創価学会員が「れいわ新選組」に街頭で1万円の寄付!

私のブログ「半歩前へ」の熱心な読者、「哭きカラス」さんが素敵なコメントを寄せてくれたので、皆さんにも紹介する。 (原文のまま)

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2019年07月06日 22:56

安倍政権は豊富な資金に加えて、経団連の企業や様々な宗教団体からも集票し、マスコミには圧力をかけて偏向報道で、れいわ新選組はもとより野党の選挙報道を禁じている。

連立する公明党は、支持母体の創価学会組織の会員信者に、集票ノルマに加えて『カンパ封筒』を配布した。

東京在住の創価学会員の友人曰く「2000円の強制なの…」と怒る。

彼女は山本太郎のファンで、街頭演説に参加し、寄付も1万円してくれた。

もう1人の横浜在住の友人は、家族で寄付や事務所でのボランティアにも参加してくれている。

この一家も一昨年に脱会するまでは、祖父母の代から熱心な創価学会員だった。
首都圏では創価学会員の脱会者が増えていると聞く。

理由は、野原善正氏と同様に様々な矛盾と理不尽な、学会と公明党と自民党の姿勢と所業だ。とりわけ、憲法9条改悪で失望した。

懸念するのは「山本太郎さんが『れいわ新選組』を立ち上げた事を知らない人が多い『れいわ新選組』の名前が浸透していない」と嘆いていることだ。

とにかく私たちは、寸暇を惜しんで電話しよう! 会って依頼しよう!

友人のみならず、近所や職場の知人、行きつけの店へもパンフレット片手に『れいわ新選組』の政策と、山本太郎の本気を、立候補者の人柄と実績を伝えよう!

本気で集票しないと、日本の地獄の釜の蓋『緊急事態法』施行と『憲法9条改悪』が開いて、安倍独裁国家が始まる!

危機感を持たない人間は救われないのだ!
日本が暗黒に突入する!  (以上 哭きカラス)
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