すべての山本太郎支持者は見て下さい!

 みなさんの参考にして下さい。「れいわ新選組」の応援団が作った動画だと思います。

 「すべての山本太郎支持者は見て下さい!」

 図解入りで分かり易く解説。

動画はここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=P5BnZ5SUd-k

さすが世界の指導者メルケル!素晴らしい新年メッセージ!

 こういう人を指導者と言うのだ。温暖化について「今、政治が対応しないと子や孫が甚大な影響を受ける」と警告したメルケルこそ真の世界の指導者だ。安倍晋三や環境相・小泉進次郎に聞かせてやりたい。進次郎は環境について「セクシー」と場違いなセリフを口走った。

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 ドイツのアンジェラ・メルケル首相は国民向けに演説し、「温暖化による危機は人類が引き起こした」と指摘。「今、政治が対応しないと、その影響を受けるのは、われわれの世代ではなく、子どもたちや孫たち」「ドイツが気候変動を制御するために貢献できるよう、私は全エネルギーをかける」と決意を表明した。


 メルケル首相の発言は、国民向けの新年メッセージとしてテレビ放送された。この中で首相は、デジタル化の進展で課題となっている雇用問題に対処する決意とともに、気候変動への対応に力点を置いて語った。 (以上 RIEF)

詳しくはここをクリック
https://rief-jp.org/ct8/97732?ctid=70

豪州山火事でコアラなど野生生物4億8000万体が犠牲!

 昨年9月以来、猛威を奮っているオーストラリアでの山火事の影響で、野生生物の犠牲が4億8000万体に上るとの推計が公表された。

 この中には、焼死したコアラが8000頭も含まれているという。オーストラリアのモリソン政権は、効果的な熱波・山火事対策を打ち出せないまま、年を越した。

 膨大な山火事による生態系への被害推計は、シドニー大学の生態学者が推計した。

 野生生物の犠牲だけではなく、大気中に燃え上がった煙の影響で、オーストラリアから2000km離れたニュージーランドの氷河に煙の灰が降り注ぎ、氷河の表面がマダラになる現象も起きている。 (以上RIEF)

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 なんともいたわしい。何とかならないものか。国際的な消火救援隊は来ているのだろうか?

 コアラが大量死。おそらくカンガルーなどほかの動物も犠牲になったのだろう。こんなつらい話はない。

詳しくはここをクリック
https://rief-jp.org/ct8/97806

中国併合を断固拒否!「主権と民主を守る」と蔡英文総統!

 【台南共同】11日の台湾総統選に向けた選挙戦が5日、終盤の「ラストサンデー」を迎えた。台湾独立志向の与党、民主進歩党(民進党)の蔡英文総統は南部・台南市で集会を開き、台湾の「主権と民主を守る」と演説し、中国が掲げる台湾統一を拒否する姿勢を改めて強調した。

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 香港の弾圧やチベット、ウイグルへの迫害を見たら共産中国と一緒になりたいなどとだれ一人考えないだろう。

 台湾は香港と同様、民主主義を尊重する国民だ。言論も、集会も、発言も取り締まりの対象となる共産中国にはんたいするのは当たり前。

 私たち日本人と認識を同じくする蔡英文さんを応援しよう。共産中国に反対しよう。 

弁護団などまったく信用していなかったゴーン!

 時事通信によると、カルロス・ゴーン被告がレバノンに逃走した事件で、弁護人の弘中惇一郎弁護士は4日、弁護団が辞任を検討していることを明らかにした。

 一方、毎日新聞によると、弁護団の高野隆弁護士は4日、ブログを更新。ゴーンの逃亡を知って「激しい怒りの感情がこみ上げた」としつつ、「この密出国を『暴挙』『裏切り』『犯罪』と言って全否定することはできない」と一定の理解を示した。

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 何をいまさら、間抜けなことを言っているのか。気づいた時は既にもぬけの殻だった。

 地下組織とコネがあるゴーンは去年の10月から密かに高跳びを計画していた。

 ところが、弁護団の誰一人として、それに全く気付かなかったというからお笑いだ。

 「テレビのニュースを見て初めて知った。寝耳に水」と弘中。面目丸つぶれである。

 ゴーンは彼ら弁護団をまったく信用していなかった。だからひと言も話さなかった。完全にコケにされた弁護団。

これはネットの声である。
 「当初、弁護団はむしろ被害者だと思ってたけど、入管法を盾にパスポート所持を地裁に申請し許可を得たんだって!? 絶対におかしい。外国人は常に身分証明書を携帯すべしという法令は日本独自のものではない。が、正規滞在を証明できるものがあればそれで充分な筈。弁護団は結果的にグルだったとの嫌疑を受ける資格はある」。

戦争が始まろうとしている時に・・・安倍晋三、無能者の証明!

