「山本太郎の判断と行動を支持する」と作家の山崎雅弘!

▼「山本太郎の判断と行動を支持する」と作家の山崎雅弘!



 参院選を目の前にしたこの時期の既成野党が麻生太郎の問責決議を提出したが山本太郎は棄権した。

 これについて現代史研究家で作家の山崎雅弘が以下のように語り、太郎の行動に支持を表明した。

 私は彼の判断と行動を支持する。立憲民主党などの野党は、与党側の予想しない形質の本物の「戦い」をしていないと思う。

 石垣に遠くから弓を射て「戦っているポーズだけ」とるのは、単に自分の面子を保つだけのアリバイ作りに過ぎない。

 このほかネットには山本太郎を応援する投稿が相次いだ。以下に紹介する。(原文のまま)

■山本太郎氏に対する中傷やデマが横行していますが、これはとても喜ばしいことです。

 山本太郎氏は終始一貫して国民目線の主張を続け来ただけなのに、数年前は相手にもしなかった人達が今や必死になって妨害を始めたのです。

 これは山本太郎氏の存在がもはや無視できないほど大きくなったことの証明です。

■「え?なぜ棄権したの?」と思いながらこれを読んで。蒙を啓かれました。山本太郎さんは本当に本気なんだな………賛否あって当然ですが、まずは御一読いただいて。☆→棄権について | 山本太郎オフィシャルブログ「山本 Powered by Ameba https://ameblo.jp/yamamototaro1124/entry-12484345740.html

■ぶれない山本太郎が大好きです。

■山本太郎さん素晴らしいです。自民党の政策の継続が、国民に不利益であること、立憲民主党が野党第1党として、与党と対立姿勢で挑んでいないのか、よく理解できました。

 2大政党制は限界。与党と野党第一党が忖度しているようでは、どんなに頑張っても報われない。

■選挙前の風物詩。儀式。野党は本気で辞めさせる気概もなく儀式化した問責やったわけだ。お寒い茶番劇に選挙前の大事な時間使わなくていいと思うよ。

■『時は 金なり』 今必要なのは時間! 次の選挙まで一か月!自公を蹴落とし選挙を勝ち抜くための行動が最優先!タロ~さん 一人でも多く当選させてください。お願いします!

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