仰天ニュース! 73歳が双子を出産した!

 【ニューデリー共同】インド南部アンドラプラデシュ州の73歳の女性が5日に体外受精で双子の女児を出産したと、英BBC放送などが7日までに報じた。

 74歳との報道もあり、世界最高齢の出産となる可能性があるという。インドでは2016年にも北部ハリヤナ州で72歳と推定される女性が出産したと報じられたことがある。

 BBCなどによると、女性は80代の夫と50年以上前に結婚。子どもに恵まれず、地元で疎外されてきた。医師は提供を受けた卵子と夫の精子を受精させる手法を採り、帝王切開を行った。母子ともに健康という。 (以上 共同通信)

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 まさしくこれは仰天ニュースだ。

 「おめでとう」と言っていいのか。これからのことを考えると「ごくろうさま」と言うべきか?

 双子のお母さんが73歳。そして、お父さんが80代?

 この子たちは誰がこの先、育てるのだろうか?

 2人が成人する時の、両親の年齢は・・・?

 あーあ、気が遠くなってきた。  


問題をすり替え日本批判を始めた中国シンパ!

「中国が原発11基を新たに建設」を投稿したところ、問題をすり替え、日本批判を開始した。これまでの言動からして、中国共産党のシンパとみられる者たちだ。

 彼らの手口はいつも同じだ。

 尖閣諸島への中国の挑発や、南シナ海の「占拠」についても、「航行の自由だ」「歴史的にみて東南アジアはもともと中国の支配下にあった」などと、理屈にもならない「屁理屈」をこね回す。

 3日ばかりの間に12人をフェイスブックの「友達」から削除した。 削除の合計は最近だけで100人を超えた。

 日本国内には中国が得意とする「洗脳」によってシンパの数は数百万人に達しているのではないか。「内なる侵略」である。

 これも中国「3つのD」の一つだ。

中国のウイグル弾圧を国連に問題提起すると米国務長官!

 アメリカのポンペイオ国務長官は、中国の新疆ウイグル自治区で大勢のウイグル族の人たちが不当に拘束されているとされる問題について、今月開かれる国連総会で提起し、各国と連携して中国に解決を促す考えを示した。

 中国の新疆ウイグル自治区では、大勢のウイグル族の人たちが当局の施設に不当に拘束されているなどとして国際社会から批判が上がっている。
 
 そのうえで、ポンペイオは、「米国はこの問題を解決し、ウイグル族を自由にするため、全力を尽くしたい」と述べ、今月、ニューヨークで開かれる国連総会の場でこの問題を提起する考えを示した。  (以上 NHK)

詳しくはここをクリック
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190907/k10012067801000.html?utm_int=all_side_ranking-social_004

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 共産中国によるウイグル人弾圧については国際社会から批判が上がっているが、この中に日本は入っていない。

 なぜなら中国に気兼ねして沈黙を保っているからだ。だらしがない国だ。

 言うべき時にものを言わない情けない国。日本!

韓国が今度は東京パラにイチャモンを付けてきた!

まあ、それにしても韓国という国は、よくもまあ次から次へとイチャモンを付けてくるものだ。

今度は来年の東京パラリンピックのメダルが、気に食わないとクレームをつけてきた。

手の施しようがない。どさくさ紛れに、何でもあり。無茶苦茶だ。

ここまで、やること成すことにケチを付けられれば、今までガマンしていた者まで怒り出すのではないか。

この次は日本人の歩き方が気に障る、とかなんとか言ってくるのではないか?

詳しくはここをクリック
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190906003900882?section=japan-relationship/index

凄腕!ハッキングで北朝鮮が奪った金額20億ドル!

 金正恩と言う男は平気で世界をダマすとんでもない指導者だ。トランプは自分の再選のことしか頭にない。日本や韓国のことなど関心がない。どうすればいいのか?

