メディアが慌てた!「れいわ新選組」が急上昇!



こういう選挙活動が出来るのは20日午後11時59分までだ。時間がない。残り時間が40分を切った。原稿、急がねば。参院選では、この投稿が私の最後となりそうだ。

東京が20日夜の新宿での街頭演説で言った。

マスコミは「れいわ新選組」を報道しない。
スタートからわずか3カ月で「れいわ新選組」の名前が浸透するわけがない。

ところが、マスコミの情勢調査で当初「ゼロから1」と言っていたのが今、「れいわ」だけで「3」に上がった。

そこに比例の「山本太郎」がプラスされるとさらに議席がプラスされる、と強調した。

続けて太郎は「市民の力で国政政党を作る。みなさんの力で作っていただけますよね」と呼びかけると、大きな拍手が沸き上がった。

そうだ。あなたが、私が、「れいわ新選組」を育てるのだ。

その意味から、この参院選挙は大事な選挙だ。

太郎が言った。
「皆さんの力で一人でも多く、国会に送ってください。永田町の空気を読まない。政権とガチンコで勝負するグループを作ってください」

 「あなたが、どれだけ(票を)広げてくれたかで結果は変わる。力を貸して下さい」

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メディアが仰天!「れいわ新選組」が急上昇!



こういう選挙活動が出来るのは20日午後11時59分までだ。時間がない。残り時間が40分を切った。原稿、急がねば。参院選では、この投稿が私の最後となりそうだ。

東京が20日夜の新宿での街頭演説で言った。

マスコミは「れいわ新選組」を報道しない。
スタートからわずか3カ月で「れいわ新選組」の名前が浸透するわけがない。

ところが、マスコミの情勢調査で当初「ゼロから1」と言っていたのが今、「れいわ」だけで「3」に上がったと言っている。

そこに比例の「山本太郎」がプラスされるとさらに議席がプラスされる、と強調した。

続けて太郎は「市民の力で国政政党を作る。みなさんの力で作っていただけますよね」と呼びかけると、大きな拍手が沸き上がった。

そうだ。あなたが、私が、「れいわ新選組」を育てるのだ。

その意味から、この参院選挙は大事な選挙だ。

太郎が言った。
「皆さんの力で一人でも多く、国会に送ってください。永田町の空気を読まない。政権とガチンコで勝負するグループを作ってください」

「あなたが、どれだけ(票を)広げてくれたかで結果は変わる。力を貸して下さい」
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山本太郎に酔いしれた新宿! 「れいわ新選組」最後の戦い!

 山本太郎と「れいわ新選組」の参院選2019 最後の集い!!「新宿センキョ」が選挙戦の最後の日、20日 、東京・新宿の小田急デパート前で開かれた。

 昨夜の新橋SL広場に続き、この日も立錐の余地もない人、人、人の波で沸き返った。新宿を太郎旋風が占拠した。

その時の中継動画はここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=2Q3vqQXocQY
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新宿を太郎旋風が占拠した!「れいわ新選組」の最後の戦い!


 山本太郎と「れいわ新選組」の参院選2019 最後の集い!!「新宿センキョ」が選挙戦の最後の日、20日 、東京・新宿の小田急デパート前で開かれた。

 昨夜の新橋SL広場に続き、この日も立錐の余地もない人、人、人の波で沸き返った。新宿を太郎旋風が占拠した。

その時の中継動画はここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=2Q3vqQXocQY

 太郎コールが轟く中、山本太郎が登場するのは2時間28分ごろである。
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「れいわ新選組」の熱気は投票につながるか?



19日東京・新橋駅前のSL広場は立錐の余地もないほど人々で埋め尽くされた。「れいわ新選組」の赤いうちわを一生懸命に降る人。スマホで姿をおさめようとする人。

会場から上がる「太郎、太郎、太郎~」という連呼の中、壇上に上がった山本太郎は第一声で、「太郎は太郎でも、麻生太郎ではございません。国会の野良犬、山本太郎でございます」 どっと沸き起こる拍手と歓声。一気に聴衆の関心を引きつけて語りかける。

「山本太郎、比例代表からの立候補。全国のどこにお住まいの方でも、2枚目の投票用紙(比例代表)には、山本太郎、山本太郎と書いていただけます。どうかお力貸してくれませんか?」

 そして、皆さん1人だけの1票では勝てない、より多くの方に支持を広げて頂きたい、創価学会のフレンド票のように、と呼びかけて、こう訴えた。

「皆さんの携帯電話の電話帳、『あ』から『わ』まで、全部電話して、山本太郎をよろしくと伝えて下さい。お願いします」

 山本太郎は間違いなく多くの人々を引きつけ、動かしている。そうでなければこの熱気はない。

 そこに集まるのは、支持政党を持たない無党派の人はもちろん、これまで別の政党を支持してきた人々も含まれるのかもしれない。少なくとも公明党の支持者はいたようだし、自民党の支持者だっていてもおかしくはない。そこまで党派を超えて人々を動かせるのが山本太郎の魅力だろう。

 だが、人々が集まり、熱気に包まれるだけでは、選挙には勝てない。

実際に投票所に足を運び、投票用紙に名前を書いてもらわないと。選挙を左右するのは無党派の人々の動向と言われる。

 山本太郎は、広場を熱気に包んだ人々や、広場に来られなかった無党派の人々にも、投票所に向かってもらうことができるのか? 投票してもらうことができるのか?

詳しくはここをクリック
https://news.yahoo.co.jp/byline/aizawafuyuki/20190720-00135025/
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SL広場を埋め尽くす熱気は投票につながるか?



19日東京・新橋駅前のSL広場は立錐の余地もないほど人々で埋め尽くされた。「れいわ新選組」の赤いうちわを一生懸命に降る人。スマホで姿をおさめようとする人。

会場から上がる「太郎、太郎、太郎~」という連呼の中、壇上に上がった山本太郎は第一声で、「太郎は太郎でも、麻生太郎ではございません。国会の野良犬、山本太郎でございます」 どっと沸き起こる拍手と歓声。一気に聴衆の関心を引きつけて語りかける。

「山本太郎、比例代表からの立候補。全国のどこにお住まいの方でも、2枚目の投票用紙(比例代表)には、山本太郎、山本太郎と書いていただけます。どうかお力貸してくれませんか?」

 そして、皆さん1人だけの1票では勝てない、より多くの方に支持を広げて頂きたい、創価学会のフレンド票のように、と呼びかけて、こう訴えた。

「皆さんの携帯電話の電話帳、『あ』から『わ』まで、全部電話して、山本太郎をよろしくと伝えて下さい。お願いします」

 山本太郎は間違いなく多くの人々を引きつけ、動かしている。そうでなければこの熱気はない。

 そこに集まるのは、支持政党を持たない無党派の人はもちろん、これまで別の政党を支持してきた人々も含まれるのかもしれない。少なくとも公明党の支持者はいたようだし、自民党の支持者だっていてもおかしくはない。そこまで党派を超えて人々を動かせるのが山本太郎の魅力だろう。

 だが、人々が集まり、熱気に包まれるだけでは、選挙には勝てない。

実際に投票所に足を運び、投票用紙に名前を書いてもらわないと。選挙を左右するのは無党派の人々の動向と言われる。

 山本太郎は、広場を熱気に包んだ人々や、広場に来られなかった無党派の人々にも、投票所に向かってもらうことができるのか? 投票してもらうことができるのか?

