ウイグルでの中国人による「人間狩り 」の恐怖!

この録画はフランスのメディアがすさまじい弾圧の下で暮らすウイグルの様子を伝えたものだ。

溢れる人口を抱える共産中国はウイグル族が暮らす地域にまで大量に漢民族を送り込み、ウイグル族を追い出し、地域を「占拠」しようとしている。

別の録画には、抵抗すれば、共産中国の軍によって叩きのめされ半殺しの目に遭っている姿が写っていた。

驚いたのは、デモが禁止されているのに、漢民族のデモは認められているという。ウイグル弾圧目的に禁止令である。

映像では手に手に鉄棒を持った漢民族の若者が集団で闊歩。ウイグル族を襲撃している姿が映し出されている。

漢民族によるによる恐怖の人間狩りである。

世界はこんな共産中国を黙認するのか?

ウイグルでの中国人による人間狩り
詳しくはここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=_blaBvrsejg&feature=share&fbclid=IwAR36aJqgQFdUUyz_VGydB30r93P0nyTh2QEEI_e-8cncRfviv7OffqAf9oM

日本人に実態を知らせるために、拡散してもらいたい。

世界から一流研究者が殺到する沖縄の大学!

 東大など足元にも及ばない「超」が付く一流大学が沖縄に存在している。

 学部の枠を取り払い、違う分野の研究室が同じフロアに共存することで、例えば生物系と物理系の研究者の間で“化学反応”が起き、新しい視点での研究が進むと言うわけだ。

 大学の理事には欧米のノーベル賞受賞者が顔をそろえる。

 驚きの大学、その名は「沖縄科学技術大学院大学」である。

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ビジネスインサイダーが伝える、世界から一流研究者が殺到する沖縄科学技術大学院大学の実像である。


10月8日、一つの大学院大学の発表が注目を集めた。

沖縄県恩納村にある沖縄科学技術大学院大学、通称OISTがバクテリアを利用した低コストの排水処理装置の製造を目的とした大学発スタートアップ企業、BioAlchemyの設立を発表した。

OISTの設立は8年前。今、急成長を遂げており、アカデミアの世界では脚光を浴びている私立大学だ。2019年6月にはイギリスのシュプリンガー・ネイチャー社が発表した質の高い論文の割合が高い研究機関ランキングで東京大学の40位を上回る日本トップの9位にも選出された。

在籍する研究者は74人。うち、外国人は44名。出身国は15カ国以上にのぼる。

また、理事には、素粒子の一つである「クォーク」に関する研究で1990年にノーベル物理学賞を受賞したジェローム・フリードマン博士や、細胞の表面についた「イオンチャネル」と呼ばれるタンパク質の機能に関する研究で1991年にノーベル生理学・医学賞を受賞したエルヴィン・ネーアー博士などが名を連ねている。

OISTではこうした世界的に著名な研究者や最先端分野の研究者の招聘(しょうへい)、大学への設備投資を進めてきた。この補助金は研究費としても利用されている。

2018年度は、大学の運営費や研究費など含めた約200億円が補助金で賄われた。

日本国内の大学とは異なる点がある。

まず教員と学生の半分以上が外国人で、学内の公用語は英語だ。「学部」という概念も存在せず、違う分野の研究室が同じフロアにある。

例えば生物系の研究者と物理系の研究者の間で“化学反応”が起き、新しい視点での研究が発展することもある。分野を跨いだ研究を促す仕組みだ。

さらに、研究支援ディビジョンと呼ばれる研究をサポートする組織の存在も特徴的だ。研究者の事務作業をサポートする職員だけでなく、次世代シーケンサーやクライオ電子顕微鏡、スーパーコンピューターなど、高額な最先端の実験装置の取り扱いに特化した専門の技術員を雇用している。

詳しくはここをクリック
https://www.businessinsider.jp/post-200762

トランプ疑惑追及の米下院委員長が死去!

 AP通信によると、トランプの不倫問題や不正疑惑を厳しく追及してきた黒人のカミングス下院監視・政府改革委員長(民主党)が17日、病気のため東部メリーランド州ボルティモアの病院で死去した。68歳。健康問題を長年抱えていたという。

 同委はトランプによる長女イバンカの大統領補佐官起用をはじめとする縁故主義、ロシア疑惑、未公開の納税申告書を巡り政権に召喚状を出すなどしてトランプと対立している。

 トランプは7月、カミングスが選出されたボルティモアの選挙区を「ネズミがはびこり、吐き気がするめちゃくちゃな場所」と口汚く非難していた。 (以上 共同通信)

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 68歳とは若過ぎる。本格的な悪代官トランプの追及はこれから、と言う時に、惜しい人を失った。

 「ネズミがはびこり、吐き気がするめちゃくちゃな場所」と口汚く非難したトランプ。 

 これほど下品な米国大統領をかつて見たことがない。トランプはゲスの極みだ。



五輪マラソンを「北方領土でやったらどうか」と小池百合子!

