何だこの黒山の群衆は?札幌駅前での山本太郎の対話集会だ!

 選挙でもないのに、この群衆はなんだ?と黒山の人だかりを見て札幌っこが驚いた。

 映像からも熱気が伝わってくる。山本太郎は現在議員ではない。ないが、そんなことは太郎にとってはどうでもいい。

 話を聞いてくれる人がいたらどこにでも飛んで行って思いのたけを伝えたい。

 みんなはそんな太郎を心待ちしている。

 閉塞感が漂う日本で唯一、希望を与えてくれるのが山本太郎だ。

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 情報速報ドットコムが次のように伝えた。

 9月24日夜に札幌駅前で行われた「れいわ新選組」の山本太郎代表の街頭演説に大勢の人たちが集まりました。

 この街頭演説は山本太郎代表の全国行脚「北海道ツアー」の一環で行われ、山本太郎代表を見るために地元の人達が数千人も集まり、札幌駅前を埋め尽くす状態となります。

 山本太郎代表は街頭演説の中で「地獄みたいな状況を作ったのが政治ならば、それを変えるのも政治!皆さんと力を合わせて変えますよ!」と述べ、政治を変えるために一人ひとりの力が必要だと強調。

 その上で、消費増税の撤廃を主張し、今後も住民の皆さんとのコミニュケーションを続けるとしていました。

 山本太郎代表の街頭演説に集まった人数は参議院選挙に匹敵するような規模となっており、地元住民からは「選挙じゃあないのに凄い!」「こんなに集まる政治家始めてみた」などと驚きの声が相次いでいます。 (以上 情報速報ドットコム)

あの慶大でまた、セックス・スキャンダル騒動!

 慶応大の「ミス慶応コンテスト」が、またもや物議を醸した。慶大と言えば2016年夏の慶大生による集団強姦事件が思い出される。

 当時18歳の被害女性は大学と警察に訴えたが、慶大は門前払いを食わせ結局、ウヤムヤに終わった。

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Business Journalが次のように伝えた。

 騒動の渦中にいるのは「ミス慶応コンテスト2019」のファイナリストで文学部1年生の濱松明日香さん。

 記事では、ミス慶応コンテスト運営委員会のプロデューサー・Aによるセクハラ行為を濱松さんの友人B子さんが告発。

 濱松さんが被害に遭ったのは深夜の都内のクラブで、濱松さんがB子さんに送った「めっちゃチューしてくるこの人」「めっちゃお尻さすってくるww」とのLINE画像も公開されている。

 「何度も拒んだのですが、顔を背けた瞬間に頬にキスされました」などと証言している。

 さらに、濱松さんはAから「濱松はミスコンを盛り上げてくれている」として20万円を渡されそうになったという。

 今回の報道に、ネット上では「不祥事だらけの慶応ミスコンがなぜ継続しているのか不思議で仕方がない」「慶応ならあり得るって思える」といった声も相次いだ。

 多くの人から「また慶応か」という声が上がるように、ミス慶応コンテストといえば不祥事が相次いだことでも知られている。

 2009年には主催団体の広告学研究会(広研)に所属する男子学生数人が東急東横線日吉駅内を全裸で疾走する騒ぎがあった。

 男子学生は公然わいせつの疑いで書類送検され、10年のミス慶応コンテストは中止となった。

 さらに、2016年に起きた広研メンバーによる集団強姦事件だ。女子学生に無理やり強い酒を飲ませて複数で強姦。その動画を週刊誌に売りつけようとした。これでミスコンは中止に追い込まれた。

 ネットでは「慶応=性犯罪のイメージになりつつある」「ミスコンそのものが時代遅れのセクハラ的見世物」「もう廃止すべきでは」といった声が上がっている。 (以上 Business Journal)

底なし沼!今度は「不正入試」疑惑で息子から事情聴取!

 文在寅の側近、法相のチョ・グク家族の不正疑惑でソウル地検が24日、チョ・グクの息子を任意で事情聴取した。

 前日の23日にソウル市内のチョ・グクの自宅を家宅捜索した。

 検察は17日には20代の娘からも事情聴取した。娘、息子ともに有名大学への「不正入試」疑惑が中心だ。

 さらに検察はこれまでにチョ・グクの妻を私文書偽造の罪で在宅起訴している。

 これとは別に、家族の投資先のファンドが出資した企業が自治体からの受注を急増させたマネー疑惑についても捜査を進めている。 これに関連して親族の男性が逮捕された。

スウェーデンの16歳の少女と小泉進次郎のこの違い!

 地球温暖化対策を訴えて若者の運動が世界に広がるきっかけを作った旗振り役のスウェーデンの16歳の少女、グレタ・トゥーンベリさんが国連の温暖化対策サミットで演説した。

「あなた方は、私たち若者に希望を見いだそうと集まっています。あなた方は、その空虚なことばで私の子ども時代の夢を奪いました。

 地球の生態系は崩壊しつつあります。私たちは、大量絶滅の始まりにいるのです。
なのに、あなた方が話すことは、お金のことや、永遠に続く経済成長というおとぎ話ばかり。よく、そんなことが言えますね」。

 各国の代表を前にして、地球をいたぶった大人たちに痛烈なメッセージを放った。

 恥も外聞もなく、意味不明の「セクシー発言」をした小泉進次郎センセイとは大違い。

 世界に日本の「悪名」をさらし、早くも「奇人扱い」されている小泉進次郎。

小泉進次郎はニューヨークに行くべきではなかった!

 小泉進次郎がニューヨークで開催した国連の温暖化対策サミットに出席した。

 国連のグテーレス事務総長の呼びかけでドイツのメルケル首相など60ヵ国の首脳級が出席。再生可能エネルギーの大幅な導入など新たな取り組みを発表した。

 しかし、進次郎は具体的な取り組み内容に踏み込むことなく、「気候変動への対策はセクシーでなければならない」と、なんとも意味不明の発言をして各国の代表を戸惑わせた。

 「日本の代表(小泉環境相)は一体、何のために出席したのか?」との疑問の声が聞かれた。恥の上塗りである。「後出しジャンケン」の小泉進次郎に大臣は無理だ。

 彼はニューヨークに行かなかった方が良かった。ステーキを食いに行っただけだった。

残虐!どれ程の日本人がこの事実を知っているだろうか?

 どれ程の日本人がこの事実を知っているだろうか? こんな残虐な行為を許してはならない。

 NHKも、朝日も、共同通信も、時事通信も、そのほかの日本のメディアも、香港駐在の記者たちは、みんなこの事実を知っている。

 知らないと言えば取材不足だ。記者失格。ではなぜ、伝えない? 報道しようとしないのか?

 習近平の「ほほえみ」に気をよくした安倍晋三が中国批判を避けている。そんな安倍にソンタクしたのである。

 腐ったマスコミに対抗するかのように、田中龍作が必至で発信を続けている。

 大柄な機動隊員がデモをした若者の首筋目掛けて全体重を乗せた。そんなことをすれば、頸ついを骨折するか、神経に重大な損傷を与える危険がある。

 それを承知で、無防備のデモ隊を痛めつける。「民主主義を守れ」と抵抗する香港で連日、こうした残虐行為が繰り返されている。

 デモの逮捕者は、中国本土の深圳近くの「新屋嶺拘置所」に移送される。香港市民に恐れられている「恐怖の拘置所」だ。

 新屋領(拘置所)で何人か死んでいる。体の複数個所を骨折するほどのケガを負っているのに苛酷な拘置所に放置されるからだ。

 ボランティアグループが、デモ参加の少年少女を守るために、機動隊の前に立ちはだかった。そのうち一人の男性が、20人近い機動隊によって路地裏に連れて行かれた。気を失うまで殴りつけられ、あげくに逮捕された。

 市民がたまたまスマホで撮影したその画像がSNSを駆け巡った。

 こうした残忍な暴力を繰り返すのは中国本土からやって来た中国人民解放軍や武力警察だった。

 香港警察関係者がフリージャーナリストの田中龍作に明かした。

写真など詳しくはここをクリック
http://tanakaryusaku.jp/2019/09/00020901