詳しくはここをクリック
https://news.yahoo.co.jp/byline/aizawafuyuki/20190720-00135025/

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「皆さんを搾り取って踏みつけて」と山本太郎!


 「やっぱり山本太郎はすごいな。集まっている人たちがいつもの支持者と全然違う」

 これは共産党関係者が街頭演説会場で漏らした言葉。19日午後4時すぎ。参院選神奈川選挙区から立候補している共産党のあさか由香のところに、党派を超えてれいわ新選組の山本太郎が応援に駆けつけた。

その姿を一目見ようとあたりを埋め尽くした人々の姿を見て、いつもの共産党支持者ではない人々が集まっていると感激したのだ。

 集まっている人の多くは、おそらくは特定の支持政党を持たない、いわゆる無党派の人々。決まった政党を支持するのではなく、選挙のたびに投票先を変えるか、あるいはそもそも投票に行かない。

この人たちの支持を得られないと当選はおぼつかない。その人たちを引きつけることができるのが、山本太郎の“引力”なのだろう。

 山本太郎があさか由香の応援に駆けつけたのは、実は大阪でのできごとがきっかけだった。

 11日、山本太郎は大阪で共産党のたつみコータローの応援演説をしている。そこで太郎はたつみコータローを絶賛した。

「私とたつみコータローさん、13年の参議院選挙で国会に送って頂いた、いわば同期。その同期の中でも図抜けた知能才能を持った方だと思ってます。たつみコータローさんは参議院のエース、日本の宝!」
あさかを応援している市民が、「ぜひ、あさかさんの応援にも」と猛プッシュ。この応援演説が実現したという。太郎もずいぶん粋な判断をするものだ。

 山本太郎は演説の冒頭で聴衆にたずねた。

「選挙には行ってないよ、投票行ってないという方、どれくらいいらっしゃいますか?」

 かなりの数の手が上がる。やはり支持政党のない無党派の人が多いからだろう。すると太郎は、「おおーっ、票田が転がってるじゃないか」と、笑いを取ったところで口調を変えた。

「今、あまりにも政治がひどすぎるんですよ。6年間、山本太郎ね、国会の中にいたんです。やられてきたことの数々は、皆さんを踏みつけることの連続です。

皆さんを搾り取って踏みつけて、そこから得られた利益を、企業側に流していくことしかやってませんよ。

この6年間、皆さんの生活のこととか、皆さんの権利のことっていうのは、ほぼ、前に進んでいない。逆に後退してるんです。もう明らかなんです。

今の政治勢力のままでは、あなたの首はより絞まっていくしかないんですね。これを作ったのは誰だってことですよ。政治ですよ!」

「景気回復この道しかないと言いながら、やってることは真逆。この国の屋台骨を壊し続け、搾り取り、踏みつけ、大企業に対するご恩返ししかしてないのが今の政治じゃないですか?」

「止めて!今の政治の暴走を止めて!それを止められるのは皆さんしかいないんですよ。1枚目の投票用紙、選挙区には、この人の名前を絶対に書いてほしい。あ、さ、か、由、香。あ、さ、か、由、香。この人しかいないんですよ!」
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今の暴走政治を止められるのは「皆さんしかいない」と山本太郎!


 「やっぱり山本太郎はすごいな。集まっている人たちがいつもの支持者と全然違う」

 これは共産党関係者が街頭演説会場で漏らした言葉。19日午後4時すぎ。参院選神奈川選挙区から立候補している共産党のあさか由香のところに、党派を超えてれいわ新選組の山本太郎が応援に駆けつけた。

 その姿を一目見ようとあたりを埋め尽くした人々の姿を見て、いつもの共産党支持者ではない人々が集まっていると感激したのだ。

 集まっている人の多くは、おそらくは特定の支持政党を持たない、いわゆる無党派の人々。決まった政党を支持するのではなく、選挙のたびに投票先を変えるか、あるいはそもそも投票に行かない。

この人たちの支持を得られないと当選はおぼつかない。その人たちを引きつけることができるのが、山本太郎の“引力”なのだろう。

 山本太郎があさか由香の応援に駆けつけたのは、実は大阪でのできごとがきっかけだった。

 11日、山本太郎は大阪で共産党のたつみコータローの応援演説をしている。そこで太郎はたつみコータローを絶賛した。

 「私とたつみコータローさん、13年の参議院選挙で国会に送って頂いた、いわば同期。その同期の中でも図抜けた知能才能を持った方だと思ってます。たつみコータローさんは参議院のエース、日本の宝!」

 あさかを応援している市民が「ぜひ、あさかさんの応援にも」と猛プッシュ。この応援演説が実現したという。太郎もずいぶん粋な判断をするものだ。

 山本太郎は演説の冒頭で聴衆にたずねた。

「選挙には行ってないよ、投票行ってないという方、どれくらいいらっしゃいますか?」

 かなりの数の手が上がる。やはり支持政党のない無党派の人が多いからだろう。すると太郎は、「おおーっ、票田が転がってるじゃないか」と、笑いを取ったところで口調を変えた。

「今、あまりにも政治がひどすぎるんですよ。6年間、山本太郎ね、国会の中にいたんです。やられてきたことの数々は、皆さんを踏みつけることの連続です。

 皆さんを搾り取って踏みつけて、そこから得られた利益を、企業側に流していくことしかやってませんよ。

 この6年間、皆さんの生活のこととか、皆さんの権利のことっていうのは、ほぼ、前に進んでいない。逆に後退してるんです。もう明らかなんです。

 今の政治勢力のままでは、あなたの首はより絞まっていくしかないんですね。これを作ったのは誰だってことですよ。政治ですよ!」

「景気回復この道しかないと言いながら、やってることは真逆。この国の屋台骨を壊し続け、搾り取り、踏みつけ、大企業に対するご恩返ししかしてないのが今の政治じゃないですか?」

 「止めて!今の政治の暴走を止めて!それを止められるのは皆さんしかいないんですよ」

詳しくはここをクリック
https://news.yahoo.co.jp/byline/aizawafuyuki/20190720-00135025/
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増税で景気を悪化させようと安倍は決心と米紙!



