山本太郎を応援するみなさんにお願い!

 「公選ハガキ」ー。これなら自宅にいても応援できます。

 ふつう、選挙では自分の名前を一番に持ってくるはずです。ところが山本太郎は重度障碍者のお二人を先に当選していただきたいと言って、「特定枠」としました。

 全国比例区で当選するには100万票が必要です。200万票では太郎は当選できません。

 300万票以上の得票で、やっと山本太郎が当選できます。

 みなさん、こんな政治家がどこにいますか?

 自分より先に、ほかの人を国会に送り込もうというのです。

 私は「男気のある太郎」に惚れ込みました。「こいつのために死ぬ気でやってやろう」と決めました。

 みなさん、山本太郎を国会に送ろうではありませんか。今の世だからこそ、なおのこと山本太郎が必要なのです。

 それには票が必要です。

 きのう電話で83歳になる落語仲間が「私は30人集めた」と言ってくれました。山本太郎への投票者です。うれしくて泣きだしそうになりました。

 みなさん、1人で10票かき集めてください。私からのお願いです。

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「れいわ新選組」からのお知らせ

「れいわ新選組」、山本太郎と各候補者の支持を広めるため「公選ハガキ(※)」を使ってあなたのお知り合いをご紹介ください。

 あなた1人の票は、あなた次第で何倍にも、何十倍にも、何百倍にもなります。

 よろしくお願いいたします!

※公選ハガキの郵送料は税金によって賄われています。

詳しくはここをクリック
http://v.reiwa-shinsengumi.com/hagaki/

この記事へのコメント

哭きカラス
2019年07月07日 23:55
先日の九州の豪雨の影響だろうか?先頃、送付依頼したチラシも未だに此処、南西諸島の離島には届かず…横浜在住の友人に、四谷の事務所か街頭演説現場で貰って送付してくれる様に依頼したところ、「たまたま営業途上、今日の中目黒駅前の街頭演説に間に合ったので、チラシと公選ハガキを貰て送るね」と嬉しいメールを受信した。
ホッと安堵である。
経験上だが。。 下手に喋るより、チラシを読んで貰いながら投票を依頼した方が確票になる。
公選ハガキは、相手に届いた頃のタイミングで、電話して政策を丁寧に、相手の性格に沿った説明をして、投票を依頼する。
あくまでも礼儀を尽くして、相手のリラックスしている時間帯に。。である。
間違っても、営業中の店内では仕事の邪魔になる。
客足が無くなる頃や、休憩時間帯に依頼訪問したい。

支援は『立候補者側』との認識で、依頼する相手は幾重にも尊重した態度で。。。
世間は、依頼人=立候補者との視点で見ることを忘れず心がけて臨もう。