小泉進次郎は安倍晋三と同レベルのお粗末男!

 マスコミが妙に脳みそが空の小泉進次郎をチヤホヤするので「裏で何らかの力が動いている」と7、8年前から警戒していた。

 「小泉は関東学院大卒業後、米コロンビア大を経て、父・純一郎元首相の秘書となり、2009年に初当選した典型的な親の七光議員だ。国会議員としての実績や成果は何もない」と日刊ゲンダイ。

 ここで勘違いしてはならないのは「米コロンビア大を経て」である。

 進次郎は留学しただけ。カネさえ払えば私でも留学できる。だが、卒業は簡単ではない。日本の大学は入学さえすれば誰でも卒業できる。だが米国はそうはいかない。学力がないと卒業できない。

 だから日本の政治家は「米国留学」と書いてあるが、「卒業」はほとんど見かけない。

 小泉進次郎は「関東学院」では見劣りしてハッタリが効かないので、「コロンビア大を経た」のである。授業のレベルが高過ぎて、半年か1年、籍だけ置いていても「コロンビア大を経た」ことには変わりない。

さらに日刊ゲンダイが続けた。

 昨年11月に「週刊朝日」がまとめた議員評価でも、小泉は「質問」「議員立法」「質問主意書」の回数がいずれも「ゼロ」の「トリプルゼロ議員」のひとりだった。ジャーナリストの横田一氏がこう言う。

 「改革派のように位置付けられていますが、参院選の応援演説では争点隠しの発言ばかり。改革どころか、政権の目くらまし役、単なる客寄せパンダでした。

 昨年の総裁選の時も、反安倍の急先鋒とみられながら、安倍、石破のどちらを支持するのか最後まで明言せず、官邸の顔色をうかがっていた。

 要するに保身、ゴマすりが本性なのです」  (以上 日刊ゲンダイ)

 この程度の男が、コロンビア大学など高根の花。夢のまた夢だ。大学の中庭を通過しただけではないか。まるで観光客。

 小泉進次郎は安倍晋三と同レベルの人間だ。

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