 これはまた大胆な発言だ。北方領土はわが国固有の領土。だから東京五輪マラソンをやったらどうだと小池百合子。

 今から間に合うのか? 東京五輪の花形競技、マラソンを札幌に持って行かれることへの反発だ。

 しかし、この発言で注目を集めたことだけは間違いない。都知事選で再選を目指す小池。なかなかやる。

 野党は誰を対抗馬に出すのか分からないが、相当手ごわいと踏んでかからないと勝機はない。

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 東京都の小池知事は17日、連合東京の定期大会に出席し、あいさつの中で、東京オリンピックの猛暑対策としてマラソンと競歩の会場を札幌に移す案をIOC=国際オリンピック委員会が発表したことに触れた。

 この中で小池知事は「涼しいところと言うんだったら『北方領土でやったらどうか』ぐらいのことを、連合から声を上げていただければと思う」と述べたうえで、「ロシアのプーチン大統領とお親しい安倍総理大臣や組織委員会の森会長なので、『平和の祭典を北方領土でどうだ』ということぐらい、呼びかけてみるというのは、ひとつありかと思います」などと発言した。 (以上 NHK)

謎深まる慶大スキャンダル「真相」追及はこれからだ!

 慶大アメリカンフットボール部の「不適切行為の真相」は8月の夏合宿で複数の男子部員が女子風呂の様子を盗撮したことだと大学スポーツ新聞。

これに対して、早速コメントが届いた。
 「この”真相”を疑います。果たして、盗撮だけで収まっていたかどうか?」とAさん。

 よく考えてみるとAさんの疑問は納得できる。「盗撮」だけでほかに余罪がなければ、活動の無期限自粛の発表まで至らなかっただろう。

 この慶応と言う大学は、2016年夏、18歳の女子にテキーラを無理やり飲ませ泥酔させた上に集団で強姦。

 その性交場面を強姦犯たちがスマホで撮影しカネにしようとした動画がネットに流出。被害女性が母親とともに慶応大学に直接訴えたにもかかわらず、大学側は門前払い。

 そんな大学が「複数のアメフト部員による著しく不適切な行為があった」と珍しく公表した。バレたら余程「不都合なことになる」と判断したからではないか。いつになく素早い対応だ。

 公表できない裏には、とても公に出来ないような「不祥事」が隠されているのではないか?

 オカシナことがなければ、堂々と公表すればいいだけだ。それを、詳細については「教育的観点およびプライバシー保護の観点から」公表できないというあたりが怪しい。

 慶応大学に「教育的観点」なるものがあるなら、なおさらのこと、すべてを公表すべきではないか。

 この大学は就職率は高いが、人間教育はなっていない。

 その代表がOBで強姦魔の山口敬之(元TBS社員)である。この男の性犯罪についてはあまりにも有名だ。

 ジャーナリスト志望の伊藤詩織さんを巧みに誘惑。前後不覚に陥るまで泥酔させて、無理やり品川のホテルに連れ込み強姦。逮捕直前に官邸筋の圧力で逮捕を免れた。

 これは「日本の最高権力が絡むセックス・スキャンダルもみ消し事件」として、英国BBCやニューヨークタイムスが特集を組むなど世界的に報じられた。

 もっと詳しく知りたければ、ネット検索で溢れるほどBBCや欧米マスコミの情報が得られよう。

 今回の慶大アメフトの不適切行為は、まだまだ裏がありそうだ。

 隠されたナゾは解明されるのか? それともこれまで通り、ウヤムヤで終わるのか? 

 慶大スキャンダル「真相」追及はこれからだ。

暴漢がハンマーで香港民主化リーダーを襲撃、頭部重傷!