 韓国の有力紙、東亜日報が「対話局面でも核兵器庫を増やした北朝鮮の国際詐欺」と題して以下を報じた。

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 国連安全保障理事会の制裁委員会は報告書で、北朝鮮が非核化対話局面でも核とミサイル計画の改善作業を続けていると明らかにした。

 北朝鮮が寧辺のウラン濃縮工場など関連核施設を稼動しており、ミサイル開発活動でも技術的に進展していると指摘した。

 特に、暗号通貨に対する北朝鮮のサイバーハッキングは、大量破壊兵器(WMD)開発の資金源になっていると強調。

 北朝鮮は核実験と大陸間弾道ミサイル(ICBM)挑発を中止しただけで、核・ミサイル開発を続けている。

 高濃縮ウランなど核物質生産を続け、兵器庫を増やしており、各種ミサイル技術を高度化し、弾道ミサイル防衛(MD)システム以上の能力まで備えつつあると、報告書は明らかにした。

 さらに、北朝鮮の暗号通貨ハッキングは、新たな資金源になっている。17ヵ国に対する少なくとも35件のハッキングで北朝鮮が奪った金額は20億ドルにのぼる。

 制裁回避手法もより巧妙になった。海上で船の積み荷を移す「瀬取り」は深夜に行い、変則航路、書類捏造だけでなく寄港通知を避けるためにバージ船を利用。緩んだ制裁の中、高級車などの奢侈品が北朝鮮に流れた。

 これらの全てが北朝鮮の非核化を前提とした「対話局面」で起こった。

 危機に突き進んだ韓半島が昨年、対話局面に変わり、首脳会談イベントが続いたが、実質的な合意はなされなかった。

 北朝鮮の時間稼ぎだった。 (以上 東亜日報)

40代でもカネがあればモテモテは「今は昔」の話!

 女性の結婚観が変化したと日刊ゲンダイ。以前は年収つまりカネ重視だったが、今は年齢がポイントだという。

 子どもが欲しい女性にとっては、わが子が20になった時、子供の父親が”じいさん”では可哀そうだというのだ。

 なるほど、よくわかる。男どもよ、急げ!?

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日刊ゲンダイがこう書いた。

 これは婚活市場に共通する傾向で30代前半の男性に20代前半から30代の女性が群がっている。37歳は結婚相手としてモテなくなる境目だ。

「婚活市場では、男性が老ける過渡期になります。未婚であれば、何かありそうだと警戒され始める年頃。それなりに年収もあれば、余計に違和感を覚えます。

 40代でもお金があればモテるというのも今は昔。

 最近の女性は、自分も働きながら、子育ては夫と一緒にしたいと考える人も少なくない。

 それで20代なら30代前半、30代なら同世代の男性を意識しています。

 仮に37歳で結婚すれば、子どもが生まれても成人するのは57歳。その直前に出向となって給与が下がるリスクを考えれば、相手は若いに越したことはない。

 子どもは2人くらい欲しいと考えている女性であればなおさらです」

 “おじさん”需要は減っている。

詳しくはここをクリック
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/261473

お待たせ!さあ始まる山本太郎の全国ツアー!

 全国のみんなが、待ちに待っていた「あなたと対話する山本太郎の全国ツアー」がスタートする。

 第1弾は北海道。順々に東北、関東から九州、沖縄まで対話集会を展開する。

 そのうちに、あなたの住む町や村にもヒョッコリ、太郎がお邪魔するかもしれない。待っててちょーだいよ。

 「れいわ新選組」の事務所からこんな知らせが届いた。

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れいわが始まる 山本太郎 全国ツアー

【第一弾・北海道】

9月18日(水)~9月27日(金)

<スケジュール(予定)>
9月18日(水)利尻島
9月19日(木)稚内
9月20日(金)札幌【街頭】
9月21日(土)札幌
9月22日(日)旭川【街頭】
9月23日(月)旭川
9月24日(火)根室
9月25日(水)釧路【街頭】
9月26日(木)釧路
9月27日(金)網走

※街頭記者会見以外の場所はポスター貼りや、小会場での意見交換を行う予定です。
ツアー訪問先の地域の皆様、ぜひお力貸してください!
(特に、稚内・根室・網走の方、お願いいたします)

ご協力いただける方は、okada@taro-yamamoto.jp(担当:岡田)までご連絡ください。

結局、中国の共産主義と米国の新経済主義は同じだった!