2014年の総務省のデータ、全国消費実態調査。これを基に試算すると、消費税が10%になった場合、個人が1年間に負担する消費税の額は1カ月分の所得に相当する。

消費税の増税で私たちの所得がひと月分削られる計算になるという。

冗談ではない。ただでさえ苦しい生活が、ますます首を絞められる。

これで消費が増えるわけがない。

みなが物を買わない。いや、買えなくなると景気が悪くなるのは目に見えている。

共同通信によると、米紙ウォールストリート・ジャーナルは、日本で10月に予定される消費税率引き上げについて「安倍晋三首相は増税によって、景気を悪化させようと決心しているように見える」とやゆする社説を掲載し、安倍にとって「増税は自傷行為になろう」と皮肉った。
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安倍は増税で景気を悪化させようと決心と米紙!



 2014年の総務省のデータ、全国消費実態調査。これを基に試算すると、消費税が10%になった場合、個人が1年間に負担する消費税の額は1カ月分の所得に相当する。

 消費税の増税で私たちの所得がひと月分削られる計算になるという。冗談ではない。ただでさえ苦しい生活が、ますます首を絞められる。これで消費が増えるわけがない。

 みなが物を買わない。いや、買えなくなると景気が悪くなるのは目に見えている。

 共同通信によると、米紙ウォールストリート・ジャーナルは、日本で10月に予定される消費税率引き上げについて「安倍晋三首相は増税によって、景気を悪化させようと決心しているように見える」とやゆする社説を掲載し、安倍にとって「増税は自傷行為になろう」と皮肉った。
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急ぎ拡散!山本太郎に新たな追い風吹く!

急ぎ拡散!山本太郎に新たな追い風吹く!

ここにきて、山本太郎が主張する「消費税廃止」を支持する追い風が吹いた。

あすは参院選の投票日。今夜23時59分まで選挙活動が出来る。急いで拡散しよう。

「躍進するれいわ新選組、その公約、消費税廃止がかなり現実的なワケ」と銘打って現代ビジネスが伝えた。

***************************

新選組が柱の政策として掲げるのが「消費税廃止」だ。一見突拍子もない公約と思われるかもしれないが、じつは経済のプロの間では決して突飛な話ではないどころか、実現性の高い政策として注目されている。

経済学者の菊池英博は「消費税を廃止することは可能」と断言する。

菊池によれば、消費税による税収は私たち一般国民の生活のためになどほとんど使われてこなかったという。

1989年度から2014年度までの消費税の累計282兆円に対して、法人税減税は累計255兆円。

実に消費税収の9割が法人税の減税に充てられてきたという衝撃的な事実が浮かび上がった。

菊池が言う。

「これ以外にも大企業には『租税特別措置による政策減税』などの税制優遇があり、実効税率は世界的に見てもかなり低くなっています。

その結果、大企業は近年、史上空前の利益を出していますが、経済の活性化にはまったく寄与していません。

このデフレ不況下で設備投資を積極的にするわけもないからです。収益のほとんどは株の配当金、役員報酬、そして内部留保に回っています」

菊池は安倍政権が国内の経済状況を無視して消費増税に踏み切る理由も「法人税の減税にあるのではないか」と指摘する。

「安倍政権は2013年度に37%だった実行法人税率を毎年引き下げており、2018年度には29.74%まで大幅に引き下げています。

安倍政権は消費増税を原資にすることをアテにして法人税の実効税率引き下げを決定したために、その財源確保のためにも消費増税を決行する必要に迫られているのでしょう」

政府与党は「消費増税は社会保障の充実のため」と主張している。しかし、事実としてこれほどまでに消費増税分が法人減税分に充てられてきている以上、その説明には納得しがたいというわけだ。

続きはここをクリック
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65929?page=2

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緊急拡散!山本太郎に新たな追い風が吹いた!



 ここにきて、山本太郎が主張する「消費税廃止」を支持する追い風が吹いた。

 あすは参院選の投票日。今夜23時59分まで選挙活動が出来る。急いで拡散しよう。

 「躍進するれいわ新選組、その公約、消費税廃止がかなり現実的なワケ」と銘打って現代ビジネスが伝えた。

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 新選組が柱の政策として掲げるのが「消費税廃止」だ。一見突拍子もない公約と思われるかもしれないが、じつは経済のプロの間では決して突飛な話ではないどころか、実現性の高い政策として注目されている。

 経済学者の菊池英博は「消費税を廃止することは可能」と断言する。

 菊池によれば、消費税による税収は私たち一般国民の生活のためになどほとんど使われてこなかったという。

 1989年度から2014年度までの消費税の累計282兆円に対して、法人税減税は累計255兆円。

 実に消費税収の9割が法人税の減税に充てられてきたという衝撃的な事実が浮かび上がった。

 菊池が言う。

 「これ以外にも大企業には『租税特別措置による政策減税』などの税制優遇があり、実効税率は世界的に見てもかなり低くなっています。

 その結果、大企業は近年、史上空前の利益を出していますが、経済の活性化にはまったく寄与していません。

 このデフレ不況下で設備投資を積極的にするわけもないからです。収益のほとんどは株の配当金、役員報酬、そして内部留保に回っています」

 菊池は安倍政権が国内の経済状況を無視して消費増税に踏み切る理由も「法人税の減税にあるのではないか」と指摘する。

 「安倍政権は2013年度に37%だった実行法人税率を毎年引き下げており、2018年度には29.74%まで大幅に引き下げています。

 安倍政権は消費増税を原資にすることをアテにして法人税の実効税率引き下げを決定したために、その財源確保のためにも消費増税を決行する必要に迫られているのでしょう」

 政府与党は「消費増税は社会保障の充実のため」と主張している。しかし、事実としてこれほどまでに消費増税分が法人減税分に充てられてきている以上、その説明には納得しがたいというわけだ。  (以上 現代ビジネス)

続きはここをクリック
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65929?page=2
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消費税、年金、改憲に不安の声! ツイッター調査で判明!



 東京新聞によると、参院選に関するツイッターの投稿をデータ分析会社、ブレインパッド社が調べたところ、「消費税」「年金」「憲法」というキーワードが最も多くつぶやかれていたことが分かった。

 同社が、4日の公示日から10日間のツイッター投稿を解析した。最多が「消費税」で、9万4000超の投稿があった。このうち69%が、同社の解析システムで「ネガティブ(否定的)」と判定されたツイートで、増税に批判的な声が多かった。

 二番目に多かったのは「年金」で、8万9000超に上った。そのうち57%が否定的な内容。将来受け取れる年金額への不安や、老後資金が2000万円不足するとした金融庁審議会報告書を巡る問題への反響が多かった。

 「憲法」は三番目だった。約3万8000の投稿があり、安倍晋三が目指す改憲への批判が目立った。

 同社の担当者は「国民の消費税増税や年金、改憲に対する不安な心理が反映されている」と指摘する。
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面従腹背で創価学会は野原ヨシマサに1票を!

