配ったり、ハガキ貼ったりしなさい」

 参院選挙の前から、私は東京・四谷の事務所に行ってボランティア活動を続けてきた。電話かけで全国に支援の要請をやった。チラシも何度も配った。人の動員もした。そのうえ情報戦でネトウヨと毎日、戦っている。これだけやって、まだ足りないか?と私が返信。

 ところで「あなたは山本太郎のためにどんな応援をしてきたのか?」と聞いたところ、「私は、グループの管理者で管理人の仕事をしているだけ」-。

 何だこれは?

 とにかく好き勝手に、言いたい放題。管理人の言うことに文句は言うなと言わんばかりの勢いだ。管理人というのはそんなにエライのか?

 この女、なにか勘違いをしている。

 「ひしかわ よしこ」は以前、山本太郎「れいわ新選組」を応援する会」を複数で共同管理していた。

 ところが、仲間割れでも起こしたのか突然、そこを飛び出し、分派してポーターズクラブを名乗った。

 いろいろ問題ありそうな女だ。「ひしかわ よしこ」とは、一体何者だろう? 左翼だ左翼だと叫び、批判するところを見ると、あっちの回し者ではないか? いずれにしてもよく分からない女であることは確かだ。編注 女と言うのは名前から私が想像しただけ。実態は不明。

 山本太郎や「れいわ新選組」の応援のために汗もかかずに、ふんぞり返っている。

 そういうわけで私はサポーターズクラブにアクセスできなくなった。

 このため、私の投稿は今後はブログ「半歩前へ」でご覧願いたい。
 ここをクリック
 https://85280384.at.webry.info/


防衛省がステルス戦闘機の巨額購入で金額明記せず!

 2030年代に退役が始まる、航空自衛隊のF2戦闘機の後継のステルス戦闘機をめぐり、防衛省は、来年度予算案の概算要求で、具体的な金額は明記せずに開発に関連する費用を盛り込む方針を固めました。  (以上 NHK)

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 航空機をめぐる売買は巨額の金額を伴うだけに、ほかのどんなビジネスよりも取引経過は明朗でなくてはならない。

 好むと好まざるを関わらず国家が関係した売買には必ずと言っていいほど、様々な利権が絡む。時には発覚して大事件に発展することがしばしばだ。

 それゆえ、明朗取引、明朗会計が欠かせない。

 今回の購入には数千億円どころか、「兆」単位のカネが動く。ならば、なお更である。

 1978年2月に発覚したダグラス・グラマン事件は、日米の戦闘機売買に関する汚職事件だ。

 その前の1976年2月に明るみに出たロッキード事件は、米航空機製造大手のロッキード社の旅客機受注をめぐる戦後史に残る大汚職事件である。

 時の総理、田中角栄が逮捕された。

 第一報は米証券取引委員会、チャーチ委員会から入った。共同通信の大特ダネだった。金額を「ピーナッツ」に例えた。

 田中の刎頸の友、小佐野賢治や児玉誉士夫、シグ片山などいわく付きの人物が次々登場したのを覚えている。
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令和の「和製イメルダ」とでも呼びたくなった変人奇人!

 山本太郎と「れいわ新選組」サポーターズクラブの管理人と称する「ひしかわ よしこ」が私をグループから追放した。

理由は
 「あなたの投稿は左派系の物の見方をしているが、それが正しいとは限らない」
だそうだ。

 一方的に決めつけられた。さらに「いわゆる左派系の投稿はいらない。最終警告です」と言ったまま、一方的に遮断した。その瞬間から私はサポーターズクラブにアクセス出来なくなった。

 「ひしかわ よしこ」は前から「グループに頑固な左の人間が多くて辟易している。投稿内容、考え方が古く、言うことは聞かない」などと投稿していた。 

 承知の通り、私は左翼でも右翼でもない。その証拠に安倍晋三を批判するが、習近平の中国についても堂々と批判している。

 こんなことも言ってきた。「ポスター貼ったり、チラシ配ったり、ハガキ貼ったりしなさい」

 参院選挙の前から、私は東京・四谷の事務所に行ってボランティア活動を続けてきた。電話かけで全国に支援の要請をやった。チラシも何度も配った。人の動員もした。そのうえ情報戦で向こうと戦っている。これだけやっているがまだ足りないか?と私が返信。

 ところであなたは山本太郎のためにどんな応援をしてきたのか?と質した。

こんな答えが返ってきた。
 「私は、グループの管理者で管理人の仕事をしているだけ」-。

 とにかく好き勝手に、言いたい放題。管理人の言うことに文句は言うなと言わんばかりの勢いだ。管理人というのはそんなにエライのか?