 香港で16日夜、デモのリーダーが暴漢にハンマーで襲われ重傷を負った。

 凄惨な現場写真はここをクリック
https://www.afpbb.com/articles/-/3249900

 香港で民主化要求デモを主催する市民団体「民間人権陣線」は、同団体リーダーの岑子傑氏が16日夜、ハンマーを持った正体不明の暴漢らに襲われ、血まみれで病院に搬送されたと明らかにした。フランスの AFP通信が香港から伝えた。

 同団体は、岑氏は旺角(モンコック)地区でハンマーを持った4、5人に襲われたと発表。襲撃を「政治的テロ」と表現している。

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 香港では共産中国に反対する市民や学生が何者かに襲われる事件がひんぱんに起きている。

 集会を終えて家路につく途中、ひとりになった時、待ち伏せしていた数人の暴漢に襲撃されるケースがほとんどだ。

 今回の岑子傑さんを襲ったテロ事件も複数の暴漢だ。

 共産中国は中国本土から相当数の人民解放軍や秘密警察の「専門家」を送り込んでいるという。

 地元香港のテレビが取材した録画には、香港警察やデモ隊などになりすました「プロ」の姿が写っていた。

 岑子傑さんを襲った暴漢はこれらの「プロ」か、もしくは権力側に雇われた「暴力組織」ではないかとみられている。

 今回のテロは、「デモに参加すると、こうなる」との見せしめ。市民に恐怖心を植え付けることで民主派の力を削ぐのが狙いだ。

 それでも香港市民たちは暴力にも怯まず、抗議を続けている。

 心ある日本人は、香港を支援しよう。

安倍晋三が「アリバイ作り」に被災地訪問!

安倍晋三が17日、台風19号による河川氾濫などで甚大な被害が出た福島県を訪れた。

超大型台風19号について気象庁が事前に緊急記者会見を開き、「今度の台風は命に関わる台風だから早めに非難してほしい」と訴えた。

そうした最中に、どこ吹く風と銀座の高級フランス料理店で、取り巻きの御用学者とワインを飲みながら3時間も談笑したのはどこのどいつだ。

今ごろになって被災地訪問? 一生懸命やっている「フリをする」のはやめてくれ!

アリバイ作りはこりごりだ。パフォーマンスはもうたくさんだ。

19号対策にたったの7億円しか出せないと言ったのは誰だ!  晋三だ!

国家統制が当然の中国に元から「公」というものはない!

 習近平が国家主席に就任以降、ネット監視など治安対策に軍事費(19兆円)を超える20兆円もの巨費を投じている、との投稿に以下のコメントが届いた。

西藤 壽
 中国に「公」というものはない。古来から時の権力者が我が身の繁栄だけを規範とする「私」で国家統制してきた。ゆえに権力を手に入れると邪魔者は粛清されてきたのは史実で証明されている。習近平も例外ではない。

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 そういえば中国人は金(きん)が異常なくらい大好きだ。

 古くは金歯に、金のカマボコの指輪、金時計、金のネックレス、金の延べ棒・・・。もう、それこそ、金持ちはキンキラキンに輝いている。

 中国人は古来から時の権力を信じていない。蓄えた紙幣がいつ紙切れに代わるか分からないので、いざと言う時のために手持ちのカネは「金(きん)」に替える。これを蓄えておけば、権力が代わっても心配ないというわけだ。

 話を元に戻そう。共産中国は極端な格差社会だ。14億の人口で共産党員が8000万人。この共産党関係者が中国の富を独占している。

 党員以外は相当なコネがないとたとえ大学を卒業しても安定した職業には就けない。あとはまとまったワイロを持参して頼むしかない。

 公平・公正などどこにもない。長年住み慣れた土地も権力の一声で強制立ち退き。拒否すれば、翌日、ブルドーザーがやって来て家屋を木っ端みじんに叩き壊して処分。

 そこには地元共産党の幹部と結託した業者がマンションを建設し、高値で販売。大儲けと言う塩梅だ。その資金をもとに日本など海外で土地やビル、住宅など不動産を買い漁る。今、京都の古い町屋が彼らに買い占められている。

 共産中国は典型的な格差社会、差別社会である。共産党幹部の不正蓄財の額がすさまじい。1億、2億ではない。日本円にして数千億と言うから日本人には想像がつかない。中には兆単位の資金を米国に貯蓄している中国共産党の元幹部がいた。

 そうしたことに不満を募らせた人民を監視するために膨大な金を使っているのである。中国は自由のない監視社会である。
 

慶大アメフト「不適切行為の真相」は女子風呂の盗撮だった!