 「れいわ新選組」から立候補した「野原ヨシマサ」と言う人は、なにかこう、人を和ませる雰囲気がある。ホンワカとしたいい空気が周りに漂っている。

 だが、選管の公営掲示板に張り出した選挙ポスターには、誰恐れることなく「創価学会員」と、どうとうと名乗っている。

 これに対し山口ナニガシ。現職の公明党の党首、代表でありながら、選挙ポスターには公明党の「コ」の字も見当たらない。

 これでは何党から出馬しているのかわからない。公明党の党名をなぜ、隠す?一体、何を恥じているのか?

************************
萩谷良さんがフェイスブックに、こんなコメントを寄せた。(原文のまま)

 精一杯の大音声で叫んでいるときも、温厚さを感じさせる野原さんの語りは、山本太郎さんも言うように、沖縄の風を感じさせつつ、いよいよテンションが高まってきました。

 山口氏や原田会長と野原さんとどっちが日蓮仏法に忠実かは明らかだと、学会に所属していない私にも思えます。

 日蓮は権力に媚びなかったひとです。

 そのため、学会員ならみんな知っている龍ノ口の法難にもあい、あわや斬首というときに無事に生き延びたのです。

 龍ノ口に比べたら、村八分がなんだ、と、野原さんは思っているのだろうと想像します。

 公明党設立のとき、池田会長の言った、この党が民衆を裏切るなら、遠慮なく潰してしまえ、という言葉が、野原さんの強い支えになっているはずです。それに対し、公明党の山口氏らには、なんの精神的支えがありますか。

 とにかく当選してほしい。国会で山口氏らと対決してほしい。

 心ある学会員の皆さん、面従腹背で野原さんを国会に送り出してください。

 野原さんが言う、公明党を下野させれば日本は救われるというのは、まったく間違いのないことだと思います。

心ある学会員は面従腹背で野原ヨシマサに1票を!



 「れいわ新選組」から立候補した「野原ヨシマサ」と言う人は、なにかこう、人を和ませる雰囲気がある。ホンワカとしたいい空気が周りに漂っている。

 だが、選管の公営掲示板に張り出した選挙ポスターには、誰恐れることなく「創価学会員」と、どうとうと名乗っている。

 これに対し山口ナニガシ。現職の公明党の党首、代表でありながら、選挙ポスターには公明党の「コ」の字も見当たらない。

 これでは何党から出馬しているのかわからない。公明党の党名をなぜ、隠す?一体、何を恥じているのか?

************************
萩谷良さんがフェイスブックに、こんなコメントを寄せた。(原文のまま)

 精一杯の大音声で叫んでいるときも、温厚さを感じさせる野原さんの語りは、山本太郎さんも言うように、沖縄の風を感じさせつつ、いよいよテンションが高まってきました。

 山口氏や原田会長と野原さんとどっちが日蓮仏法に忠実かは明らかだと、学会に所属していない私にも思えます。

 日蓮は権力に媚びなかったひとです。

 そのため、学会員ならみんな知っている龍ノ口の法難にもあい、あわや斬首というときに無事に生き延びたのです。

 龍ノ口に比べたら、村八分がなんだ、と、野原さんは思っているのだろうと想像します。

 公明党設立のとき、池田会長の言った、この党が民衆を裏切るなら、遠慮なく潰してしまえ、という言葉が、野原さんの強い支えになっているはずです。それに対し、公明党の山口氏らには、なんの精神的支えがありますか。

 とにかく当選してほしい。国会で山口氏らと対決してほしい。

 心ある学会員の皆さん、面従腹背で野原さんを国会に送り出してください。

 野原さんが言う、公明党を下野させれば日本は救われるというのは、まったく間違いのないことだと思います。
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創価学会の特技「F作戦」を学ぼう!



F作戦、フレンド作戦と言うそうだ。選挙の季節になると、創価学会が得意技とするこの活動を念頭に、山本太郎は街頭でこう呼びかけた。

「携帯電話のアドレス帳に入っている友人、親戚、いろんな方に電話をしてください。

何とか学会がやっているような横に広げていくということを私たちがやらなきゃ」

その通り。彼らは人海戦術で毎日、これをやっている。選挙の時期になると必ずかかってくる電話。しつこいと言ったらない。

学会員は数字を上に報告する義務があるのでやらざるを得ないのだ。鉄の結束。怖い集団だ。火の玉となって襲い掛かってくる。

だが、この熱心さは大いに学ぶべきだ。

組織のない山本太郎と「れいわ新選組」は私たち一般市民が頼り。

今日一日、頑張ろう。メールは選挙違反になるが、電話はOKだ。

家族に電話をかけよう。

親戚に電話をかけよう

友達に電話をかけよう。

電話をかけまくろう。

私たちの力で安倍内閣をアッと驚かしてやろう。
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私たちも創価学会の特技「F作戦」を学ぼう!



F作戦、フレンド作戦と言うそうだ。選挙の季節になると、創価学会が得意技とするこの活動を念頭に、山本太郎は街頭でこう呼びかけた。

「携帯電話のアドレス帳に入っている友人、親戚、いろんな方に電話をしてください。

何とか学会がやっているような横に広げていくということを私たちがやらなきゃ」

その通り。彼らは人海戦術で毎日、これをやっている。選挙の時期になると必ずかかってくる電話。しつこいと言ったらない。

学会員は数字を上に報告する義務があるのでやらざるを得ないのだ。鉄の結束。怖い集団だ。火の玉となって襲い掛かってくる。

だが、この熱心さは大いに学ぶべきだ。

組織のない山本太郎と「れいわ新選組」は私たち一般市民が頼り。

今日一日、頑張ろう。メールは選挙違反になるが、電話はOKだ。

家族に電話をかけよう。

親戚に電話をかけよう

友達に電話をかけよう。

電話をかけまくろう。

私たちの力で安倍内閣をアッと驚かしてやろう。
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「#比例は山本太郎」がTwitterトレンド入り!



 ネット上を中心に草の根の支持が集まっている山本太郎のれいわ新選組について、「#比例は山本太郎」のハッシュタグがTwitterトレンド入りし、大きな話題になっている。

 また、安倍晋三にヤジを飛ばした聴衆が警察に強制排除された事態に批判が集中。安倍は都知事選の応援で「帰れ!」と叫んだ聴衆を指さし、「あんな人たちに負けるわけにはいかない」とブチ切れた。

 その一方で、福島の街頭演説の最中に、感情的になって太郎批判を続ける聴衆の声を聞き、時間をかけて懸命に対話する山本太郎。

 山本太郎と安倍晋三の器の違いを垣間見せた。

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選挙戦は今日限り、悔いを残すな「自分で納得できる」戦いをしよう!

