中国にとって「民主主義は敵」だ!独裁思想の強化図る習近平!

 中国が党員の動揺拡大に危機感!「香港死守」で思想統一!力尽くで香港を制圧しようと共産中国が思想教育の引き締めを図っていると共同通信が報じた。

 香港の民主化運動が中国本土に広がることを極度に警戒している。共産中国にとって「民主主義は敵」なのである。

 日本をはじめ西欧の先進各国は鄧小平の進める改革開放に協力することで中国を独裁国家から民主主義国家に転換させようと考えた。

 だが世界の願いは空しく、中国は経済と軍事を手に入れさらに独裁を強化していった。日本の協力が完全に裏目に出た。

 私は当初から独裁国家への先端技術の移転などには、反対だった。彼らが力を付けた後何をやるか想像できたからである。

 根拠の一つは鄧小平が唱えた「韜光養晦」である。今は爪を隠せ。ひたすら頭を低くして頭を低く油断させ、その間に力を蓄えろと言った意味だ。

 意味現実は私が予想した通り。いや、それ以上の覇権国家となった。当時はよもや「南シナ海は自国の領域」と主張するなど考えもしなかった。そして各国に「中国化」を進めるために拠点を構築してきた。

 共産中国の戦略は見上げたものだ。長期的な視点から「世界制覇を実現」しようと、綿密な計画が練られてきた。

 その点、日本など及びもつかない壮大な構想である。

 そうした危険を内蔵した独裁国家が隣に存在する。この現実を知ることが重要だ。

*******************************

 【北京共同】中国共産党が全国の政府機関や軍、国有企業などの党幹部らを対象にした研修で、香港の抗議デモを「北京の中央政府の権力に対する反抗」と位置付け、中央の「管轄統治権」を死守するべきだと思想統一を図っていることが9日分かった。研修に参加した複数の党関係者が明らかにした。

 香港で大規模デモが起きてから9日で5カ月。香港の混乱で9千万人を超える党員に動揺が広がることへの危機感が背景にある。

 10月下旬に開いた党の重要会議では、香港で「国家の安全を守る法律制度と執行メカニズムを確立する」方針を確認しており、香港への中央の介入を強める可能性がある。

民主派弾圧で対立煽り、選挙中止に持ち込む狙いの香港当局!

 香港各地で8日夜から9日未明にかけ、香港市民や学生らの抗議活動が相次いだ。香港は9日、逃亡犯条例改正案をきっかけとした200万人デモから5カ月を迎えたが、政府や警察に対する市民の怒りは一段と強まっている。

 一方、今月24日投票の区議会(地方議会)選挙を前に、香港当局は民主派締め付けを強めている。9日までに立法会(議会)の民主派議員3人が、条例改正の審議に際して議事進行を妨げた容疑で逮捕。他に4議員が逮捕手続き中という。

 7人のうち4人は区議選に出馬しており、民主派の間では「政府は市民の怒りをあおることで、区議選中止の口実にするつもりだ」と疑われている。

 先日、香港と中国のトップ会談で習近平にはっぱをかけられ、香港当局はさらに強権を強めている。

詳しくはここをクリック
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019110900487&g=int

地獄図!糞尿臭よりもっと恐ろしいタワマンの恐怖!

 先の台風災害で一躍、全国の注目を集めた「パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー」。

 電気が止まり、水道がストップしてウンコが出来なくなった。周辺の道路はマンホールを逆流した糞尿混じりの汚水が溢れ、悪臭が漂った。

 これによって“長者の館”タワーマンションの評判が一気に急落した。

 それだけではない。もっと恐ろしい話が登場した。

 一度建てたら、簡単には修理も壊すこともできないタワマン。その姿はさながら「住む原発」といえる。

 2022年、タワマンの「大量廃墟化が始まる」ことをご存じですか、と週刊現代が警告した。

*************************
以下に一部を紹介しよう。

 壊すこともできない。果たしてタワマンを住居として修繕しつつ、維持し続けることは可能なのだろうか。

 「ほとんどの物件で長期修繕計画は30年分しか組んでいない。それ以降の修繕となると、給排水管や電気系統、エレベーターなどの設備系の大規模改修も必要で費用は1回目の比ではない。

 投資目的でマンションを買い、人に貸している人は利回りが悪くなるので、なかなか首をタテに振らない。修繕できないのなら、いっそ壊して新しくするという手もあるだろう。しかし、老朽化したタワマンに住んでいるのは、簡単に引っ越すことができない「取り残された人々」。