 大学スポーツ新聞によると、慶応大アメリカンフットボール部の「不適切行為の真相」は8月の夏合宿で複数の男子部員が女子風呂の様子を盗撮したことだという。

 10月15日午後、慶応大体育会理事と同部の部長の連名で無期限で活動を自粛を発表した。発表文書では「複数の部員による著しく不適切な行為があったため」としている。詳細については「教育的観点およびプライバシー保護の観点から」公表できないとした。

 複数の関係者によると、8月の夏合宿で複数の男子部員が女子風呂の様子を盗撮したという。 (以上 大学スポーツ新聞) 

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慶応大学と言えば性犯罪が異常に多いことで知られている。例えば、去年11月24日の日刊ゲンダイによると、こんな塩梅だ。

 この3カ月で現役慶大生が5人逮捕された。しかも1つの事件ではなく4件で5人だ。

 2018年10月16日、準強制性交の疑いで逮捕された「ミスター慶応」こと経済学部2年の渡辺陽太容疑者(22)が、19日までに別の女性に対する準強制わいせつ、昏睡強盗の容疑で再逮捕され、理工学部2年の光山和希容疑者(22)、当時19歳だった1年の男(20=氏名非公表のため学部は不明)も同容疑で逮捕された。

 現役慶大生をめぐっては、9月にも慶応幼稚舎出身で高校時代はラグビーの全国大会にも出場した総合政策学部の学生(22)が、大麻取締法違反の疑いで逮捕。先月は京王井の頭線で女子大生に痴漢をした上、線路に降りて逃走した商学部1年の学生(20)が、東京都迷惑防止条例違反と威力業務妨害の疑いで逮捕されている。

 現役学生が1人逮捕されただけでも大問題なのに、この短期間に5人というのだから異常だ。それも薬物、痴漢、逃走、レイプ、わいせつ行為、昏睡強盗というのだから、どれも立派な犯罪だ。

 慶大生といえば2年前にも「ミス慶応コンテスト」を主催する「広告学研究会」のメンバーが10代の女子大生に酒を飲ませ、集団でレイプし、その様子を動画撮影するという「事件」があったばかり(書類送検され不起訴処分)。

 この時も大学側はHPで「大学として可能な限りの調査を行いましたが、報道されているような事件性は確認できなかった」と幕引きを図った。 

 今回は何と答えるのか。「今年、これまでに逮捕された学生は5人ですか」と広報室に確認したら、「逮捕者の累計についてはこちらは警察ではございませんので、本学からはお答えいたしかねる状況でございます」と木で鼻をくくったような対応。

 さらに「これだけ多数の逮捕者が出たことについて大学としてどう受け止めているのか」と尋ねると、「今回の学生の逮捕を受けまして本学のウェブサイトにですね、11月20日付でコメントを掲載させていただいてますので、そちらをご確認いただければと思います」との答え。

 後は何を聞いても、「お答えは控えさせていただきます」の一点張りだった。2018年10月16日に、すでに3人目の逮捕者が出ているというのに、何を今さらではないか。  (以上 日刊ゲンダイ)

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 どうも慶応と言う大学は性犯罪にそれほど関心がないようだ。犯罪を起こした学生に対する処分も甘い。

 こうした慶大の体質が、同様の事件を繰り返しさせているのではないか。「退学になることはない。大学は見逃してくれる」と三田の色魔たちは思っているのではないか。

 ちなみに「三田の色魔」とは、立教や早稲田、明治、東大、法政など学生たちの間での「慶応の代名詞」である。





異議なし!関電報道で共同通信に新聞協会賞!

 お見事のひとことだ。今回、共同通信のスクープがなければ、関電の八木誠や岩根茂樹たち幹部は原発マネーを懐にしまい込んだまま、素知らぬ顔をしていたに違いない。

 悪事がバレたので「実はカネを預かっていた」などと、とぼけた言い訳をした。

 共同通信の特ダネを新聞各社が追っかけ、二の矢三の矢を放った。だがまだ足りない。

 幹事長代行の稲田朋美ら関電疑惑で名前が浮上した政治屋が残る。

 彼らを始末するまで手綱を緩めてはならない。言論の府に大いに期待している。

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 日本新聞協会は16日、共同通信社「関西電力役員らの金品受領問題」スクープと一連の報道に2019年度の新聞協会賞を授賞した。

 今月10日に追加申請があった。既に6件の受賞が決まっており、7件目となる。

 共同通信は9月26日、関電の八木誠会長(当時)や岩根茂樹社長らが、高浜原発のある福井県高浜町の元助役(故人)から、多額の金品を受領していたことが税務調査で判明したとのスクープ記事を配信。

 元助役は地元建設会社から資金提供を受けており「原発マネー」が関電の経営陣に還流する構図を報じた。「電力会社が抱える『原発とカネ』の問題を暴いた、優れたスクープ」と評価された。