戦争が始まろうとしている時に日本政府は沈黙。

どうしていいか分からないので「何事もないようなふり」をして時間を稼いでいるのでしょう。

事前に告知があれば何らかコメントを準備していたはず。それがなかった。

今はただ米政府からの「次の指示」をぼんやり口を開けて待っているのでしょう。 (内田樹)

中東に派遣を命じられた自衛隊員たちの命は?

 世界をかき回す独裁者・トランプの横暴!

 自分で導火線に火を付けておいてトランプがこんなことを言った。

 イランが司令官殺害への「報復に出れば、直ちにイランの52か所を攻撃する」と強く警告。

 これに対し、イランのロウハニ大統領は「アメリカは、大きな過ちを犯したことをわかっていない。彼らは今後、この過ちがもたらす影響に直面することになるだろう」と米国に対して何らかの報復措置をとる可能性を改めて示唆した。

 一方、イラクの首都バグダッドでは数万人が司令官らの葬列に加わり、イランの影響下にあるシーア派の民兵らが米国に対して非難の声をあげた。

 ボンクラ首相の安倍晋三だけが気楽にゴルフ。

 中東に派遣を命じられた自衛隊員たちの命はどうなるのか?

22億円以上使って日本からトンズラしたゴーン!

 ベルサイユ宮殿での超派手な結婚式の費用はルノーのカネを流用と発覚し、フランス検察から追われる身のゴーンが逃げ込んだのはフランスでもなく、日本と親交が深いブラジルでもなく、レバノンだった。

 狙った獲物は逃がさないハゲタカもどきのカルロス・ゴーンの逃亡作戦に、元米海兵隊員とレバノンの警備会社員が協力したと日刊ゲンダイ。彼らはともに闇の組織のメンバーだ。

 今回、ゴーンが逃げ込んだレバノンはわずか「1%の特権層が国家の富の4分の1を独占する腐敗に非常に甘い国」と現代イスラム研究センター理事長の宮田律が指摘した。

 日本総研会長の寺島実郎も、「分断と分裂の魑魅魍魎の国家で、アウトローのマフィアがうごめき、陰謀渦巻く国がレバノンだ。法治国家には程遠い。そこに飛び込んだゴーンはあまりにも卑しい」とエセ・グローバル経営者を非難した。

日刊ゲンダイによると、逃亡劇は以下の通り。

 暮れの12月29日ごろに都内のゴーンの自宅にバンドが訪れ、引き揚げる際に木製の楽器ケースに身を潜めたゴーンを運び出した。

 トラックで関空に向かい、待機していたトルコの実業家が所有するプライベートジェットに移送。離陸後の機内でゴーンはケースから姿を現したという。

 この作戦に「2000万ドル(約22億円)以上の費用がかかった」と日刊ゲンダイ。

 そこまでして逃亡するには相当なわけがありそうだ。国際シンジゲートのアウトローとの関係がバレるのを恐れたのか?

安倍晋三と決定的に異なる点は知性があることだ!

 自民党の岸田文雄政調会長は4日、ポスト安倍の後継を争う党総裁選挙について「新しい時代をしっかり担うという気持ちを形に表すために今年1年、しっかり奮闘、努力する」と強い意欲を示したと朝日。

 安倍晋三からの後継指名をひそかに期待して、ズルズル今日までやって来た。この人は何事に付けてもそつがないが、常に寸足らずだ。迫力に欠ける。発信力などさらさらない。

 ただ、安倍晋三と決定的に異なる点は知性があることだ。だから、嘘八百を並べ立てて国民を愚弄するようなことはない。民主主義を破壊するようなことはない。そんな安心感がある。ただし、日本会議や産経の論説グループのような外野席に惑わされないことが必要だ。

中・高生にぜひ読んでもらいたいものがある!