 そうした住民を立ち退かせたとしても、タワマンを壊すには、これまた膨大な費用がかかる。

 「大規模修繕ができていないタワーマンションは次から次へと売りが出る可能性がある。値段をどれだけ下げても、高い修繕積立金を肩代わりしなければいけない物件に買い手はつかない。

 結果、修繕されずに放置され続け、壊すこともできず廃墟と化したタワマンの誕生となる。

 とくに心配なのは、武蔵小杉など、同じような時期にたくさんのタワマンが建った地域です。売りが売りを呼ぶ負の連鎖が街全体で起こる可能性がある。そう考えると、街が一瞬にしてゴーストタウン化する。

 一度建てたら、簡単には修理も壊すこともできないタワマン。その姿はさながら「住む原発」といえる。

詳しくはここをクリック
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/56992

香港警察がデモ隊に放つ青い液体には危険な「有毒物質」が!

共産中国の非人道的な行為を告発、批判し続ける「大紀元」がこう言った。

国際的な環境団体は、香港警察の高圧放水車が放つ青い液体に有毒物質が含まれていると主張した。

香港警察は8月下旬から高圧放水車両を投入して青い液体をデモ隊に浴びせかけた。

国際環境保護団体のグリーンピースは入手した青い液体の分析結果を発表した。

青い液体にはペラルゴン酸(ノナン酸)バニリルアミド、クロロアセトフェノン、2クロロベンジリデンマロノニトリルといった、人体に有毒な化学物質が含まれていることがわかった。

これらの化学物質は眼を傷つけ、皮膚を刺激し、呼吸器系に炎症を起こす可能性があるという。

あの日テレが「れいわ新選組」と山本太郎で特集を組んだ!

 「れいわ新選組 山本代表は今」と銘打って、日テレがこんな特集を組んだ。

 夏の参議院選挙で「れいわ旋風」とも呼ばれる現象を巻き起こした“れいわ新選組”。9月、山本代表は北海道にいた。商店街を1軒1軒まわって党のポスターを貼らせてもらい演説会を開いていた。草の根からの支持拡大を目指し全国をまわる (以上 日テレ)

**************************

 参院選前は、あれほど「れいわ新選組」を無視してきた日テレが、である。新聞やテレビはこう言うものだ。

 話題になったり、世間の注目度が上がると「流れに乗ろうとして」取材に押し掛ける。いい加減なものだ。

 特集の末尾で太郎が主張する消費税ゼロにした場合の財源はどうすると迫って、「THE END」

 日テレは消費税の増税分の大半が法人税の減税の穴埋めに回っていることに一言も触れなかった。

 大企業の内部留保が溜まりに溜まって400兆円を優に超えるまでになった。

 山本太郎は言った。「税金かあるところから取るのが先だ」―。

詳しくはここをクリック
http://www.news24.jp/articles/2019/11/07/04540464.html

不手際続きの検察と警察!護送中にまた逃げられる!

9日午前4時ごろ東大阪市新町の交差点で、大阪地方検察庁が車で護送していた薬物事件の被告の男が逃走した。

男に「手錠がきつい」と言われ、検察事務官が片方の手錠を外したところ暴れて逃げた。検察と警察が行方を捜している。

捜査当局の不手際で犯人に逃げられる事件が全国各地で相次いでい入る。ちなみに大阪地検では先月30日にも収容予定の被告の女に逃げられる事件が起きた。

なぜ、これほど頻繁に発生するのか? 単なる気のゆるみなのか?

それとも不安な治安情勢を煽っておいて、「現代の治安維持法」と呼ばれる「緊急事態条項」の必要性を強調する狙いがあるのか?

「れいわ新選組」を礼賛した自民党議員に懲罰!

 「この国の20年間の経済政策は、大失敗だった。これにより、我が国は衰退を続けているが、野党も与党もマスコミも、危機感を抱いていない。その中で、れいわ新選組だけが正しい経済政策を提示できた」

 「この間違った流れを変えないといけない。山本太郎というひとつの存在が触媒になればいいと思う」と真っ当な意見をはいた自民党議員、安藤裕政務官。

 これを聞いた安倍晋三は安藤裕を解任した。オレのやり方にケチをつけ、歯向かうような奴は許せないというのだ。

 ネットでは安藤を支持する声が圧倒的だ。彼に「れいわ新選組」に来てほしい、とラブコールを送る者が絶えない。

録画はここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=QKO2X0uUdPo

関連投稿はここをクリック
「れいわ新選組」の政策は全部実現可能と自民議員!https://85280384.at.webry.info/201907/article_343.html

買収!現金50万円入りの白い封筒を手渡した河井案里!