 泣いても笑っても山本太郎とわれら「れいわ新選組」を選挙で応援出来るのはきょう、20日限り。明日は運命の投票日だ。

みなさん、悔いのない「自分で納得できる」戦いをしよう。

これまでの声がけした人が何人いるか。「れいわ新選組」支持する人を何人確保したか。それで、今回の勝負は決まる。

みんなの力で山本太郎と「れいわ新選組」を当選させよう。

山本太郎への反応は日増しに上昇している。追い風が吹いている。

昨夜の新橋。ポツリ、ポツリと落ちていた雨が、山本太郎たち候補者が登壇するころになると、ピタッとやんだ。天がわれらに味方している。

私は午後から最後のチラシ100枚を各戸に配布する。

ひど過ぎ! 毎日新聞のこの記事は黙って見過ごせない!

 新橋の「れいわ祭2」の盛り上がりぶりには興奮したが、それ以上に怒りが収まらないのは毎日新聞の記事だ。

詳しくはここをクリック
https://85280384.at.webry.info/201907/article_192.html

 山本太郎と「れいわ新選組」にケチをつけた。

 現在、日付が変わって20日午前1時10分を過ぎている。普段なら眠りについているころだが、これを書かずには眠れない。

 「消費税廃止掲げるが…」と冷やかし半分に書いた毎日の記事に反論する。

反論
 1、「因縁の地・品川」だと言いながらグダグダつまらない御託を並べている。 太郎が品川駅前の広場を選んだのは「場所が広かった」それだけの理由だ。本人が明らかにしている。妙なコジツケはよしてもらいたい。

2、太郎たちを報道しない理由。
 公職選挙法上「政党」として扱うには「所属国会議員が5人以上いる」または「直近の衆院選または参院選で2%以上の得票があった」ことが条件だ。選挙には、政党も政治団体もたくさん登場する。すべての団体を等しく報じることは、物理的に不可能だ。

 政党要件は承知している。だが、「すべての団体を等しく報じる・・・」とはどういう意味か?

 市民は「すべての団体を等し報道しろ」などと、一言も言っていない。問題をすり替えるな。みっともないぞ、毎日新聞!

① 山本太郎はたった1人で3億7000万円超の寄付を得た。前代未聞の出来事。これだけで大ニュースだ。安倍晋三や麻生太郎は、まとまった企業献金は集めるが、庶民からの浄財はただの1万円も集められないだろう。やれるなら、やってもらおう。
② 「れいわ新選組」は、比例区の特定枠の1位に筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者の舩後靖彦さんを、2位に重度障害のある木村英子さんを充てた。当事者が自ら問題点を国会で議論する。素晴らしいことだ。これが画期的でなくて、何なのか?

③ 太郎の演説はどこに行っても黒山の人だかり。彼の話を直に聞きたいと聴衆で溢れている。これこそ「社会現象」。これを報道しないのは一体、どういうわけなのか?

④ 「れいわ新選組」から創価学会員が出馬した。在り得ないことが目の前で起きた。政治部にとって大ニュースだ。公明党以外から学会員が立候補した例があっただろうか?ゼロである。鉄の団結にヒビが入った。なぜ、報じない?

3、漫談調の麻生に対し、山本太郎はラップ調の感じだと?
「気付けば、後ろにいた20代とおぼしき女性がハンカチを握り締め、涙を流している」だと?

人を小バカにしたようなこの書き方は何だ? 

 太郎の演説に聴衆が魅かれるのは借り物でなく、「自身の言葉」でしかも、「本音」を語っているからだ。

 19日夜、新橋の会場で「れいわ新選組」のボランティアをしていた40代の男性教師が私に言った。

 「山本太郎さんの演説は私の琴線に触れた。感動した。手伝いたかったのでやって来た」。

  毎日新聞のお粗末記者クン、取材はもっとまじめにやってくれよ。

4、「新選組」が掲げる公約に、記者はちょっとモヤモヤしていた。 例えば消費税廃止。先進各国は消費税を導入し、財政と福祉のバランスを取ってきた歴史がある。これに反して、消費税をなくし、学説的な裏付けはあるのだろうか。普通に考えたら、お金持ちも大企業も、逃げ出すんじゃないかなあ。

おっとと、キミ、どっかで聞きかじったようなことを言うものではない。日本の消費税がどれほど不公平かキミは知っているのか?多くの経済学者が消費税廃止の「妥当性」を説いている。

知らなきゃ、これでも読みなさい。
 その公約「消費税廃止」がかなり現実的なワケ 消費税収の9割は法人税減税に化ける、と週刊現代が専門家の分析を紹介している。

 もう一度、消費税について図書館に通って勉強し直したら。

 お金持ちが逃げ出したかどうか、太郎が演説で既に答えを示した。そんなことも知らずに、能書きを垂れるな、愚か者!

5、2年前の衆院選で、既存の野党を支持した人の一部が、手のひらを返したように野党を批判し、「新選組」支持を公言する姿にも危うさを覚える。その時々で野党を「使い捨て」にするのではなく、不満があっても「野党を育てる」意識が必要だと思うが……。

まるで視点が、なっていない。

 立憲民主党を支持した無党派層のことを言っているのだろうが「使い捨て」にしたのではない。「使う前」に枝野のやる気が失せたのだ。この2年間、立憲民主党は一体なにをしてくれた?

 先の国会で安倍自民党は100日以上も予算委を開かなかった。にも拘らず予定調和で国会は日程通りに閉幕。なぜ、野党は徹底抗戦しなかったのか? 多勢に無勢の野党は「体を張って、理不尽な与党に抗うべきだ」と山本太郎は悔しがった。私たちも同じ思いだ。

 「野党を育てる」などと生意気なことを言う前に、もっと「野党の報道をしろ」と言いたい。自分たちは、安倍政権にソンタクしていながら、よく言うよ。開いた口が塞がらない。

 毎日新聞のヘナチョコ記者には、まだまだ言いたいことがあるが、バカバカしくなってきたので、もうやーめた。

今、午前2時28分、おやすみ。疲れた。風呂はあしたにしよう。

山本太郎と「れいわ新選組」にケチをつけた記者!

 新橋の「れいわ祭2」の盛り上がりぶりには興奮したが、怒りが収まらないのは毎日新聞の記事だ。

詳しくはここをクリック
https://85280384.at.webry.info/201907/article_192.html

 山本太郎と「れいわ新選組」にケチをつけた。

 現在、日付が変わって20日午前1時10分を過ぎている。普段なら眠りについているころだが、これを書かずには眠れない。

 「消費税廃止掲げるが…」と冷やかし半分に書いた毎日の記事に反論する。

反論
 1、「因縁の地・品川」だと言いながらグダグダつまらない御託を並べている。 太郎が品川駅前の広場を選んだのは「場所が広かった」それだけの理由だ。本人が明らかにしている。妙なコジツケはよしてもらいたい。

 2、太郎たちを報道しない理由。
 公職選挙法上「政党」として扱うには「所属国会議員が5人以上いる」または「直近の衆院選または参院選で2%以上の得票があった」ことが条件だ。選挙には、政党も政治団体もたくさん登場する。すべての団体を等しく報じることは、物理的に不可能だ。

 政党要件は承知している。だが、「すべての団体を等しく報じる・・・」とはどういう意味か?