2018年01月23日投稿の再録である。未読の人は御覧ください。

 習近平は汚職取り締まり機関として「国家監察委員会」を新設し、「反腐敗」に力を入れる? それなら「隗より始めよ」という中国の故事に習ってまず、習近平の身内から手を付けてはどうか。

 「反腐敗」は政敵の壊滅を狙ったと、もっぱらのうわさだ。

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 共同通信は2012年7月1日に次のような記事を配信した。
 「米ブルームバーグは、中国の次期最高指導者に内定している習近平国家副主席の親族が、3億7600万ドルの資産を保有していると報じた。公開資料を基に独自集計した結果としている。

 今回明らかになったのは主に習氏の姉夫婦とその娘に関する資産に限られている。

 ほかにも、香港には高級マンションや邸宅など7つの物件を所有。

 レアアース(希土類)を扱う会社の株式を間接的に18%保有するなどしているという。  (以上 共同通信)

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 結局、共産主義は一部の特権階級が国家の富を独占するシステムだ。米国の新経済主義とどこが違うというのか?

 ネットには習近平一族の錬金術として以下の記事が出ていた。↓

 習近平の姉は斉橋橋という名前で、不動産業で成功した鄧家貴という男と結婚。習近平の父の習仲勲は「八大元老」の一人で、習のようなエリート一族は「赤い貴族」と呼ばれ特権階級だ。

 ブルームバーグは習の姉である鄧夫妻が数兆円もの隠し資産を保有していると報道。夫妻は弟の習近平が出世していくのと同時期に、タックスヘイブンに「シュープリーム・ビクトリー・エンタープライズ」を設立。

 名義は鄧家貴になっていたが、その後もコロコロと合計4つの会社を消しては作り、資産を移転させた。姉夫婦が習近平の代理として数兆円を海外で蓄え、国内で習近平は腐敗撲滅と称して、敵対グループを叩いた。

 中国では法律によって年間数百万円しか資産を外国に持ち出せないが、権力者は堂々とこれを反故にしている。

文在寅の側近疑惑は安倍晋三のケースとそっくり!

 妻が偽造したなら「法的責任を取るべき」だと明言した韓国の次期法相予定者。似たような発言をどこかで聞いたことがある。そうそう、これだ。

 私たちの財産である国有地をタダ同然で払い下げた森友事件に絡み、安倍晋三が「私や妻が関係していたということになれば、それはもう間違いなく総理大臣も国会議員もやめる」と、こう大見えを切った。

 ところが、では黒白を付けようと、妻の昭恵を国会の証人喚問に呼ぼうとしたら「その必要はない」と頑なに拒否し続け、今に至っている。

 今回の文在寅の側近疑惑は安倍晋三のケースとそっくりだ。こちらもノラリ、クラリの答弁を繰り返して逃げ切りを図るつもりか?

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 韓国の文在寅の最側近で法相候補に指名されたチョ・グクの適性を審査する国会の人事聴聞会が6日、開かれた。

 チョ・グクは、名門大への娘の不正入学など家族が絡む一連の疑惑について「国民に大きな失望感を与えた」と陳謝しつつ、法相就任に改めて意欲を示した。

 娘の大学院進学に有利になるよう別の大学総長から表彰されたと履歴を偽った疑惑が浮上。

 チョ・グクの妻が電話で総長に偽証を求めた疑いも報じられた。

 チョ・グクは自身も通話したが、「事実関係を確認してほしい」と話しただけだと関与を否定した。

 一方で、妻が偽造したなら「法的責任を取るべきで、起訴されれば、裁判結果次第で処罰を受けなければならない」と答えた。 (以上 産経)

なぜだ?新居を探す山本太郎が落とされ続けている!

これは山本太郎のツイートである。
 
 選挙が終わり、その1週間後には議員宿舎を出ることになったが、いまだ住所不定。新居を探すが、審査で落とされ続けている。

 公党代表という立場だが、現実的には無職に近い扱い。どのような立場にあっても、住まいは権利として保証される世の中を作ると決意し、あらたな気持ちで物件探しに臨みます。

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まさか、まさかで、驚いた。

「審査で落とされ続けている」と言うのは、どんなわけがあるのだろうか?

私も賃貸住宅に住んでいるので、太郎に居候させてやることが出来ない。

私が宝くじでも当たったら、ポーンと1000万円ぐらい太郎にプレゼントしてやりたい。

それにしてもだれか、部屋ぐらい面倒見るやつがいないのか?男気のあるやつはいないのか?

知っておくべき香港デモの背景! BBCが特別レポート!

