文在寅側近の不正入試疑惑はますます広がる勢い!

 韓国大統領の側近の不正入試疑惑はますます広がる勢いを見せている。

 今度は文在寅の別の側近が市長を務めている釜山市の市長室が検察の家宅捜索を受けた。

 新たな容疑は「奨学金不正受給」である。

 韓国のマスコミは、文在寅が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を決定したのは一連の「疑惑隠し」が狙いだったと報じている。

 文在寅は大統領就任時に「法の下の平等」を高らかに宣言したが、あれは単なるハッタリ、ウソだったのか? 

 安倍晋三とそっくりだ。 

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テレビ朝日が次のように伝えた。

 文在寅の側近にかけられた娘の奨学金の不正受給疑惑を巡り、検察は28日、釜山市の市長室を家宅捜索した。釜山市長の呉巨敦釜は文在寅の側近だ。

 文大統領の最側近のチョ・グクに対しては娘が釜山の大学に通っていた当時、奨学金を娘が不正に受給していたという疑惑が浮上。

 検察は当時の奨学金担当者への捜査を進めているが、この担当者を決める際、文在寅の側近の釜山市長が関与した疑いがあるとみて市長室の捜索に踏み切った。

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