売るに売れない超高層マンションに大量廃墟の危機!

 2022年、タワマンの「大量廃墟化」が始まることをご存じですか、と題して週刊現代が超高層マンションのなれの果てをレポートした。

 これを読んだら、「買わなくてよかった」と胸をなでおろす人が多いのではないか。恐ろしい現実がそこまで来ている。

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 東京湾を望む一棟のタワーマンション。歯の浮くようなコピーに、夢を抱き、当時は購入希望者が殺到した人気レジデンス。だが、いまは見る影もない。

 築15年の400戸近いマンションの現在の居住者は3割にも満たない。

 外壁に割れが目立ち、エントランス前は雑草が伸び放題になっている。

 スポーツジムやバーなどの共用部は閉鎖されて数年が経つ。

 次のマンションの頭金にもならないほど資産価値は下がり、引っ越すこともできない状態だ。

 逃げ場を失った人たちがただ住んでいるだけ……。

 続きはここをクリック
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/56992

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