国会の集中審議から逃げ回る卑怯者・安倍晋三!

 安倍晋三は「桜を見る会」を巡り、野党が求める安倍出席の衆参両院予算委員会での集中審議には応じようとない。一問一答で追及、攻撃されるのを避け、早期幕引きを狙っている。逃げ切りを許してはならない。

 公金を使った「桜を見る会」を自分の選挙運動に利用しておきながら、次々、ウソがばれると逃げ回る。森友事件や加計疑惑と全く同じ手口だ。

 安倍には総理としての自覚が全くない。一国の最高責任者が、口から出まかせを言って、ウソがばれたら逃げを打つ。こんなことで総理が務まるのか?

 オマエは100兆円を超える国の予算を預かっている「重い責任」があるのだ。その人物が、出鱈目をやっていていいのか? 無責任にもほどがある。どうしてオマエはそんなにモノが分からないのか?

 幼稚園児でもコトの良し悪しの判断ぐらいは出来る。いい歳をして、園児にも劣るようで恥ずかしくないのか? 恥を知れ、と言ってもオマエには馬の耳に念仏だろう。無神経だから、何を言われてもこたえない。

 こんな愚か者に、いつまでも居座られて、たまらないのは国民だ。

 これまで身近で与野党のいろんな政治家を見てきたが、晋三、オマエほど無責任な者は1人もいなかった。

田中角栄総理における大平正芳
三木武夫総理における井出一太郎
大平正芳総理における伊東正義
中曽根康弘における後藤田正晴

 これらの歴代総理には優れた相談相手がいて、時に厳しい言葉で総理を諫めた。

 安倍晋三の周りには諫言する者がいないというのが、この国の不幸に追い打ちをかけている。

 せめて今回ぐらいは安倍は公約通り、「ていねいに説明」してもらおうではないか?

 それには世論がもっと騒がないといけない。少数野党任せにしてはダメだ。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント