「れいわ新選組」の党本部が赤坂にオープン!

 いよいよ「れいわ新選組」の党本部がオープンとなります。
 下記の日程で事務所開きを開催いたしますので、奮ってご参加ください!
●日時:2019年9月17日(火)
    開場:18:30 開会:19:00
●場所:れいわ新選組 党本部
    東京都港区赤坂3-2-6 赤坂光映ビル1F(東京メトロ赤坂見附駅から徒歩2分)
https://goo.gl/maps/CucuJTHTBv7ePrGK6
*建物内に人が入りきれない場合は、入場制限を行う可能性もあります。
建物前にパブリックビューイングスペースを準備しますので、そちらでご覧いただく場合がございます。予めご了承ください。

写真など詳しくはここをクリック
https://v.reiwa-shinsengumi.com/reiwanews/3538/

あそこだけなぜか消された小泉家の歴史!

 ポスト安倍に急浮上、とマスコミが騒ぐ小泉進次郎。特段、これと言った実績もない人物が将来の総理候補とは、日本は相当な人材不足のようだ。

 進次郎の実績と言えば、タレントの滝川を孕ませたことぐらいしか頭に浮かばない。

 山本太郎なら納得だが、小泉進次郎には首をかしげたくなる。

 その小泉進次郎のルーツを探る投稿を見つけた。進次郎からたどると曾祖父に当たる又次郎。知らなかった事実が次々飛び出した。これである。

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(原文のまま)

「どらえもん」ことフリージャーナリスト、松田光世のtwitter「小泉組」関連記事5件を時系列で下記に転載しますのでお読みください。

① 小泉元首相の実家は、「小泉組」という曾祖父が作ったヤクザ組織。背中に龍、全身に刺青をしていたことで知られる祖父又次郎は、国会議員になる前に小泉組の3代目を継がされました。

当時、現在の稲川会の母体である横須賀一家と小泉組の間に抗争があり、二代目の長男が殺されたためです。

② 当時、又次郎は、上野のあたりで職を転々として、家出状態。今でいうフリーターでした。

それを跡取り(跡目相続)がいなくなった曾祖父が連れ戻し、「堅気の商売ができなように」と手下に又二郎を押さえこせて全身に刺青を掘ったという逸話が「小泉又次郎伝」に記されています。

③ 小泉家では、なぜか三代目を襲名したあとの又次郎は、「長男」として扱われました。名前に「次」を入れた通り次男であったことは、「小泉又次郎伝」にも書かれていますが、衆議院議員になってからの公的な資料では、又次郎は「長男」という届け出になっています。なぜなのか、調べました。

④ 小泉家の関係者の証言によると、二代目の長男の名前は死亡とともに戸籍から消され、又次郎を長男に繰り上げる更生手続きがとられたのだといいます。

つまり、ヤクザの抗争に敗れて死んだ長男は、小泉家の歴史から消されたのです。小泉家の菩提寺を隅から隅まで探しても、長男の墓はありませんでした。

⑤ どらえもんは、横須賀とかつて小泉家があった横浜市金沢区を歩き回って、関係者を取材しましたが、「長男」の名前すら誰も口にしようとしませんでした。それだけ、「小泉組二代目」のことは、タブーになっているということです。

詳しくはここをクリック
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/bb254cdf897a7e8d3d759c873de547e0

これは貴重な写真だ! 初めて拝見した!

これは貴重な写真だ。初めて拝見した。

詳しくはここをクリック
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=455570358377730&set=p.455570358377730&type=3&theater

祖父又二郎は「小泉組」組長とのコメントを付けてMari Worksさんが提供投稿した。

ちなみに小泉又二郎は小泉進次郎の曾祖父である。もとの本名「又二郎」をある事情で、途中から「又次郎」と変えた。

横須賀の顔役で、「刺青の又さん」として知られていた親分だ。のちに国会議員となった。小泉進次郎のルーツである。

ネトサヨはなぜ今回調査は「捏造」だと叫ばないのか?

 読売新聞が9月13~15日に実施した全国世論調査で、内閣支持率が急落した。

 安倍内閣の支持率は53%となり、前回調査(8月23~25日)の58%から5ポイント低下。不支持率は35%(前回30%)。

 ネトサヨはなぜ今回調査は「捏造」だと叫ばないのか?

 この連中は内閣支持率が上がると「捏造」だ「印象操作」だとマスコミを総攻撃する。

 ところが今回のように内閣支持率がダウンすると「ダンマリ」を決め込む。

 こういう手前勝手な「ご都合主義」が世間で通ると思っている愚か者たちだ。

 私は前から言っている。ネトウヨとネトサヨは立ち位置こそ違えど、オツムの程度は同格だ。

 ちなみに「ネトサヨ」は私の造語である。

 右翼のフリをしたネトウヨと同様に、左翼のフリをした低能を指した言葉である。

 

「反原発」の旗振り演じる小泉純一郎は商売人!

 小泉純一郎が15日、茨城県日立市の市民会館での講演で「日本は原発なしでやっていく道を探すべきだ」と訴えた。この男はいい加減な男だ。

 停電、断水にあえぐ千葉を横目に11日には河口湖の別荘で、甘利明や森喜朗らと高級ワインで怪気炎を上げた。セガレの結婚を祝ってもらったそうだ。

 前回はこの別荘に安倍晋三や麻生太郎も顔をそろえ、飲食をともにし、次の日は皆でゴルフに興じた。

 本当に小泉純一郎が原発廃止なら、その場でなぜ、安倍に原発の再稼働をやめろと言わないのか?赤坂の料亭であった時も、原発について安倍にひと言も言わなかった。

 小泉純一郎は二枚舌である。

 安倍たちと談笑するときは「原発推進派の小泉純一郎」、市民団体などからカネをもらって講演するときは「反原発」の旗振り役を演じる。

 小泉純一郎は、相手によって巧みに使い分ける商売人だ。

 また、中途半端な新聞、朝日が「原発ゼロを持論とする小泉純一郎・元首相の・・・」などと、いい加減な記事を書くから、何も知らない者が「純一郎は反原発の旗手」と勘違いする。

 セガレの小泉進次郎も、オヤジをまねて二枚の舌を使い分けている。

安倍政権の怠慢が2次被害を引き起こした!

 台風15号による強風でゴルフ練習場の金属製のポールやネットが倒れ、住宅に一時閉じ込められた20代の女性が軽いけがをしたほか、近隣の住宅十数軒で屋根が壊れるなどの被害が出た。

 現場では1週間がたった16日も撤去作業が始まっておらず、壊れた屋根を修理したりブルーシートで覆ったりする雨への備えも行えず、16日の雨で室内が雨ざらしになっている住宅も多く見られた。

 ポールが倒れかかった住宅で生活を続ける男子高校生は「寝ている間にポールがさらに倒れてくるのではないかと不安に感じ、ストレスを感じます。早く撤去してほしいです」と話した。  (以上 NHK)

詳しくはここをクリック
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190916/k10012084581000.html

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 これこそ自衛隊の機械化部隊を派遣すれば、1日で撤去可能だ。

 そうすれば「16日の雨で室内が雨ざらし」になることはなかった。

 安倍政権の怠慢が2次被害を引き起こした。

韓国が日本の8倍以上のトリチウムを日本海に放出!

 中国にはどんなひどい目に遭っても文句ひとつ言えない文在寅政権。日本には「幼児が母親にダダをこねる」ように言いたい放題だ。こんな反日一辺倒の文在寅に、韓国内でも嫌気がさして日増しに不満が高まっている。

 文在寅は経済不振が止まらない中、「反日」で政権への批判を交そうと躍起だが、次第にメッキがはがれてきた。

「福島第一のトリチウム水にイチャモンをつける韓国は、その8倍以上のトリチウムを日本海に放出」と 元原子力発電環境整備機構(NUMO)理事の河田東海夫がこんな投稿をした。

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 韓国の月城原子力発電所からのトリチウム年間放出は、トリチウム回収設備の導入や一部原子炉の停止などで2010年以降半減しているが、2009年までは400テラベクレルを超えていた。4基体制に入った1999年10月以降だけで見ても、これまでに累積で6,000テラベクレルを超えるトリチウムを放出してきた。

 福島第一原発に貯留されているトリチウム総量は760テラベクレル(2016年3月時点)なので、月城原子力発電所の累積放出量はその約8倍にあたる。しかもその放出先は日本海である。

 こうした事実をふまえれば、韓国が日本のトリチウムにイチャモンをつける資格など全くない。韓国の科学技術情報通信省の実務レベルの役人はそういう事実関係は承知しているはずだが、それでも「不都合な真実」には頬かむりし、日本叩きに邁進するのが文政権の方針なのだろう。

 もっとも、月城原子力発電所がこれだけのトリチウムを放出したからと言って、日本国民はそれに目くじらを立てるべきではない。それは自ら知性のなさを暴露するようなものだからだ。

続きはここをクリック
http://agora-web.jp/archives/2041419.html

こんなハズではなかった安倍晋三と小泉進次郎!

