もはや嵐のコンサート越えか!本物になってきた太郎現象!

ネットで検索したらこれが見つかった。

<もはや嵐のコンサート越えか、今まで見たこともない人だかり!新宿・街宣>集まった群衆に山本太郎「(安倍政権の)消費増税は世紀の愚策❗」

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https://ameblo.jp/tigermaskfighter-4th/entry-12531838588.html

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 10月1日の新宿駅前だ。「今まで見たこともない人だかり」は大げさだが、多くの人が集まっていたのは確かだ。

 太郎現象は本物になってきた。輪が大きくなればなるほど山本太郎の右腕となる同志が必要だ。

 ボートは一人でもこげるが、巨大な鋼鉄船は一人では無理だ。

 何人、本物の人材を集められるかが「れいわ新選組」の今後を左右する。

 共産党から自民党まで投網をかけて、志を共にする同志を見出してもらいたい。

 既成政党の笠の下にいなくても政治家として活動できると確信できれば、太郎の旗の下にいい人材が結集可能だ。

 ただし、当選目当ての輩ははじかねばならない。選択眼は山本太郎には備わっているので安心している。

暴力による香港制圧を諦めていない習近平!

香港警察が放った銃弾は男子高校生の左胸に命中した。

田中龍作が暴徒と化した共産中国の武装勢力、香港警察の実像を報道した。トランプや安倍晋三からの祝辞に気をよくした習近平は建国70年式典を乗り切ったことでますます、強権に自信を持とう。

暴力による香港制圧を諦めていない共産中国。そして習近平。

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田中龍作による現地からの報告だ。

【香港発】デモ隊の少年、実弾で胸撃たれ重体 警察は「暴動」と定義

 国慶節を期に香港は一段と中国らしくなった。人命など二の次になったということである。

 九龍半島のツェンワンで、デモ隊を追い詰めていた機動隊員が至近距離から数発の実弾を発射、男子高校生の左胸に命中した。

弾は肺に刺さり、緊急手術を受けたが重体。日本メディアも含め、海外メディアが速報で伝えた。

 他の街でも実弾射撃が行われたと言う証言がSNSに上っている。中国政府に敵視されている反中メディアの記者も実弾射撃を受けたと言う。

 明らかに機動隊は、実弾使用のハードルを下げてきた。アップルデイリー・ウェブ版によれば、警察本部は18時57分、今日のデモを「暴動」と定義し、市民は外に出ないよう呼びかけたという。事実上の戒厳ともとれる。

 街の治安情勢には当然、中国人民解放軍も敏感になった。

 政府庁舎と事実上隣合う人民解放軍・駐香港基地では、兵士が屋上から反政府デモを凝視していた。双眼鏡を握りしめ覗き込んでいた。

 基地内までではあるが、完全武装の兵士が出てきた。軍も、警察任せにできない、との認識を深めたのだろうか。

 暴動ではない。警察自らが内戦状態を創り出しているようなものだ。そんな光景が展開された。

 機動隊は空中回廊(高架歩道)を利用し高い所からデモ隊を狙い撃った。

 内戦の際、政府軍のスナイパーが高い所から敵対勢力や市民を撃つケースが多い。ウクライナがそうだった。ボスニア・ヘルツェゴビナがそうだった。香港が内戦状態とは思いたくないが。

 この日は朝から事実上の戒厳状態だった。デモ隊のメンバーは自宅に踏み込まれたり、交通検問にかかったりしないよう、香港島内の某所に潜んでいた。

 「重大な局面だ。これが最後のチャンスだ。負ければ一気に中国と香港が同じになる」。

 田中にこう話したメンバーは政府職員だ。少年少女ばかりでなく、あらゆる層がすでに蜂起している。

~終わり~

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デモ参加者(男性40代)が田中に「国慶節まではいてくれ。10月1日、香港で起きることを世界に伝えてくれ」と語りかけてきたことを思い出しています。切々とした口調でした。

残念なことに世界に伝えなくてはならない事件が起きてしまいました。長逗留で借金が膨らんでいます。ご支援何とぞ宜しくお願い致します。 ↓

詳しくはここをクリック
http://tanakaryusaku.jp/2019/10/00020963

山本太郎はどうなのか? 意見を聞かせてもらいたい!

