人の弱みに付け込んだ「盗っ人野郎」どもを見逃すな!

 お年寄りが口をそろえてこう言った。「今まで生きてきてこんなひどい台風は経験がない」

 台風襲来から10日以上も経とうというのにいまだに千葉県内で停電が続く家が2万戸近くに上っている。

 21,22,23日の3連休はまた大雨が降る恐れがある。

 屋根がはがれ、ブルーシートが欠かせない。ところが被災地で悪質業者が横行しているという。

 ぼったくり商法である。人の弱みに付け込んだ「盗っ人野郎」どもを見逃してはならない。

 この情報を一人でも多くの被災者に教えてあげよう。注意喚起しよう。

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 停電や断水などの被害が大きい南房総市には、市民から直接被害情報が寄せられた。市の秘書広報課によると、被害者の知人を名乗る人物からの電話で、屋根にブルーシートを養生テープで貼るだけで18万円を請求されたという内容だったという。

 市ではこれを受けて行政無線や市民向けのメールで注意喚起を行っている。

 南房総市の北側に位置する鴨川市も、注意を呼びかける文書を公式サイトに掲出した。

 鴨川市によると、今のところ具体的な被害情報は確認されていないものの、市職員の所属する消防団や地元の知人などから、悪質な業者が市内に出没したという情報が寄せられている。

 内容は南房総市のケースと似ていて、屋根が飛ばされるなどした家屋の住人に対して、高額な見積もりを出した上で、「先に手付金を払えば優先的にやります」などと呼びかけ、金を受け取った後に連絡が取れなくなる、というものだ。

 鴨川市では、こうした情報が事実かどうかは確認できていないが、「見積書などで工事の内容や金額を確認してから契約しましょう」などと注意を呼びかけた。

詳しくはここをクリック
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00010000-huffpost-soci

“無能の詩人” おお、その名は小泉進次郎!

小泉進次郎に早くもこんな呼び名が付いた。“無能の詩人”。

何を聞かれても意味不明なトンチンカンな返答を繰り返す。

まるでお花畑を蝶々のように飛び跳ねるオッサンが進次郎だ。

唐変木ぶりは安倍晋三に負けていない。

ともに親の七光り組で、世襲議員のうえに劣等生だ。

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「小泉進次郎」で検索すると予測ワードに出てくる屈辱の言葉

 週刊文春が、環境相に就任した小泉進次郎の“珍発言”を報道した。
前環境相の原田義昭がフクイチ(東電福島第一原発)の汚染水は「海洋放出しかない」と発言。

 これについて記者に問われた小泉は「福島の漁業関係者に(原田の発言の)お詫びをしに行ったら、のどぐろが獲れると聞いた。今度、環境省に来てくれると言うので、部屋で一緒に食べられないかと思います」と珍回答。

 さらに9月17日、福島県内の除染廃棄物にまつわる記者からの質問に答えたときのこと。政府は30年以内に福島県外の最終処分場へ移すと約束していたことについて、小泉はこう応えた。

 「私の中で30年後を考えたときに、30年後の自分は何歳かなと、発災直後から考えていました。だからこそ、私は健康でいられれば、30年後の約束を守れるかどうかという、そこの節目を見届けることが、私はできる可能性のある政治家だと思います」?????と、ここでも意味不明の返し。

 この小泉の発言について、ネット上では「具体案を聞かれてポエムで回答!」「ポエムより意見を持つことが大切」など、ポエム論争がわき上がった。

 この“ポエム”というワードは、「小泉進次郎」をグーグルで検索すると、関連語予測の上位に出てくるほど話題となっている。

 「ヤフーのリアルタイム検索では、『小泉進次郎』のキーワード補助機能で『無能』というワードが上位表示された。

それらの声を具体的に見ていくと、
《1カ月も経たずにペラペラの無能ぶりをさらけ出せるとは》
《政治家として何もしていない無能》
《無能にもほどがあるだろ》
など無能のオンパレードで、見るに堪えません」(週刊誌記者)

 実父である純一郎は変人として知られたが、このままでは進次郎は“無能の詩人”のレッテルを貼られかねない。 (以上 Asagei Biz)

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 「貼られかねない」などと遠回しな表現をするが、この記事を書いた時点ですでに拡散が始まっている。

 ポエムおやじの小泉進次郎は、“無能の詩人”がぴったしカンカンだ。

詳しくはここをクリック
https://asagei.biz/excerpt/7412

小泉進次郎は「勉強不足」と厳しい批判!

 ネットで「現代ビジネス」が環境相に就任した小泉進次郎は「勉強不足」と厳しく批判した。

 どこが勉強不足かは以下をご覧願いたい。

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 小泉進次郎が初入閣し環境相となったが、早速その発言が物議を醸している。フクイチ(東電福島第一原発)の汚染水浄化後の処理水をめぐり、原田義昭前環境相が「海洋放出しかない」と発言したことについて、関係者に謝罪をしたのだ。

 まず、原田の言い分は、9月11日の自身のブログに書かれている。結論から言えば、科学的見地などから見ても適切な発言だ。

 小泉は11日の就任記者会見で、記者からの2つ目の質問への答えだったが、いわき市小名浜の漁連組合長を「素晴らしい人」とし、「そうした人たちに寄り添っていくことが大切」という趣旨で、いわば情緒によって科学的な知見に基づく意見を否定してしまった形になる。

 小泉は、先日の結婚会見の際に「理屈じゃない」と述べたと記憶しているが、もしかすると処理水のことについても、そうした直感で判断したのかもしれない。

 今回の小泉の対応のまずさは、第一に、個人名を挙げて政治判断の根拠としている点にある。

 行政は特定個人の意見や利益のために行われるものではない。

 憲法第15条にも、「すべて公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない」と規定されている。

 原田との違いを強調したいがために、海洋放出に否定的になったのだろう。はっきり言えば、まったく勉強不足だった。 (以上 現代ビジネス)

消費税廃止は「できると確信」と山本太郎!