思い出して欲しいのは、香港が他の中国の都市と大きく違う場所だということだ。これを理解するには、歴史を振り返る必要がある。

英国公共放送のBBCが香港について「なぜ香港でデモが? 知っておくべき背景」と題してレポートした。

詳しくはここをクリック 写真も数枚。
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-48618554

首都直下地震の恐怖! 治療受けられず3人に1人が死亡!

 首都直下地震が起きた時に東京都内の病院に搬送された負傷者のうち、3人に1人が治療を受けられないまま死亡する可能性がある。

 防災や救急医療の研究グループの試算で明らかになった。専門家は地震発生の直後に大量の医療スタッフを投入するなど、体制を整えるべきだと指摘。

 試算では、東京湾北部を震源とするマグニチュード7.3の地震が起きたと仮定し、東京都内の医療体制などをもとにシミュレーション。

その結果、けがの症状が比較的重い状態で、都内の医療機関に搬送されたり、訪れたりする被災者は2万1000人余り。

しかし、医療スタッフの不足などによって、3人に1人に当たる6500人余りが、地震発生から8日間の間に、治療を受けられないまま死亡する可能性がある。  (以上 NHK)

悲鳴!中国共産党の手によって世界最大の僧院が破壊された!

 共産中国は赤軍が武力にものを言わせてチベットを襲撃、侵略した。

 観光目的とは名ばかりで、青蔵鉄道はチベットのレアメタルなど豊富な地下資源を共産中国本土に輸送するのが狙いで建設した。

 これで分かるようにチベット侵略は資源強奪が目的だ。

 すでに共産中国の手にかかってチベット人200万人以上が殺害されたという。 

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 中国西部の四川省西部チベット山脈近くにある世界最大の僧院と住居群「亜青寺(アチェンガル)」でこのほど、中国当局による急速な強制取り壊しが進んでいる。

 8月、海抜4000メートルに1万人の僧侶が暮らしていた一角は現在、何もない空き地になっている。現地情報筋がラジオ・フリー・アジア(RFA)に伝えた。

 チベットのある消息筋によると、同省東チベット甘孜(カンゼ)チベット族自治州白玉(バイユ)県にあるアチェンガルは、7月に尼寺の取り壊しが始まり、やがて地域全体の半分近くが取り壊されたという。

 アチェンガル地域には、寺院での修行のために河を隔てて1万人以上の僧侶、尼僧が共同生活を送っている。

 チベット仏教文化を象徴し、少なくとも今年の初めまで外国観光客を受け入れていた。

 しかし、5月から7000人以上の僧が強制的に退去させられている。

 ひどいことになった現場写真はここをクリック
https://www.epochtimes.jp/p/2019/08/46555.html

「検閲の圧力」に脅えるアーティストや文筆家!

1989年に起きた天安門事件は共産中国が力づくで民主派を弾圧し、数千人の学生や若者を戦車の下敷きにした忌まわしい事件だ。

中国国内で事件に触れることはタブーで、監獄行きを意味する。

天安門事件について市民が追悼できる、数少ない場所が香港だ。

……だが、状況は年を追って変質しつつある。

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英国BBCは次のように伝えた。

人権団体は、高等法院が民主派議員の議員資格を剥奪したなどの事例を挙げ、中国政府が香港の自治に介入していると批判する。

香港の書店員が次々と姿を消した事件や、ある富豪が中国本土で拘束されていることが分かった事件なども懸念を呼んでいる。

アーティストや文筆家は、検閲の圧力にさらされていると話す。

英経済紙フィナンシャル・タイムズの記者が香港独立を目指す活動家を招いたイベントの司会をしたところ、香港への入国を拒否された。

もうひとつ問題となるのが、民主化だ。

香港政府トップの行政長官は現在、1200人からなる選挙委員会で選出される。だが、人数は有権者の6%に過ぎず、その構成はもっぱら中国政府寄りだ。

立法会の70議員全員が香港の有権者に直接選ばれているというわけではない。

「議席の大部分を親中派」の議員が占めている。

有権者によって選ばれた議員の中には、中国共産党政府への忠誠の誓いを正しく述べることを拒否したり、「香港は中国ではない」と書かれた旗を掲げたりしたことで、議員資格を剥奪された者もいる。

一国二制度の基本法の期限が切れるのは28年後の2047年。それ以降に香港の自治がどうなるのかは不透明だ。