 この2人にとって、安倍内閣の改造直後の11~12日に実施した日経の世論調査はショックだった。

 任命した安倍晋三も、初入閣の小泉進次郎も計算違いの大誤算。

 期待した内閣支持率はアップせず、進次郎の“パンダ人気”が急落したからだ。
 
 人寄せパンダの進次郎を環境相に抜擢したのに、内閣支持率は上がらず、横ばいだった。

 さらに「次の首相にふさわしいのは誰か」を聞いたところ、進次郎は前回29%から20%へと9ポイントも大きくダウンした。

 進次郎が9ポイント、安倍が2ポイントダウン(18%→16%)だったのに対し、人事で干された石破茂だけが2ポイントアップし13%から15%に上昇した。これには進次郎本人もショックだったに違いない。

 それにしても、なぜ進次郎パンダの人気が急落したのか?
「安倍の軍門に下り、入閣要請に対して『よろしくお願いします』とうれしそうに二つ返事で応じたことが人気急降下の最大の理由でしょう」と日刊ゲンダイ。

 進次郎は当選4回。5回で初入閣すると“待機組”扱いとなり、イメージがよくない。実績ゼロの焦りから進次郎は今回、どうしても大臣になり、注目を浴びたかった。

 ワイドショー大好きのミーちゃん、ハーちゃんに進次郎人気が高かったのは、「モリカケ疑惑は説明が必要だ」などと取り巻きの番記者にだけ、こっそり「後出しじゃんけん」でつぶやくことだった。

 それが「カッコいい」と受けていた。進次郎のことを「正義の味方」だと信じ込んでいたのだ。

 ところが、今回、あっさり安倍にしっぽを振って軍門に下ったので、楽屋がバレてしまった。これで人気が急落したというわけだ。

 それでなくても、滝川クリステルを孕ませた“デキ婚”発表を首相官邸でやった行為に対して批判が少なくなかった。あの“デキ婚”発表から進次郎パンダの人気が下がり始めた。

速報!チョ・グク疑惑で親族に逮捕状を請求!

 【ソウル共同】韓国のソウル中央地検は16日、文在寅の側近、法相のチョ・グク親族に絡む疑惑を巡り、チョ・グクの親戚である30代の男について横領や証拠隠滅教唆などの容疑で裁判所に逮捕状を請求した。

 韓国メディアによると、男はチョ・グクの妻らが出資した私募ファンドの実質的所有者とされ、検察はチョ・グクの親族による不透明な資金運用疑惑の解明を進める。

 男は私募ファンドに関する疑惑が浮上した後、海外に出国し、帰国した14日に仁川国際空港で拘束された。裁判所が逮捕状の発付を認めた場合、法相に起用した文政権にとって打撃となる可能性がある。 (以上 共同通信)

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 韓国の大統領は退任すると不正が発覚し、逮捕されたり、自殺に追い込まれる者が多い。これに対し、任期を2年余り残した文在寅は「検察の権限が強過ぎる」として権限を制限する”検察改革”に取り組んだ。その指揮に当たらせようとしたのが最側近でお気に入りのチョ・グクだった。

 たまねぎ男と呼ばれ、「不正入試」をきっかけに、次々新たな疑惑が発覚するチョ・グクを強引に法相に起用したのはそのためだ。

 これに検察が反発、文在寅政権との間で対立が深まっている。韓国はチョ・グク疑惑をめぐって文在寅に対する退陣要求が出るなど国論を二分する亀裂が深まっている。

「15歳の息子は香港を守っている」と送り出す気丈な母!