「民主主義を守れ」と3カ月以上にわたって抗議デモが続く香港で少年が警察に撃たれ危篤状態に陥った。

一時的な習近平の「微笑み外交」に気をよくした安倍晋三は、ひと言も異論を唱えない。

立憲民主党など野党も、いまだに沈黙したまま、抗議しない。

今、香港で起きていることは民主主義と独裁の戦いだ。決して他人事ではない。

山本太郎はどうなのか? 意見を聞かせてもらいたい。

たった今、2日午後6時24分、山本太郎が代表を務める「れいわ新選組」の事務所に「山本太郎はどうなのか? 意見を聞かせてもらいたい!」の原稿を送信した。

太郎のことだから、必ず返信が届くと確信している。

銃を向けた警察を許さない!撃たれた生徒の高校で抗議集会!

香港警察が1日、共産中国による香港の共産主義化に反対した高校生の左胸を狙って銃撃。高校生は一時、危篤状態に陥った。

心臓への狙い撃ちは完全に人殺しだ。

民主主義を守ろうとする香港市民に、いら立つ共産中国は暴力行為を日に日にエスカレートさせている。

中国共産党が建国した10月1日には、威嚇射撃でなく、高校生に向けて初めて発砲した。

天安門事件では民主化を求める中国人民数万人を戦車や銃で殺害し、文化大革命では4000万人の同胞を平気で殺した共産中国である。

香港市民の5人や10人、死んだところで痛くもかゆくもない。

こうした暴力に香港の高校生が怒りの声を上げた。2日、撃たれた生徒の高校で「抗議集会」が開かれた。

市民に銃を向けた警察を許さない。「自分たちが戦わないと誰も助けてくれない」と女子高生が涙ながらに抗議した。

映像はここをクリック
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191002/k10012108871000.html

一般市民を締め出した共産中国の建国軍事パレード!

習近平率いる共産中国は10月1日、共産党一党独裁国家を樹立して70年を迎えた。それを記念して最新のミサイルなど新型兵器を公開。世界屈指の軍事国家ぶりを誇示した。

共同通信やNHKなどの報道を総合するとこうである。↓

共産中国は、建国から70年となった1日、北京の天安門広場で大規模な軍事パレードを行った。

習近平は、「いま中国は世界の東方にそびえ立ち、いかなる勢力も、われわれの地位を揺るがすことはできない」と強調してみせた。

規制強化で一般市民は見ることが出来ない。北京市内の公園に集まった人たちがスマートフォンで国営テレビの中継映像を食い入るように見つめた。戦闘機などが上空を通過すると、一斉にスマートフォンを向けて撮影。「現場で実際に見ることができればもっとすばらしかったと思う」との声が聞かれた。

軍事パレードでは、米国全土を射程に収める新型ICBM(大陸間弾道ミサイル)「東風41」や、既存のミサイル防衛網では迎撃できない極超音速兵器「東風17」などが初めて公開された。

「東風41」は、核弾頭を最大で10発、搭載できる。移動式の発射台で迎撃が難しいとされている。

「東風17」は、音速の5倍以上の速さで飛行しながら、軌道を変えられる能力を備えているため、既存のミサイル防衛網では迎撃できない。

兵器開発では米国をしのぐ国家となった共産中国は「向かうところ敵なし」だ。習近平は、軍事大国化をさらに強め、アジアで進めている覇権をさらに世界に広げる構えだ。

大規模な軍事パレードはここをクリック
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191001/k10012106791000.html

こちらもクリック
https://www.youtube.com/watch?v=6v627fgAj_I

数十センチの距離から高校生の心臓に実弾発射!殺人だ!香港

この夏、日本にもやって来て香港への支援を訴えた女子大生の周庭さんがツイートした。10月1日午後5時過ぎに香港で起きた事件について。

 「18歳の高校生が至近距離から警察に銃で左胸を撃たれました。実弾でした。この高校生は今、危篤状態に陥り、病院で治療中です。

 あの警官は銃で足を狙うのではなく、心臓を標的にしました。殺人行為と同然です」

現場の映像がコレだ。
https://twitter.com/chowtingagnes/status/1178981464299327488

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高校生のデモ隊が武装警官と衝突したのは細い路地。

映像を見ると、銃を構えた警官は最初からこの高校生を狙っていた。

威嚇発射するのではなく、彼の左胸、つまり、心臓目掛けて銃を構え、数十センチの至近距離からそのまま発射した。

高校生を「殺す」気だった。これは警備ではない。殺人である。

経済界が「消費税をもっと上げろ」という理由!