 市民は「すべての団体を等し報道しろ」などと、一言も言っていない。問題をすり替えるな。みっともないぞ、毎日新聞!

① 山本太郎はたった1人で3億7000万円超の寄付を得た。前代未聞の出来事。これだけで大ニュースだ。安倍晋三や麻生太郎は、まとまった企業献金は集めるが、庶民からの浄財はただの1万円も集められないだろう。やれるなら、やってもらおう。

② 「れいわ新選組」は、比例区の特定枠の1位に筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者の舩後靖彦さんを、2位に重度障害のある木村英子さんを充てた。当事者が自ら問題点を国会で議論する。素晴らしいことだ。これが画期的でなくて、何なのか?

③ 太郎の演説はどこに行っても黒山の人だかり。彼の話を直に聞きたいと聴衆で溢れている。これこそ「社会現象」。これを報道しないのは一体、どういうわけなのか?

④ 「れいわ新選組」から創価学会員が出馬した。在り得ないことが目の前で起きた。政治部にとって大ニュースだ。公明党以外から学会員が立候補した例があっただろうか?ゼロである。鉄の団結にヒビが入った。なぜ、報じない?

3、漫談調の麻生に対し、山本太郎はラップ調の感じだと?
「気付けば、後ろにいた20代とおぼしき女性がハンカチを握り締め、涙を流している」だと?

 人を小バカにしたようなこの書き方は何だ? 

 太郎の演説に聴衆が魅かれるのは借り物でなく、「自身の言葉」でしかも、「本音」を語っているからだ。

 19日夜、新橋の会場で「れいわ新選組」のボランティアをしていた40代の男性教師が私に言った。

 「山本太郎さんの演説は私の琴線に触れた。感動した。手伝いたかったのでやって来た」。

  毎日新聞のお粗末記者クン、取材はもっとまじめにやってくれよ。

4、「新選組」が掲げる公約に、記者はちょっとモヤモヤしていた。 例えば消費税廃止。先進各国は消費税を導入し、財政と福祉のバランスを取ってきた歴史がある。これに反して、消費税をなくし、学説的な裏付けはあるのだろうか。普通に考えたら、お金持ちも大企業も、逃げ出すんじゃないかなあ。

 おっとと、キミ、どっかで聞きかじったようなことを言うものではない。日本の消費税がどれほど不公平かキミは知っているのか?多くの経済学者が消費税廃止の「妥当性」を説いている。

知らなきゃ、これでも読みなさい。
 その公約「消費税廃止」がかなり現実的なワケ 消費税収の9割は法人税減税に化ける、と週刊現代が専門家の分析を紹介している。

 もう一度、消費税について図書館に通って勉強し直したら。

 お金持ちが逃げ出したかどうか、太郎が演説で既に答えを示した。そんなことも知らずに、能書きを垂れるな、愚か者!

5、2年前の衆院選で、既存の野党を支持した人の一部が、手のひらを返したように野党を批判し、「新選組」支持を公言する姿にも危うさを覚える。その時々で野党を「使い捨て」にするのではなく、不満があっても「野党を育てる」意識が必要だと思うが……。

 まるで視点が、なっていない。

 立憲民主党を支持した無党派層のことを言っているのだろうが「使い捨て」にしたのではない。「使う前」に枝野のやる気が失せたのだ。この2年間、立憲民主党は一体なにをしてくれた?

 先の国会で安倍自民党は100日以上も予算委を開かなかった。にも拘らず予定調和で国会は日程通りに閉幕。なぜ、野党は徹底抗戦しなかったのか? 多勢に無勢の野党は「体を張って、理不尽な与党に抗うべきだ」と山本太郎は悔しがった。私たちも同じ思いだ。

 「野党を育てる」などと生意気なことを言う前に、もっと「野党の報道をしろ」と言いたい。自分たちは、安倍政権にソンタクしていながら、よく言うよ。開いた口が塞がらない。

 毎日新聞のヘナチョコ記者には、まだまだ言いたいことがあるが、バカバカしくなってきたので、もうやーめた。

 今、午前2時28分、おやすみ。疲れた。風呂はあしたにしよう。
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こういう記事を読むと、カチンとくる!



 冗談ではない。こういう記事を読むと、カチンとくる。

 どこがって? 反論は後にして、

 まずはこの、毎日新聞の記事を全文読んでいただきたい。

 言いたいことは山ほどある。記事が長いので、別項でキッチリ反論する。

 黙認すれば、図に乗る恐れがあるからだ。 

**************************
(原文のまま)

 梅雨冷えの参院選も終盤である。メディアもあまり報じないけど、やっぱり気になる。山本太郎さん率いる政治団体「れいわ新選組」である。既存政党が幅を利かす中、報道各社の情勢調査を見ると、孤軍奮闘しているらしい。12日に東京・品川であった演説会を見に行った。【吉井理記/統合デジタル取材センター】

因縁の地・品川

 品川、実は史実の新選組に縁がある。

 明治維新の端緒となった鳥羽伏見の戦い(1868年)で、薩摩・長州連合軍に敗れた新選組隊士たちが、大坂から海路を逃れ、再起を期すべく上陸したのがここ、品川である。

 長州といえば、山本さんが厳しく批判してきた安倍晋三首相の地元。その山本さんが2004年のNHK大河ドラマ「新選組!」で熱演した新選組隊士・原田左之助も、この戦いに参加し、やはり品川に滞在しているのだ。

 因縁をかみ締めつつ、幕末の新選組は長州に敗れたが、令和の時代はいかに、というわけでやって来たのが、JR品川駅前の広場である。


「れいわ新選組」の候補者全10人が登場した「れいわ祭」=東京都港区で2019年7月12日

「どうして報じないの?」

 早速、人々の声を聞いてみる。

 「新選組」や山本さんへの賛辞が多いのは当然として、共通していたのがメディア報道への不満である。

 横浜から来た若い女性には「ニュースも新聞も『新選組』を報じませんよね。毎日さんも、政権や大政党に遠慮しているんですか。私たちの『知る権利』にも、しっかり応えてくださいよ」としかられてしまった。

