トランプに「劣等感」を見抜かれた日本の首相・安倍晋三!

 トランプが8月9日の選挙資金集めのパーティーのあいさつで約500人の参加者を前に、安倍晋三の下手な日本流英語をバカにして、身振り手振りで真似をして見せた。

 これについてH・Yさんが「トランプがポロッと本音でもらした対・安倍観」と題して次のような投稿をした。鋭い指摘なので皆さんにも要約して紹介する。

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 このトランプの対日観や対安倍観は、まさに、彼の本音でしょう。少なくとも、安倍はトランプからまったく、一目を置かれていないと言うことです。

 安倍のトランプへの接し方は、外人慣れしていない素人の日本人と同レベル。

 安倍は若い頃、南カリフォルニア大に行っていますが、大学付属の語学研修クラスに在籍していたようですが、恐らく、正式に入学できず、2年くらいで帰国しています。

 ウィキペディアによれば、安倍は大学に入学したことになっていますが、恐らく、正式入学ではなく、科目等履修生だったのではないでしょうか。

 米国の大学の場合、日本と違って、入学は容易ですが、卒業は簡単ではありません。安倍の場合、卒業できる見込みがないと判断されて、科目等履修生で終わったと思われます。

 たたき上げのトランプから見るとなぜ、安倍が6年以上も総理大臣をやっていられるのか、理解できないのだろう.

 トランプも決して、インテリとは言えず、粗野なタイプです。そのようなトランプから見て安倍は、知性も教養もなく、国家のトップに立てる器量が欠落していると見える可能性が大です。

 アメリカ白人としてのトランプが、日本人・安倍を見て、もっとも嫌悪するであろうことは、安倍のトランプへの「慇懃無礼な接し方」です。安倍は外人コンプレックスの持ち主です。

 このような日本人と接する白人アメリカ人は、おかしくもないのに、常にヘラヘラ笑っている日本人に対し、ある種の嫌悪感というか、猜疑心を抱くのです。

 その結果、何を考えているのかわからない、安倍のような日本人を彼らはバカにしたり、敬遠したりするようになります。

 安倍の方は、自分はトランプと親しいと感じていても、トランプの方はまったく、そう思っていないのです。

 そのようなウラの真の関係が今回、(報道で)全世界にばれてしまったということです。

 このような安倍が日本国総理大臣で居続ける限り、日本全体がアメリカに舐められることになります。

 安倍が自分を客観視できるくらい、まともであれば、恥ずかしさに耐えられなくて、一刻も早く、総理を辞任するはずです。

 にもかかわらず、いまだに、平気で総理の座に居座っているのはまさに、ハダカの王様そのものなのです。

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