 どの政党も選挙の時は「なにをやります。かにをやります」と景気のいいことを言う。ところが、選挙が終わると、すべて忘れたかのようにあの時の公約を口にしない。

 しかし、消費税廃止を前面に掲げて参院選を戦った山本太郎は違う。市民生活を圧迫しているのは消費税との考えは今も変わらない。次の衆院選も消費税を軸に戦う覚悟だ。

 ただ、「れいわ新選組」単独では政権交代が不可能なので、野党共闘が欠かせない。その際は立憲民主党などに配慮して当面は「消費税5%」まで譲歩する考えだ。

 太郎は参院選が終わった後、立憲民主党の若手議員を伴って8月に消費税ゼロを一足先に実現したマレーシアの視察に行った。 

「週刊朝日」が、山本太郎「できると確信」 立憲議員らと“消費税廃止”のマレーシア訪問、と題して太郎との単独インタビューを掲載した。

詳しくはここをクリック
http://www.asyura2.com/19/senkyo265/msg/657.html

文在寅の支持率が43・8%と過去最低を更新!

 【ソウル共同】韓国の世論調査会社「リアルメーター」は19日、文在寅大統領の支持率が43.8%となり、同社の調査では2017年5月の就任以降最低になったとの調査結果を発表した。

 これまでの過去の最低値は今年3月の44.9%だった。不支持率も53.0%となり、就任以降最高値を記録した。 (以上 共同通信)

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 2018年5月の支持率は83%を記録したがその後下がり続け、今回はついに43.8%となった。

 むいても、むいても、次々と新たな疑惑が飛び出す「たまねぎ男」ことチョ・グクを世論の反対を押し切って法相に起用したことが大きく響いている。

残酷!激甚災害指定の要請無視した安倍晋三!

 台風15号の影響で千葉県内を中心に大規模停電など甚大な被が出る中、千葉県知事の森田健作は18日、安倍晋三と面会し、激甚災害への早期の指定を求めた。安倍は即答を避けた。森田は記者団に対し「指定いただけるものと信じている」と話した。

 また、官房長官の菅義偉は記者会見で、激甚災害指定の可能性について、「被害状況についてまず迅速に調査を行っている段階だ」と述べるにとどめた。

 一体、これはどういうことか?館山市内だけでも数千件の家屋が屋根を吹き飛ばされ、その後の豪雨で部屋は水浸し。一人暮らしの高齢者は「このうちにはもう住めない。建て替えは無理だ」となす術もなく途方に暮れている。

 人手が足りず、自分で屋根に上がりブルーシートを張ろうとした90代の男性がハシゴから転落して死亡した。現場ではこうした二次災害が続発している。

 兵器購入では「兆」のつくカネを二つ返事でトランプに約束。海外には数千億のカネをポンと出す安倍が千葉には素知らぬ顔だ。まさか見返りのリベートが望めないのが理由ではなかろうが残酷過ぎないか?

 安倍晋三はどこの国の首相なのか? 誰か教えてくれ!

珍回答!「令和のバカの見本」が小泉進次郎!

 自分では何一つ努力せず、親の七光りで国会議員のバッジを付けた小泉進次郎は「令和のバカの見本」である。原発についてはたいそう知識があるとの触れ込みだったが、いざ、担当大臣になると、記者の質問にまともに応えられない始末だ。

 どんな塩梅かと言うと、こうである。↓

 環境相となった小泉進次郎が9月17日、訪問先の福島で除染廃棄物の最終処分にまつわる質問にこう答えた。

 「私の中で30年後を考えた時に、30年後の自分は何歳かなと発災直後から考えていました。だからこそ私は健康でいられれば、30年後の約束を守れるかどうかという、そこの節目を見届けることが、私はできる可能性のある政治家だと思います」

 一体、何が言いたいのか内容がドガチャカで、さっぱり分からないと記者たちは首をひねった。おそらく、話してる当人も、何を話しているのか分からないのではないか。

 これが世襲議員の、「人寄せパンダ」こと小泉進次郎センセイである。

 知らない人は進次郎が米国コロンビア大学を卒業したといまだに信じているからお笑いだ。

 あそこは、世界の頭脳が集まる大学。日本の大学と違い、少なくとも毎日、10時間以上勉強しないと卒業は不可能だ。

 だから、ちょっと考えたらわかるはず。進次郎がもし、あの大学を卒業していたら、記者の質問に即座に、しかも的を外さず、何事にも的確に応えるに違いない。

 ところが実際は、進次郎は伝統ある日本の大学にはどこも入学かなわず、引き続きエスカレーター式の関東学院に通った。

 政治家の跡を継ぐにはそれでは「格好がつかないだろう」と親父のコネでコロンビア大学のCSIS関係者を紹介してもらい、聴講をさせてもらった。授業が全く理解できず、すぐに諦めた。

 無理に決まっている。そんなことは最初から分かり切ったことだ。しかし、日本という国はこんな人物でも国会議員になれる。

 カネと親から引き継いだ選挙地盤さえあれば、バカでもアホでも「先生さま」だ。有権者が輪をかけてお粗末だから、次々、世襲議員が量産される。