記者もうなだれる

 公職選挙法上、「政党」として扱うには「所属国会議員が5人以上いる」または「直近の衆院選または参院選で2%以上の得票があった」ことが条件だ。

 選挙には、政党も政治団体もたくさん登場する。すべての団体を等しく報じることは、物理的に不可能だ。それゆえ、多くのメディアが政党の条件を、そのまま「報道する・しない」の基準にしている。だから「新選組」のような団体が報じられない、という現象が生まれる。

 一方で、公選法はウソや歪曲(わいきょく)を除き、選挙の報道や評論について、全面的自由を認めてもいるのだ。もはやSNS全盛のご時世、メディアも報道のあり方を考え直す時期なのか、と記者がうなだれていると、午後5時過ぎ、ウワサの主役が登場。京都での街頭演説を終えた山本さん、新幹線を降りたその足で、ステージ代わりに止めたトラックの荷台に飛び乗ってマイクを握った。

「この国、壊れてます」

 「子どもの約7人に1人が貧困。完全に壊れてますよ、この国。この厳しい状況を、あなたのせいにされていませんか? あなたの生活が苦しいことを、あなた自身の努力が足りないという話にされていませんか? これだけ多くの方が地盤沈下している世の中は、個人の責任なんかじゃない。国の間違った経済政策や、必要だった施策が打ってこられなかったことの結果じゃないか!」

 「好景気はいつまでたっても、あなたのもとにはやって来ない。一部の人だけが勝ち続けるそんな社会に誰がした? 政治がした! その政治を選んだのは誰? この国に生きる人々! 受け皿がないじゃないか? じゃあ、受け皿にさせてください!」

「あなた」の魔力

 それにしても、うまい。聞かせる。

 漫談調の自民党・麻生太郎財務相、闘士風の立憲民主党・枝野幸男代表も、聞き手を引き込む演説を繰り広げるが、こちらは、短いフレーズをリズムよく聞かせるラップ調の感じ。「あなた」「あなたたち」を繰り返し、問いかけるたびに聴衆が「うんうん」とうなずく。

 気付けば、後ろにいた20代とおぼしき女性がハンカチを握り締め、涙を流している。

 「ネットで演説動画を見て、実際に生で聞きたくて、仕事を終えて飛んできた。私も生活が苦しいし、過去の悪口じゃなくて、未来の話が聞きたかった。やっと私たちの生活をちゃんと見てくれる人が現れた感じ。ほかの野党? 自分のことばかり考えているような気がして。キライではないんですが」

 傍らにいた高齢男性もうなずく。「与党も野党も、どんなきれいごと言っても保身に思える。『原発ゼロ』を言っておきながら、電力会社の労働組合に遠慮して、原発を認めたり。本当に『国を変える』という気概を感じないよ。山本太郎さん? 野党らしい野党になってほしいね」

熱気に感じる「危うさ」

 安倍政権はもちろん、これまでの野党にも政治にもモヤモヤ。そんな不満を「新選組」がすくい取っているようにも見える。熱気に水を差すつもりはないが、「新選組」が掲げる公約に、記者はちょっとモヤモヤしていた。

 例えば消費税廃止。実現すれば記者も大喜びだが、先進各国は消費税を導入し、財政と福祉のバランスを取ってきた歴史がある。これに反して、消費税をなくし、その代わりに大企業や富裕層への課税強化などで「50兆円以上は税金ですぐに創れます」(政策チラシ)とのことだが、学説的な裏付けはあるのだろうか。普通に考えたら、お金持ちも大企業も、逃げ出すんじゃないかなあ。

 2年前の衆院選で、既存の野党を支持した人の一部が、手のひらを返したように野党を批判し、「新選組」支持を公言する姿にも危うさを覚える。その時々で野党を「使い捨て」にするのではなく、不満があっても「野党を育てる」意識が必要だと思うが……。

創価学会員も応援

 おや、三色旗? 会場の一角で、公明党の支持母体・創価学会の旗が風に踊っているではないか。何人もの学会員が山本さんの演説に耳をすましている。そのうちの一人、住友ヒサ子さん(67)は怒っていた。

 「『新選組』から立候補した学会員の候補者の応援で来たんです。私も安倍政権の解釈改憲に賛成した公明党は『おかしい』と思って。創価学会の集まりでも言ったんですが、地域の責任者から『そういう意見を言うのなら来ないでほしい』と言われて……。意見を言う自由も認めないなんて、おかしいでしょ。それを正したいから『新選組』を応援するんです」

 しばらく足を止めて聴き入っていたスーツ姿の中年男性は自民党支持。「まあ政治の安定が何よりだからね。安倍さんが好き、というわけじゃないんですが。山本さん? なかなか良いこと言うね。ああいう政治家、確かに自民党にはいないなあ……」

政治に「ときめき」を

 3時間の演説会が終わり、山本さんがマイクを置いたのは午後8時前。額に汗を光らせる山本さんに聞いてみた。

 「人気? さあ、どうでしょう。でも来てくれた人に言われました。『久しぶりに政治にときめきました』って。これはうれしいですね」

毎日新聞の情勢調査では、「新選組」は比例で1~2議席の獲得が見込まれる。令和の新選組、永田町に討ち入ることはできるのだろうか。
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黙っておれない!こういう記事を読むとカチンとくる!



 こういう記事を読むと、カチンとくる。

 どこがって?

 反論は後にして、

 まずはこの、毎日新聞の記事を全文読んでいただきたい。

 言いたいことは山ほどあるが、記事が長いので、別項でキッチリ反論する。

 黙認すれば、図に乗る恐れがあるからだ。 

**************************
(原文のまま)

 梅雨冷えの参院選も終盤である。メディアもあまり報じないけど、やっぱり気になる。山本太郎さん率いる政治団体「れいわ新選組」である。既存政党が幅を利かす中、報道各社の情勢調査を見ると、孤軍奮闘しているらしい。12日に東京・品川であった演説会を見に行った。
【吉井理記/統合デジタル取材センター】

因縁の地・品川

 品川、実は史実の新選組に縁がある。

 明治維新の端緒となった鳥羽伏見の戦い(1868年)で、薩摩・長州連合軍に敗れた新選組隊士たちが、大坂から海路を逃れ、再起を期すべく上陸したのがここ、品川である。

 長州といえば、山本さんが厳しく批判してきた安倍晋三首相の地元。その山本さんが2004年のNHK大河ドラマ「新選組!」で熱演した新選組隊士・原田左之助も、この戦いに参加し、やはり品川に滞在しているのだ。

 因縁をかみ締めつつ、幕末の新選組は長州に敗れたが、令和の時代はいかに、というわけでやって来たのが、JR品川駅前の広場である。


「れいわ新選組」の候補者全10人が登場した「れいわ祭」=東京都港区で2019年7月12日

「どうして報じないの?」

 早速、人々の声を聞いてみる。

 「新選組」や山本さんへの賛辞が多いのは当然として、共通していたのがメディア報道への不満である。

 横浜から来た若い女性には「ニュースも新聞も『新選組』を報じませんよね。毎日さんも、政権や大政党に遠慮しているんですか。私たちの『知る権利』にも、しっかり応えてくださいよ」としかられてしまった。

