深夜の議員宿舎でパンツ一丁のままピンポーン!今は大臣!

▼深夜の議員宿舎でパンツ一丁のままピンポーン!今は大臣!

 滞貨一掃内閣と呼ばれる内閣改造で、やっと大臣ポストを手に入れた宮腰光寛。

 彼は以前、議員宿舎の廊下にパンツ一丁で現れた”経歴”の持ち主だった。

 こういう人物を閣僚に起用してもいいのだろうか?日刊ゲンダイの記事を読むと、ほとんどアル中に近いらしい。

 閣僚になるより、「世界奇人・変人大会」でも主催した方がいいのではないか。

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日刊ゲンダイがつぶやいた。


 国会議員が全裸で“ピンポーンダッシュ”なんて、前代未聞だ。週刊誌が宮腰光寛沖縄北方相の仰天奇行を報じている。

 それは第1次安倍政権の2007年の出来事だった。衆議院赤坂議員宿舎で深夜、A元議員の部屋のインターホンが鳴った。

 妻がのぞき穴から外を見ると、裸の男が立っており、妻の悲鳴を聞いた元議員が駆けつけてドアを開けると、すでに全裸男の姿はなかった。

 その後、宮腰大臣の娘が菓子折りを持って謝りに来たという。

 この話には前段があり、宮腰大臣は施錠していなかったB元議員の留守中の部屋に上がり込み、着ていた服を脱ぎ捨て勝手に風呂に入った後、部屋を出て、A元議員のインターホンを押したというのだ。だから、裸だった。

 宮腰事務所は事実関係をすべて認め、「宮腰本人は酩酊のため謝罪にお伺いできなかったことから、当日中に、同人の娘がお詫びに伺い、後日、宮腰本人もお詫びにあがりました」と答えている。  (以上 日刊ゲンダイ)

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https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/240372/2

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