 経済同友会の櫻田代表幹事は1日、「同友会としてしっかりと言うべきことを言っていきたいう。消費税の税率については10%で未来永劫大丈夫ということを言い続けることは危険だと思っている」と述べた。

 さらに、今後、高齢化がさらに進む中、社会保障制度を維持し、財政の健全化を進めるためには、消費税率を10%にとどまらず、さらに引き上げていくべきだという経済同友会の主張を改めて強調した。  (以上 NHK)

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 経済界からは早くも消費税20%説が飛び出している。

 トヨタなど大企業にとっては、消費税率が上がれば上がるほど自分の懐に戻ってくるカネが大きい。

 大企業への2017年度の消費税の還付金額は約4兆1000億円。

 その上、税務署から払い戻される還付金には、年率1・6%の「利息」に相当する還付加算金が上乗せされる。もう、至れり尽くせりである。

トヨタ自動車は3506億円
日産自動車は1509億円
パナソニックは210億円
などとなっている。

香港デモで武装警察に撃たれた男子高校生が重体!

 1日、中国は建国70年を迎え、過去最大規模の軍事パレードが行わた。香港では激しい反中国の抗議デモが各所で行われた。
武装警察が至近距離から高校生に実弾を発砲して重体となるなど2人が重体、74人が負傷した。

 TBSによると、日本時間1日午後5時頃、香港の新界地区で、警察官がデモ隊の18歳の男子高校生に至近距離から左胸に実弾を1発、発砲しました。香港メディアによりますと、高校生は病院で銃弾を摘出されましたが重体です。一連の抗議デモで警察が発砲した実弾でのけが人は初めてだ。

 イギリスのラーブ外相は声明を出し、「実弾使用は行き過ぎであり、状況をさらに悪化させる危険がある」と厳しく批判した。

撃たれた高校生の心臓から3㎝で銃弾発見!

 共産中国の手先である香港警察がついに銃を使用。

 至近距離から撃たれた高校生は心臓から3㎝のところで銃弾が発見された。

 安倍非難ではあれだけハシャグ連中が共産中国による香港弾圧には知らん顔。

 連中にとってネットなどヒマつぶしでしかないらしい。彼らは元々、自分の意見など持ち合わせていない。金魚の糞のように他人の意見にタダ、「いいね!」をするだけ。

 フェイスブックでまともな人間は100人中、7、8人程度だ。だから私は正常な神経の持ち主とみられる1割に向けて発信している。

 ただし、日本人全体のレベルはこれほどひどくはないと信じている。日本人の3、4割は「まとも」ではないか。

北朝鮮の「気違い」がまたミサイルを発射した!

何度、言って聞かせても、効かないチンピラ、北朝鮮の「気違い」がまたミサイルを発射した。

韓国が新兵器のステルス戦闘機を公表したことへのデモンストレーションだろう。

人民を乞食状態に置きながら、1発数億円の発射を繰り返すバカモノ。金正恩につける薬はない。

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防衛省関係者によると、2日朝、北朝鮮から飛しょう体が発射されたという情報が入った。いまのところ、日本への直接の影響はないとみられ、防衛省が情報の収集を続けている。  (以上 NHK)

お手上げ!山本太郎にウソを見抜かれ完全論破された池上彰!

 池上彰はNHK時代「週刊こどもニュース」で「お父さん」役として子供番組に登場。

 小さな子供たちにニュース用語を分かり易く教える役が評判を呼び、茶の間の人気者となった。

 これに気をよくした池上はNHKで解説委員を希望した。が、解説委員長から「解説委員というのは何か一つ専門分野が必要。お前には専門分野がなにもないだろう」と言われNHKを退職。フリーとなった。

 こんなわけで池上は、口八丁手八丁だが、ミカンの皮をなでるようで、知っているようで実は何も詳しくは知らない。人の受け売りは得意だが、物事を掘り下げて追及したことがあまりない。

 そんなところがバレて、山本太郎に100%論破されたというわけだ。

 山本太郎は、財務省や総務省など役所が公表したデータに基づいて分析し、反論するので池上はかなわない。

 今の日本で、山本太郎に対抗できる政治家は与野党通じていないだろう。大変な頭脳の持ち主だ。

詳しくはここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=jtzJNcnw1yg