田中龍作の香港レポートである。

【香港発】母親「息子は香港を守っている」 対中国抵抗闘争の戦士は尽きない


2019年9月15日 23:39

 デモは「表現の自由」の真骨頂でもある。6月に200万人、8月に170万人デモを主催した民陣(民間人権陣線)のデモ申請を香港警察は認めなかった。

 それでもデモを掛けるのが香港市民だ。香港人が口癖のように言う「フリーダム・エクスプレッション」。命の次に大事な物を守るため権力には屈しないのである。
 
 15日、日本風で言う「無届けデモ」は、過去の大規模デモに勝るとも劣らぬ参加者の数だった。ショッピング街の銅鑼湾を出発し、政府本部庁舎や中国人民解放軍・駐香港基地のある金鐘を目指した。

 香港市民を制圧するようにそびえ立つ人民解放軍基地の手前に差し掛かった時だった。

 プロテスターたちは、戦(いくさ)支度にかかった。ヘルメット、ゴーグル、ガスマスクなどを装着してゆく。

 40代の女性が少年の支度を手伝っていた。母親と息子だ。息子は15歳という。

 田中は母親に聞いた。「息子さんが逮捕されるのは怖くないですか?」。

 6月以降の逮捕者は1,000人を超えるが、そのうち約100人は18歳以下の少年だ。日本の常識で考えれば、親は心配でしょうがないはずだ。

 ところが母親は表情ひとつ変えず答えた。「息子は香港を守ってるんです」と。

 母親は息子の背中を叩いて人民解放軍基地前に向けて送り出した。

 政府本部庁舎と人民解放軍基地は50mと離れていない。香港市民を畏怖させる中国共産党の出城前の攻防は、いつにも増して熾烈だった。

 驚いたのがヘルメット、ゴーグル、ガスマスクで身を固めたプロテスターの数の多さだ。数千人はいただろう。

 火炎ビンと催涙弾が激しく飛び交った。プロテスターたちは士気と“兵力”で勝った。

 出城前の攻防は戦国時代に譬えるなら城攻めの様相を呈していた。城壁に昇って城の中に攻め入ろうとする猛者もいた。城壁は火炎ビン攻撃で炎上した。

 これ以上攻め込まれては、警察の沽券に関わると思ったのか。それとも隣接する中国人民解放軍に叱られるからか。警察は反撃に出た。

 放水車を押し立てて、機動隊1個大隊が城の外に打って出たのである。

 放水車は水を放つのではない。催涙ガスと同じ成分の液体を大量に放射するのである。体に浴びると肌が焼けるようにヒリヒリする。目に浴びようものなら、のたうち回るほど痛いはずだ。

 士気旺盛なプロテスターたちといえど、退却する他なかった。最後は “軍事力” に勝る警察が、制圧した格好だ。あくまでも、とりあえずの制圧である。

 「息子は香港を守っているんです」と言って送り出す母親がいる限り、対中国抵抗闘争の戦士は尽きない。

   ~終わり~

     ◇
警察に逮捕されても、撃たれて失明しても、香港の自由を守るために大中国と闘う少年少女を取材するために、現地まで足を運びました。

クレジットカードをこすりまくっての借金です。ご支援何とぞ宜しくお願い致します。

現場の写真はここをクリック
http://tanakaryusaku.jp/2019/09/00020847
    

サウジの石油施設への攻撃で原油先物が急騰!

 日本への影響は避けられない。日本の原油輸入はサウジが総量の4割を占めている。

 米国は「イランの仕業」と強調しており、中東の緊張が一気に高まる恐れあり。

 来月からは一斉に物が上がる。消費税増税に石油が追い打ち。 景気はさらに悪化しよう。

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 週明け16日の原油市場では、国際指標の北海ブレント原油先物が急騰で始まった。日本時間同日朝の取引で期近11月物は一時1バレル71.95ドルと、前週末より11.73ドル(19%)上昇した。

 サウジアラビア国営石油会社の関連施設が14日に無人機で攻撃され、生産量が急減したと伝わったことで、原油の供給不安を意識した買いが先行している。

 ニューヨーク市場でも15日(日本時間16日早朝)の原油先物10月物の価格は1バレル63ドル台前半と先週末の終値より15%あまり上昇した。米ダウ工業株30種平均の先物価格も100ドルあまり下落して始まった。  (以上 日経)