女子中学生が名古屋駅前で山本太郎に訴えたこと!

東に病気の子供あれば  行って看病してやり

西に疲れた母あれば 行ってその稲の束を負い

南に死にそうな人あれば 行ってこわがらなくてもいいといい

北に喧嘩や訴訟があれば つまらないからやめろといい

日照りの時は涙を流し 寒さの夏はおろおろ歩き

みんなにでくのぼーと呼ばれ 褒められもせず

苦にもされず そういうものに わたしは なりたい

これは宮沢賢治の有名な「雨ニモ負ケズ」の一節だが、私には山本太郎の姿が二重写しに見える。

太郎は今も全国を行脚して、大衆の声に耳を傾けている。

風見鶏と呼ばれた政治家、中曽根康弘が亡くなった11月30日。名古屋駅前で「れいわ新選組」と山本太郎の演説会が開かれた。

集まった大勢の聴衆の中からひとりの女子中学生が手を挙げた。マイクを握った中学生が言ったことは・・・。

詳しくはここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=Imudubkkwrc

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