 目的もなく大学に行っても意味がない。

 このブログ「半歩前へ」に登場するAのような人物はもう通用しない。

 これから社会に出る若者たちは、日本だけでなく韓国やオーストラリア、米国、ベトナム、インドネシア、中国など世界の若者と対峙することになる。

 広い視野に立ってものを見る、そして自分の頭で考える。そうしたことが求められている。

 日本だけに通用する「マニュアル」などは無意味だ。

 若者よ、本当の意味でこれからはキミの「実力」が問われる時代だ。

 次代を担う若者たちよ、トライしよう。

 さすれば必ず道は開ける!

参考のブログ「半歩前へ」をもう一度読んでみよう。
詳しくはここをクリック
https://85280384.at.webry.info/202001/article_34.html

選挙が近い!「れいわ新選組」のポスターを張ろう!

 あなたの住んでいる地域に自民党議員のポスターが張り出されたら要注意だ。

 2020年は年初から波乱含み。

 国内では安倍晋三がタレントがいっぱい集まるイベント、「桜を見る会」を私物化した。安倍の後援会や、昭恵までが「昭恵枠」を特設してもらってオトモダチを片っ端からイベントに紹介。

 公金でばくち場・カジノを作るカジノ汚職。複数の自民党議員が中国企業の代理人から現金を受け取って選定に向けて暗躍していたことが発覚。

 サクラ疑惑とカジノ汚職。

 1月20日に国会が召集され、野党の本格的な追及が始まる。カジノ汚職では、安倍晋三に近い大物議員の名前がすでに浮上している。

 そこに加えて持ち上がったのが、トランプの思い付きで勃発した中東危機。彼は火薬庫の導火線に火を放った。

 まもなく日本の自衛隊が中東に向かう。直ちに自衛隊派遣を中止すべきだ。分別がない安倍晋三の派遣責任が問われよう。

 そうなると、苦し紛れに安倍は解散総選挙に打って出る可能性がある。一か八かの勝負に出る恐れがある。

 あなたの地域に「れいわ新選組」のポスターが貼ってあるか? 

 なければ急いで張ろう。ポスターは一番ひと目に付く。だからどの候補もポスター張りに全力を挙げる。

 しかし、組織がない「れいわ新選組」は人手が足りない。

 私たちが貼るしかないのだ。安倍内閣を倒すために「れいわ新選組」のポスターを張ろう。

ポスターについて詳しくはここをクリック
https://poster.reiwa-shinsengumi.com/entry.php

「助けなければ家族に被害が及ぶ」と脅迫!

 【イスタンブール共同】ゴーン被告がトルコ経由でレバノンに逃亡した事件で、トルコの検察当局は3日、拘束中の容疑者らの手助けで、ゴーン被告が民間機で非合法にトルコに入出国していたことが確認されたと発表した。

 拘束していた7人のうち5人について裁判所が逮捕を決定し、2人は釈放されたと明らかにした。逮捕されたのは、ゴーン被告を運んだジェット機2機のパイロット4人とジェット機の運航会社幹部1人。

 運航会社幹部は事情聴取に対して「レバノンの知り合いから頼まれた。『助けなければ家族に被害が及ぶ』と脅された」と説明した。 (以上 共同通信)

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 ブラジル人であり、フランス人であり、レバノン人である謎多き男・カルロス・ゴーン。

 今回の逃亡は世界を股にかける国際的なアウトローのマフィア組織がかかわっていたと言われている。

 日本逃亡計画は昨年10月ごろから密かに練られていた。背後で闇の組織が蠢いていた。彼らは掟を破ると「死」で償うことになると言うから「秘密」は絶対に守る。

 グローバル経営者とは名ばかりで、彼らともつながりを持つゴーンは単なるハゲタカだった。

 日産の赤字に目を付けたゴーンは「コストカッター」の名の通り、容赦なく日産従業員4万人のクビを切った。

 そして黒字に転じた途端、本性を現し、会社のカネを懐にしまい込んだ。

 日産は自分が立て直したので「自分の会社。何をしようが自分の勝手」と毎年、十数億円の巨額報酬を受け取り、日産のカネで豪華ヨットや世界に豪華な別荘を取得。セレブ生活を満喫する医など日産を散々、食い物にした。

 不正蓄財や家族への送金がバレて「有罪が確実」と知ったゴーンは高跳びを計画した。

 ゴーンは、フランスのルノーからも同様に罪に問われている。

ぼやぼやせずにボンクラ、早く動け!

