乱れ切った悪女の行状!そのあと昭恵がとった行動!

 深夜の東京・南青山の会員制バーでシャンパンを何本も空けた安倍昭恵。多分、かなりの額を払ったのだろう。

 そして、このあとすごいことが起きた。女性セブン2015年9月10日号が綴った乱れ切った悪女の行状である。

みなさん、驚きなさんな!
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 8月下旬のある日の夜11時、南青山の会員制バーに、安倍昭恵の姿があった。OL時代、無類の酒好きが高じて「宴会部長」に任命されたという昭恵だが、この日もその実力を遺憾なく発揮。目の前には空のシャンパンボトルが次々に並んでいく。

 「赤ワインにシャンパンと、ハイペースで飲んでいました。1時間もすると目がトロンとしちゃって、もうベロンベロン。そのうち同席していた人と話もせずに、携帯をいじり始めたんです」(前出・常連客)

 日付が変わった0時過ぎ。昭恵は誰かに電話をかけ、満面の笑みで話し始めた。ものの数分で通話を終えると、店内に響く声で嬉しそうにこう告げた。

「呼んじゃった! 今からカレ、来るって。うふふ」

 そのわずか10分後。黒のジャケットにジーンズ姿の長身男性が颯爽と店に現れた。布袋寅泰だった。

 電話一本で駆けつけた布袋を前にして、昭恵のテンションは一気に上がった。彼の隣の席へすぐさま移動し、途切れる間もなく話していた。他の人が布袋に声をかけると上目遣いで睨む素振り。

 まるで普段、会えない恋人から片時も離れたくないといった様子だ。しかし──。

 「布袋にしなだれかかるように寄りかかっていたところまでは、正直まだよかった。そのうち彼の首に腕を絡ませて、肩に頭を乗せたり、彼の首筋にキスをしたりと、すごい状況になってしまって…。

 テーブルに同席していた人たちは“マズいな…”という表情でしたが、昭恵は周囲の視線なんて一切気にならない様子でした。

 布袋はほとんどお酒を飲んでいなかったので、どこか気まずそうに見えました。昭恵の唇が彼の顔に徐々に近づいていった時は、さすがに見ていられませんでしたね」(別の常連客)

 この日、店内には10人以上のお客さんがいた。50才を過ぎた大人の女性、しかもファーストレディーが人前で男性に絡みつく姿に、一同声を失ったという。

 深夜2時、昭恵さんはSPらしき男性2人に抱えられるように退店した。その直後に布袋も帰って行った。

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編注
SPとは、警視庁の特別警護係である。

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