トランプと”連れしょん”する安倍晋三は大呆痴者!

トランプは相次ぐ北朝鮮の中距離ミサイル発射を「どこの国でもやっていることだ」と言って、金正恩にお墨付きを与えた。

これを受けて、北朝鮮外務省の米国担当局長が談話を発表し、「米大統領までもが非常に小さなミサイルの実験だと述べて、事実上、主権国家としてのわれわれの自衛権を認めている」と発射を正当化した。

トランプは実にいい加減な男だ。1年半ほど前は北朝鮮が「ミサイルを発射したら見過ごしはしない。完膚なきまで叩きのめす」と戦争も辞さない構えを示した。

ところが、金正恩と面談したとたん、態度を豹変、「金正恩は親しい友人だ」と絶賛する始末。得点を稼いだとトランプ。

トランプにとっては「北朝鮮トップと会談した史上初の米国大統領」の看板が欲しいだけだ。

米朝会談は大統領選での再選狙いのPRに過ぎない。会談の中身などどうでもいいのだ。

こんなアホウと一緒に”連れしょん”する安倍晋三は、大呆痴(うつけ)者だ。

健康志向の女性や若者に「ふんどし」が人気!

 ふんどしが健康にいいと日常的に使う女性や若者がじわじわ増えている。愛好者が「一度着けたら、やみつきになる」と口をそろえるふんどしを、猛暑の今こそ試してみては?【野村房代】

 「ゴムがないだけで、こんなにストレスがないなんて」。今年からふんどしを使い始めた東京都の女性会社員(36)の感想だ。

 大手下着メーカーで商品開発や販売に10年以上携わり、数百種類を試してきた下着のプロだが「着け心地は最高」と太鼓判を押す。

 前垂れがなく布の両端にひもを通した「もっこふんどし」を寝る時に愛用。「見た目は通常のショーツと変わらず、抵抗はない」と話す。  (以上 毎日新聞)

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悲惨な事実!韓国軍はベトナムで虐殺、強姦を繰り返した!

井上誠二さんがフェイスブックにコメントを寄せた。一部、文章に判読不明の難解な箇所があったので要約して転載する。

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韓国は朴軍治独裁政権下、韓国軍を5万人派兵。その他韓国財閥他民間企業などを合わせると、30数万が軍需で潤い、韓国の外貨獲得の2割に達したという。

ベトコンの恐怖にかられた韓国軍は、ベトナム人の虐殺、強姦を繰り返した。

そこで生まれた私生児がライダンハンと呼ばれ、いまも差別の対象となっている。

韓国軍はベトナムに従軍慰安婦を設置し、若い兵士の性欲のはけ口を設けた。

従軍慰安婦問題で日本をおとしめる韓国政府。日韓基本条約、請求権条約で日本は賠償済みなのに何故、韓国がしつこく日本をいわれない非難で、おとしめるかというと、安倍政権の歴史修正主義が原因だ。

韓国は朴軍治独裁政権下で大量殺戮の光州事件が起き、民衆は徹底的に弾圧され、多くの難民が日本に押し寄せた。

日本政府は難民申請を受け入れなかった。ソフトバンクの孫正義もそんな光州からの”難民”である。だから、幼いころから迫害を受け日本人に対する情は無い! 

不幸な連鎖反応は留まるところを知らない。

付き合い切れないと日本企業に「脱中国」の動き!

 米中の覇権争いは貿易にとどまらず、AIを含む軍事にまで拡大。宇宙でも覇を競っている。

 先が見通せない米中の“戦争”に付き合い切れないと日本企業が次々、中国から逃げ出した。

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米国と中国の貿易摩擦の激化を受けて、日本企業の間では、米国に輸出する製品の生産を中国から東南アジアなどに切り替える動きが一段と進んでいます。

リコーは米国向けに輸出してきた複合機の大部分について、生産をタイに切り替えました。

任天堂は主力のゲーム機「ニンテンドースイッチ」の大半を中国で生産してきましたが、この夏からベトナムでも生産を始めていて、今後米国向けについてはベトナムで生産することも検討しています。

シャープも今月、液晶ディスプレーや空気清浄機などを生産する工場をベトナムに新設する計画を明らかにし、今後の米中の関係しだいで米国向けの生産を中国から移管することを検討することにしています。

このほか三菱電機が米国に輸出していた半導体と産業用機械の生産の一部を中国から日本に切り替えるなど、国内生産に切り替える動きもあり、こうした対応は広がりそうです。  (以上 NHK)

放射能が拡散! ロシアで原子力使った巡航ミサイルが爆発!

 ロシア北西部アルハンゲリスク州にある軍の施設で8日に起きた爆発について、ロシア国防省は当初「推進装置の試験中に爆発が起きた」と発表していましたが、その2日後の10日、国営の原子力企業「ロスアトム」は「放射性同位体を使った動力源に関わる作業の最中に起きた」と発表し、放射性物質を使った実験に伴う爆発で5人が死亡したことを明らかにしました。

 この爆発について核問題に詳しいアメリカの専門家ジェフリー・ルイス氏は、当時、周辺の海域に核燃料の運搬船がいたことが衛星写真の分析の結果分かったとしたうえで、原子力を動力源とする最新の巡航ミサイル「ブレベストニク」の実験で爆発が起きた可能性があると、10日、ツイッターで指摘しました。

 爆発があった軍の施設に近いセベロドビンスクでは、爆発のあと一時放射線量が上昇したほか、施設周辺の一部の海域は1か月間船舶の航行が禁止とされましたが、ロシア政府は具体的な内容について明らかにしていません。 (以上 NHK)

道警の暴力を糾弾する北海道民の勇気ある良識!

北海道新聞によると、

 安倍晋三の札幌での参院選街頭演説にヤジを飛ばした市民を道警の警察官が排除した問題で、小林ヒサヨ道公安委員長は6日の道議会総務委員会で「警察の職務執行の中立性に疑念が抱かれたことは残念だ」と述べた。

 一方、山岸直人道警本部長は「トラブル防止の観点から措置を講じた」と改めて正当化しつつ、措置の法的根拠については札幌地検に告発状が出されたことを理由に回答を避けた。

 告発状は、排除行為は特別公務員職権乱用罪などに当たるとの内容。

 山岸は「真摯に受け止め、今後とも不偏不党、公平中正を旨に職務を遂行する」と述べた。7月15日の問題発生以来、道警が明確な説明をしていないとの指摘には「できるだけ早い時期に必要な説明を行う」と応じた。

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 北海道の人々を皆習うべきだ。警察権力が暴力をふるった違法行為を働いた際は、躊躇なく抗議すべきだ。こうすることで権力側の暴力を足止めできる。

 彼らは世論を非常に気にしている。権利を侵されても、黙っているのが一番よくない。

 朝日や毎日、読売などの首都圏紙が書かなくても、北海道新聞のような勇気あるメディアは日本各地にたくさん存在する。