 春の広島県議選の真っただ中で、「当選祝い」と称して現金50万円入りの白い封筒を渡したというのだから買収だ。100%公選法に引っかかる。

 ウグイス嬢への高額報酬違反に140キロの猛スピード違反。そして今回発覚した50万円入りの白い封筒事件と、河井夫婦は犯罪を重ねた。

 これだけ揃えば無罪とはいかないだろう。どうだ、ソンタク検察?

*****************************
これが、広島県の県紙中国新聞が暴露した新事実。

 自民党の河井案里(46)=参院広島=が春の広島県議選(3月29日告示、4月7日投開票)の期間中に現金を持ってきたと、複数の自民党県議が証言した。7日までの中国新聞の取材に答えた。

 いずれも「当選祝い」「激励」などの名目で、その後に返したとしている。河井のこの行為は、公選法が禁じる買収の申し込みや寄付行為に当たる。

 河井は自民党県議だった3月中旬、7月の参院選広島選挙区で改選2議席の独占を目指す党本部の主導で、党で2人目の公認を得た。

 県議の1人は選挙期間中、事務所を訪ねてきた河井から「当選祝い」として白い封筒を受け取った。金額は「50万円くらいだったと思う」と振り返る。

詳しくはここをクリック
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00010000-chugoku-soci

山本太郎を表紙に据えたニューズウイークがバカな売れ行き!

 「山本太郎現象」と題し、太郎を表紙に据えたニューズウイークが話題を呼んだが、果たして「売れるのか」と私は半信半疑だった。ところがふだんの1・5倍の売れ行きと聞いてびっくりした。買うのは40ー50代が中心で、特に今回は女性によく売れているそうだ。

 同誌で太郎をインタビューした皮肉屋の石戸諭は、「次の衆院選では間違いなくキーパーソンになる。議席数が少ないからと舐めてかかると、ポピュリズムの風に吹き飛ばされる」と山本太郎に警戒感をあらわにした。

*******************************
話題となっているのが「山本太郎現象」と題した『Newsweek日本版』(11月5日号)の特集だ。

 雑誌名よりも山本代表を押し出した表紙で、通常の1.5倍の売上を記録しているという。

 長岡義博編集長は「雑誌のリニューアル号だったので、強いネタを持っていきたかった。やはり彼は参院選以降ずっと政治の中心にいたし、男性向けライフスタイル誌『GQ』も同じタイミングで山本代表をカバーに持ってきた。

 日本の大衆の中で受け入れられる素地ができていると思う。Newsweek日本版は普段は高齢者の男性の方に買って頂いているが、今回はいつもより明らかに若く、40~50代が中心で、特徴的なのは女性に買って頂いている」と話す。

 消費税5%でもいいと言っているのは、自分の理念だけを純粋に追求してクラッシュするのではなく、妥協することも知っている、長期的な戦略も持っているということ。野党を飲み込んでしまいかねない、あなどれない存在になると思う」とコメントしていた。

詳しくはここをクリック
https://times.abema.tv/posts/7027157

書類送検に国民は納得しない! 飯塚幸三を書類送検の方針!



 東京・池袋で乗用車が時速100キロで暴走し、交差点に突っ込んだ。青信号で渡っていた松永真菜さん(31)と娘の莉子ちゃん(3)が跳ね飛ばされて死亡、9人に重軽傷を負わせた事件。

 時事通信によると、警視庁は近く自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で、車を運転していた旧通産省工業技術院元院長の飯塚幸三を書類送検する方針だ。捜査関係者への取材で8日分かった、と時事通信。

詳しくはここをクリック
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019110801363&g=soc
******************************

飯塚幸三への厳罰を求める署名ガ約39万人に達した。それほど今回の「事件」に多くの国民が怒りを覚えている。

扱いが不公平だからである。ナゼ、コヤツだけ特別扱いするのか?

法の下の平等はどうなったのかと、捜査当局やマスメディアに質す。

書類送検に国民は納得しない。


▼殺人者・飯塚幸三!ネットに溢れる怒りの声、声!
https://85280384.at.webry.info/201904/article_274.html

▼飯塚幸三が原子力マフィアの一員だったこれだけの証拠!
https://85280384.at.webry.info/201904/article_280.html