 この女、なにか勘違いをしている。

 「ひしかわ よしこ」は以前、山本太郎「れいわ新選組」を応援する会」を複数で共同管理していた。

 ところが、仲間割れでも起こしたのか突然、そこを飛び出し、分派してポーターズクラブを名乗った。

 いろいろ問題ありそうな人物だ。「ひしかわ よしこ」とは、一体何者だろう? 

 本気で山本太郎を応援しているのだろうか?

 私は「ひしかわ よしこ」によって道路を封鎖された。あの女は正常ではない。こんなガラクタを相手にしても仕方がない。しょせんは掃きだめのゴミ。時間の無駄である。

 このため、私の投稿は今後、
ブログ「半歩前へ」
https://85280384.at.webry.info/
でご覧願いたい。
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ネットを使った 中国の「香港かく乱工作」がバレた!


 香港の人々は民主主義を守るために子供からお年寄りまで命懸けで習近平中国に抗議を続けている。抗議行動は衰えることはなく11週連続で、8月16日には200万人近い香港人が参加した。

 若者と一般市民を分断し、抗議活動自体を混乱させる目的で中国共産党政府がネットを使ってかく乱工作を展開していたことが発覚した。

 共産中国の常とう手段だが、世界の目は習近平政権に厳しい目を向けている。

 各社が報道しているが、産経が分かりやすいので要約転載した。

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 ツイッター社とフェイスブック社は、香港の抗議活動をめぐり、中国当局が関与したアカウントを排除したと発表した。

 ツイッターは声明で、中国本土で作成された936の不正アカウントを削除したとし、「国家が支援した組織的な工作という確かな証拠がある」と断定した。

 削除は約20万件に及ぶ不正アカウントの一部で、この中には、ニュースサイトを装って、立法会(議会)庁舎に突入したデモ隊の写真とともに「香港に過激な人間はいらない。ここから出て行け!」と投稿していたものもあった。

 またフェイスブックも中国政府の情報操作に関し、7つのページ、5つのアカウント、3つのユーザーのグループを削除したと発表。

 同社は声明で「香港の抗議活動といった政治ニュースや問題を頻繁に投稿していた」と説明し、「不正に関わった人物は身元を隠そうとしたが、中国政府関係者とのつながりが調査で判明した」とした。

 国家が関わる情報操作に関しては、2016年の米大統領選でロシアが大量の偽アカウントを作って偽ニュースを流した疑惑などがあり、ソーシャルメディア各社の対策が強化されている。  (以上 産経)
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山本太郎の応援団は今やれることをやっておこう!

 7月の参院選挙当時は鼻もひっかけなかったマスコミが、選挙が終わった途端、手のひら返しで山本太郎と「れいわ新選組」に殺到した。

 本気で応援し、苦労した者のみが味わう喜びだ。

 太郎の命懸けの訴えに胸を熱くして、たくさんの人が共鳴。支援の輪が広がった。太郎もみんなも死に物狂いで戦ったので、選挙の神がわれらに微笑んだ。

 夏真っ盛りだが、山本太郎と「れいわ新選組」に追い風が吹いている。あれだけ苦労したポスター張り。今なら快くポスターを張らせてくれる。一番目立つ場所にも張らせてくれるだろう。どんどん張ろう。張りまくろう。

 選挙は第一に知名度。これが欠かせない。有権者の皆さんに山本太郎と「れいわ新選組」を知っていただく。これが大事だ。

 衆院選はいつ来るか分からない。野党が手薄だと見たらテキは一気に仕掛けてくる。だから、今、やれることをやっておこう。

 時代は山本太郎と「れいわ新選組」に向かっている。それはとりもなおさず本気で応援する私たち仲間の時代でもある。


 よろしくお願いいたします。同志のみなさん!
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