記者もうなだれる

 公職選挙法上、「政党」として扱うには「所属国会議員が5人以上いる」または「直近の衆院選または参院選で2%以上の得票があった」ことが条件だ。

 選挙には、政党も政治団体もたくさん登場する。すべての団体を等しく報じることは、物理的に不可能だ。それゆえ、多くのメディアが政党の条件を、そのまま「報道する・しない」の基準にしている。だから「新選組」のような団体が報じられない、という現象が生まれる。

 一方で、公選法はウソや歪曲(わいきょく)を除き、選挙の報道や評論について、全面的自由を認めてもいるのだ。もはやSNS全盛のご時世、メディアも報道のあり方を考え直す時期なのか、と記者がうなだれていると、午後5時過ぎ、ウワサの主役が登場。京都での街頭演説を終えた山本さん、新幹線を降りたその足で、ステージ代わりに止めたトラックの荷台に飛び乗ってマイクを握った。

「この国、壊れてます」

 「子どもの約7人に1人が貧困。完全に壊れてますよ、この国。この厳しい状況を、あなたのせいにされていませんか? あなたの生活が苦しいことを、あなた自身の努力が足りないという話にされていませんか? これだけ多くの方が地盤沈下している世の中は、個人の責任なんかじゃない。国の間違った経済政策や、必要だった施策が打ってこられなかったことの結果じゃないか!」

 「好景気はいつまでたっても、あなたのもとにはやって来ない。一部の人だけが勝ち続けるそんな社会に誰がした? 政治がした! その政治を選んだのは誰? この国に生きる人々! 受け皿がないじゃないか? じゃあ、受け皿にさせてください!」

「あなた」の魔力

 それにしても、うまい。聞かせる。

 漫談調の自民党・麻生太郎財務相、闘士風の立憲民主党・枝野幸男代表も、聞き手を引き込む演説を繰り広げるが、こちらは、短いフレーズをリズムよく聞かせるラップ調の感じ。「あなた」「あなたたち」を繰り返し、問いかけるたびに聴衆が「うんうん」とうなずく。

 気付けば、後ろにいた20代とおぼしき女性がハンカチを握り締め、涙を流している。

 「ネットで演説動画を見て、実際に生で聞きたくて、仕事を終えて飛んできた。私も生活が苦しいし、過去の悪口じゃなくて、未来の話が聞きたかった。やっと私たちの生活をちゃんと見てくれる人が現れた感じ。ほかの野党? 自分のことばかり考えているような気がして。キライではないんですが」

 傍らにいた高齢男性もうなずく。「与党も野党も、どんなきれいごと言っても保身に思える。『原発ゼロ』を言っておきながら、電力会社の労働組合に遠慮して、原発を認めたり。本当に『国を変える』という気概を感じないよ。山本太郎さん? 野党らしい野党になってほしいね」

熱気に感じる「危うさ」

 安倍政権はもちろん、これまでの野党にも政治にもモヤモヤ。そんな不満を「新選組」がすくい取っているようにも見える。熱気に水を差すつもりはないが、「新選組」が掲げる公約に、記者はちょっとモヤモヤしていた。

 例えば消費税廃止。実現すれば記者も大喜びだが、先進各国は消費税を導入し、財政と福祉のバランスを取ってきた歴史がある。これに反して、消費税をなくし、その代わりに大企業や富裕層への課税強化などで「50兆円以上は税金ですぐに創れます」(政策チラシ)とのことだが、学説的な裏付けはあるのだろうか。普通に考えたら、お金持ちも大企業も、逃げ出すんじゃないかなあ。

 2年前の衆院選で、既存の野党を支持した人の一部が、手のひらを返したように野党を批判し、「新選組」支持を公言する姿にも危うさを覚える。その時々で野党を「使い捨て」にするのではなく、不満があっても「野党を育てる」意識が必要だと思うが……。

創価学会員も応援

 おや、三色旗? 会場の一角で、公明党の支持母体・創価学会の旗が風に踊っているではないか。何人もの学会員が山本さんの演説に耳をすましている。そのうちの一人、住友ヒサ子さん(67)は怒っていた。

 「『新選組』から立候補した学会員の候補者の応援で来たんです。私も安倍政権の解釈改憲に賛成した公明党は『おかしい』と思って。創価学会の集まりでも言ったんですが、地域の責任者から『そういう意見を言うのなら来ないでほしい』と言われて……。意見を言う自由も認めないなんて、おかしいでしょ。それを正したいから『新選組』を応援するんです」

 しばらく足を止めて聴き入っていたスーツ姿の中年男性は自民党支持。「まあ政治の安定が何よりだからね。安倍さんが好き、というわけじゃないんですが。山本さん? なかなか良いこと言うね。ああいう政治家、確かに自民党にはいないなあ……」

政治に「ときめき」を

 3時間の演説会が終わり、山本さんがマイクを置いたのは午後8時前。額に汗を光らせる山本さんに聞いてみた。

 「人気? さあ、どうでしょう。でも来てくれた人に言われました。『久しぶりに政治にときめきました』って。これはうれしいですね」

毎日新聞の情勢調査では、「新選組」は比例で1~2議席の獲得が見込まれる。令和の新選組、永田町に討ち入ることはできるのだろうか。
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ヤジ排除で北海道警に弁護団が抗議の申し入れ!

 
 警察はあくまで公正中立でなければならない。

 ところが安倍晋三が2012年に政権に返り咲いて以来、おかしくなった。

 政権の顔色ばかり窺うようになった。

 いままでの自民党政権時代には見られなかった、警察による首相官邸に対するソンタクが蔓延(はびこ)るようになった。

 これでは国民の信頼は得られない。官邸の私兵は必要ないからだ。

****************************

 安倍晋三の演説中にヤジを飛ばした人を道警が排除した対応について、弁護士団体が道警に説明を求める申し入れ書を提出した。
 
 19日道警に申し入れ書を提出したのは、「自由法曹団北海道支部」など札幌の弁護士団体と市民団体。

 「安倍辞めろ!」今月15日、札幌駅前で行われた安倍の街頭演説の会場で、「安倍やめろ」などと叫んだ男性らが警察官に取り押さえられその場から排除されたほか、安倍に年金問題についてのプラカードを掲げようとした女性も警察官に囲まれ移動させられた。

 これに対し弁護士団体は「権力者に対する批判を強制的に封じ込めることにつながりかねない」と道警の対応を批判。 佐藤哲之弁護士は「明らかに法令上の根拠のない違法な警察官による市民に対する排除行為。政治的発言を封じる排除行為」と道警の対応を批判した。 (以上 HTB北海道テレビ)
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