 前後の見境のない浅薄なトランプの思い付きで始まった米軍のイラン攻撃。

 これをきっかけに、正月から世界は緊張に包まれた。

 各国の株価は軒並み急落。その一方で中東危機を材料に原油市場は急騰した。

 そうした中で日本の首相、安倍晋三は4日も、のんびりと千葉県袖ケ浦市のゴルフ場で朝からゴルフに興じた。

 遊んでいる場合か? このバカたれ! 昨年末の閣議で「新年早々、自衛隊を中東に派遣する」と決めたのを忘れたのか?

 トランプとイランは戦争前夜だ。

 即刻、派遣を中止せよ。

 トランプの片棒を担ぎ、長年のイランとの友好を壊すようなことはするな!

 ぼやぼやしている場合ではない。 

 ボンクラ、早く動け!

大学っていったい何なんだ? 無意味な大卒!

 大学っていったい何なんだ? 何のために大学に行くのか? そんなことを考えさせられる「事件」だった。

 今回の「事件」で、安倍晋三が首相を続ける理由が分かったような気がした。おそらく、今回のようなバカが「安倍さーん、かっこいい!」と応援しているのだろう。

 落語のけいこ会の部屋を予約で区役所のホームページに飛んだ。いつもは順調な手順が何度試みてもうまくいかない。区役所に電話してHP担当の若者Aに事情を説明した。

 Aは「分かりました。調べてみます」と言ったきり、10分近く待っても返答がない。電話が切れたと思ってかけ直した。そうではなかった。

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 彼が私との電話を忘れていた。冗談ではない。あきれてものが言えない。

その後のAとのやり取りを以下に紹介する。
私「一体、どうなっている?」
A「よく分かりません」
私「担当者がそれでは困る」
A「そうですよね」
私「驚いた。キミは馬の耳に念仏だね」
A「なんですかそれ?」
この、ことわざを聞いたことがないという。

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私「では暖簾に腕押しはどうか?」
A「分かりません」
私「失礼だが、あなたはバイトさんか?」
A「違います。私は正規の職員で早稲田(大)卒です」
自慢そうに言ったので、大笑いした。
私「大卒でことわざ一つ、知らないのか?」
A ・・・沈黙
私「キミは学生時代にどんな本を読んだの?」
A「本は一冊も読みませんでした」

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 「本を読まない」と堂々と言う感覚が信じられない。彼は恥と思っていないようだ。

 この男をまともな人間と勘違いしていた私の負けだ。

 この人、本当に学校に行ったのか? よくこんなものを卒業させたものだ。

 受験に「合格するための技」だけ覚えて合格した輩は頭の中が空っぽのピーマン人間だ。「自分の無知」に気づいていない愚か者である。開いた口が塞がらない。

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 こういうバカだから、人を電話口で10分も待たせて平気なのだ。しかもホームページの担当者でありながら、「よく分からない」とはどういうことか?

 なぜ、こんな者が地方公務員になったのか? よくある地元有力者のコネか? それとも採用ミスか? 「馬の耳に念仏」や「暖簾に腕押し」「馬耳東風」程度は小、中学生でも知っている。

 「本は読みません」・・・このツケが今になって回ってきた。

  大学を「出た」だけの無学者。基礎知識も教養もまるでなし。教養や雑学は人に教えてもらうものではない。「自分で身に着ける」ものだ。
 
 そのために4年間と言う時間を買ったのではないか? 本も読まず、ノラクラ暮らして卒業すれば、こんなバカが誕生する。

 「本を読む者」「読まない者」で知的レベルの格差がますます広がっている。読まない者は言葉を知らない。決まった単語しか使えない。

 語彙は読書量に比例するという。
 
 日本の大学は殺人でも起こさない限り、誰でも卒業させる。バカを多量に社会に排出しても責任を取らない。

 私立大学の多くは今やカネ稼ぎのための「単なる企業」に成り下がった。そんな大学を出ただけでは通用しない。

 先日、桂宮治の「子ども落語会」で会った中学生と高校生は常識も知識も教養もあった。Aとは比べようがない。