“無能の詩人” おお、その名は小泉進次郎!

小泉進次郎に早くもこんな呼び名が付いた。“無能の詩人”。

何を聞かれても意味不明なトンチンカンな返答を繰り返す。

まるでお花畑を蝶々のように飛び跳ねるオッサンが進次郎だ。

唐変木ぶりは安倍晋三に負けていない。

ともに親の七光り組で、世襲議員のうえに劣等生だ。

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「小泉進次郎」で検索すると予測ワードに出てくる屈辱の言葉

 週刊文春が、環境相に就任した小泉進次郎の“珍発言”を報道した。
前環境相の原田義昭がフクイチ(東電福島第一原発)の汚染水は「海洋放出しかない」と発言。

 これについて記者に問われた小泉は「福島の漁業関係者に(原田の発言の)お詫びをしに行ったら、のどぐろが獲れると聞いた。今度、環境省に来てくれると言うので、部屋で一緒に食べられないかと思います」と珍回答。

 さらに9月17日、福島県内の除染廃棄物にまつわる記者からの質問に答えたときのこと。政府は30年以内に福島県外の最終処分場へ移すと約束していたことについて、小泉はこう応えた。

 「私の中で30年後を考えたときに、30年後の自分は何歳かなと、発災直後から考えていました。だからこそ、私は健康でいられれば、30年後の約束を守れるかどうかという、そこの節目を見届けることが、私はできる可能性のある政治家だと思います」?????と、ここでも意味不明の返し。

 この小泉の発言について、ネット上では「具体案を聞かれてポエムで回答!」「ポエムより意見を持つことが大切」など、ポエム論争がわき上がった。

 この“ポエム”というワードは、「小泉進次郎」をグーグルで検索すると、関連語予測の上位に出てくるほど話題となっている。

 「ヤフーのリアルタイム検索では、『小泉進次郎』のキーワード補助機能で『無能』というワードが上位表示された。

それらの声を具体的に見ていくと、
《1カ月も経たずにペラペラの無能ぶりをさらけ出せるとは》
《政治家として何もしていない無能》
《無能にもほどがあるだろ》
など無能のオンパレードで、見るに堪えません」(週刊誌記者)

 実父である純一郎は変人として知られたが、このままでは進次郎は“無能の詩人”のレッテルを貼られかねない。 (以上 Asagei Biz)

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 「貼られかねない」などと遠回しな表現をするが、この記事を書いた時点ですでに拡散が始まっている。

 ポエムおやじの小泉進次郎は、“無能の詩人”がぴったしカンカンだ。

詳しくはここをクリック
https://asagei.biz/excerpt/7412

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