靖国参拝一番乗りの小泉進次郎は支離滅裂!

 毎日新聞によると、小泉進次郎は終戦の日の15日午前8時ごろ、靖国神社に参拝。記者団の呼びかけに応じず立ち去った。 安倍晋三は玉串料を奉納した。子分の稲田朋美が代理で納めた。

 この小僧は、靖国神社の何たるかも分からず、自民党の議員なら「参拝しておいて損はない」ぐらいの感覚で行ったのだろう。

 靖国神社は「鬼畜米英」を叫んで死んでいった兵士を祀ってある場所だ。のちに東条英機らA級戦犯を合祀した。こうしたことから欧米では「戦争神社」と呼んで、忌み嫌っている。

 CSISの手先である小泉の小僧が欧米が敵視する神社に参拝するのは矛盾する行為だ。事情を知っていればそんな意味不明なことをするはずがない。小泉進次郎はバカだから自分のやっていることが分かっていない。支離滅裂である。

 小泉進次郎についてネット名「但馬問屋」さんが次のようなコメントをした。

 「おそらくこれは、アベと違ってコアな極右支持層のない進次郎が、彼らの取り込みを図っているのだろう。百田などの右翼論客も、彼を客寄せパンダと言ってるのだから。それにしても愚かだ。あまりにも愚かな男だ」。

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