「腕を切り落としてでも生き残れ」と中国企業!

中国で大変なことが起きている。不動産企業の大量倒産である。中国の専門家は「これは銀行倒産の前触れ」だと警鐘を鳴らしている。

各企業は「腕を切り落としてでも生き残ろう」と必死だと報じた。

1988年から2017年の間に中国では人類史上、経験のない住宅建設運動を展開。住宅の販売面積は14倍に、販売額は53倍以上に達した。

この結果、家庭の資産の80%が住宅だという。

その住宅が今、音をたたて崩れ落ちようとしている。

不動産企業の大量倒産はこの後に訪れる銀行倒産の緩衝材に過ぎないと言う。

中国経済が内部から崩壊すると、世界に影響を与える。日本も他人ごとではない。

詳しくはここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=aKmsM8v7emg

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