1週間のおかずを減らして捻出した千円・・・山本太郎が心から感謝!



 これを読んでいて、あなたは声をからして電話を掛けたことを思い出すだろう。カンパをした自分を思い出すことだろう。いっしょに戦ったあなたは私たちの同志だ。ホンモノの仲間だ。

 今回の参院選挙で本気で「れいわ新選組」を支援した人に山本太郎がお礼の言葉を寄せた。その一部を紹介する。

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「市民の力で国政政党を作る」、が実現しました。すべては、あなたのお力のおかげです。

一週間のおかずを一品減らして捻出した千円。

1日の自分へのご褒美だったコンビニスイーツを数日諦めた500円。

帰りの電車賃を財布に残して、街宣会場で絞り出した200円。

底の擦り切れそうな靴を買い換える為においていたお金。

老後の資金を切り崩して工面してくださったお金。

みんなの思いが積み上がり、4月10日から7月20日までに、4億205万円に。

1日の空き時間が少しでもできれば、

ポスターを貼るためにコツコツ歩いてくれた。

雨の中でもチラシをポスティングしてくれた。

周りにどう思われようと、広げるために人に会ってくれた。

電話やSNSでも広げてくれた。

みんなの思いが積み上がり、228万764票に。

あなたが、ない時間を削って、なけなしのお金で、全力で私たちを支えて下さった。

この国や将来に希望など持てないなか、徹底的に戦う、政権を取る、社会を変えると旗を振る私たちに、

一縷の望みをかけてくださった思いを決して無駄にはいたしません。

消費税増税の悪影響が数字に現れる前に、衆議院選挙が行われると考えます。

年内、または年明けではないかと、予測されます。

今年4月に立ち上げたグループが、3か月後の選挙で国政政党になるまで勢いがついたのですから、

次の衆議院選挙で大きく議席を伸ばし、あなたと一緒に作ったれいわ新選組が、

国会において主導権を握る存在になるよう、これからもお力をお貸しください。


暑さが落ち着くころ、全国ツアーに出ます。

その際には、街宣だけでなく、みなさんとのミーティングなども別で行い、対話を深めていこうと考えています。

政治に興味のない周りの人々もどうか巻き込んでください。みんなで、国の未来を作っていきましょう。

みんなで政権取りにいこう。

改めてインフォメーションいたします。奮ってご参加いただきますようお願い申し上げます。

                             山本太郎

詳しくはここをクリック
https://ameblo.jp/yamamototaro1124/entry-12497140764.html
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生ごみを包んで捨てる際に使うのが読売新聞!



 参院選で「与党勝利」と読売は一面トップに大見出しで報じた。ホントにそうなのか?

 自民党は公示前の議席数123から、今回は113へと10議席減らした。これ、勝利と言うのか? まことに都合がいい勝利だ。真っ赤なウソ。明らかな敗北である。

 今度は産経。「立憲民主、躍進れいわ警戒 左派票・議員流出も懸念」とやじった。

躍進した「れいわ新選組」をダシに、産経が野党共闘に亀裂を入れようとした。

報道機関にあるまじき行為である。そこまでして安倍政権を擁護したいか。

 しかも「れいわ新選組」の得票を左派票と決めつけた。

バカモノ、「れいわ新選組」を応援しているのは左派も右派もない一般市民だ。大半は政治とは無関係な者たちだ。

 ロクに取材もせず記事を書くのが産経の特徴。読売とそっくりだ。

 読売は本人に取材しないで前川元文部政務次官のスキャンダルを捏造し、安倍晋三の「モリカケ隠し」に加担した。

 デタラメを平気で書き殴るのは昔から読売の特徴。記者仲間の間では「ビックリの読」と言って有名だ。

 どういうことかと言うと読売が特ダネを書いたというので、他社が驚き、ネタ元に確認すると「そんな事実はありません」。オイ、読売、びっくりさせるな!

 だから読売は中央官庁や自治体では信用されていない。

ではなぜ、あれほど部数が増えたか? 今はそうでもないが、昔は野球の巨人戦は大人気だった。それをエサに新聞を無理やり購読させた。

 だが、サッカーほかのスポーツが登場。プロ野球人気の衰退で今はその手が使えず、ビジネスホテルやバーミヤンなどの店に行くと読売が山積み。タダで持って行ってくれとわきに書いてある。

 私は生ごみを捨てる際に使うので、リュックにぎっしり詰めて持ち帰る。

 読売新聞とは、その程度の新聞だ。三流紙。読売を読んでいる者は、おおむねそのレベルの人間が多い。

 だから人前で読売を読んでいては恥をかく。

 どうしても読みたいなら、便所でこっそり読むことだ。

「山本太郎、ここに在り」の存在感示す!




 ブログ「半歩前へ」の読者「哭きカラス」さんが、山本太郎のことを「学歴より人間力」を自ら証明した人、と称賛した。

 私はこれに「山本太郎には並外れた英知と豊かな知識がある」をつけ加えたい。

 今度の参院選は見事な勝ちっぷりだった。まさしく「肉を切らせて骨を断つ」である。

 「れいわ新選組」代表の山本太郎は惜しくも落選した。が、「れいわ新選組」が初めて挑んだ国政選挙で、軽々と政党要件を満たし、新党「れいわ新選組」を天下に認知させた。

 その結果、党代表として党首討論はもちろん、党首会談や各党との折衝にも当たることになろう。これまでと違うところは歳費、つまり山本太郎には給料が全くでないことだ。

 選挙中は新聞もテレビも「れいわ新選組」を無視。太郎は「こんにちは、放送禁止物体の山本太郎です」と聴衆を沸かせたが、これからはその“放送禁止物体“が堂々とマスコミに登場する。

 今回の選挙で「山本太郎、ここに在り」との存在感を内外に示した。太郎に比べたら安倍晋三や小泉進次郎が小さく見える。

 これから山本太郎が本格始動する。次期衆院選には「立つ」とハッキリ言った。その際、できれば「れいわ新選組」から100人程度擁立したいと太郎。

 山本太郎の政権取りがいよいよ始まる。
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「学歴より人間力」を自ら証明した時の人、山本太郎!


 ブログ「半歩前へ」の読者はこうした素敵な原稿を書いてくれる。

 ところがフェイスブックではとんとお目にかからない。

 ただ機械的に「いいね!」

 どうも覇気と言うものが伝わってこない。

 ブログとフェイスブックで、どうして読者の層がこうも違うのだろうか?

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ブログ「半歩前へ」の読者「哭きカラス」さんから感想が届いた。

 「今回の参議院選挙、唯一の勝者は山本太郎率いる『れいわ新選組』と、日刊ゲンダイを始め、多くのジャーナリストやブロガーが絶賛している。

 卑怯千万、賎しいTV・新聞は、視聴者や読者獲得目的だけで、それでも、鮃(ひらめ)の如く片眼で与党に忖度して、特集は組めないだろう。

 それにしても…山本 太郎の戦略は緻密で深い…見事である!

 高校を2年で中退して芸能界入りしたが。。もしも進学していたら…どんな世界で成功者に?など想うが…

 多分、高校中退して芸能界という人間関係が複雑な世界で揉まれたがゆえに、持って生まれた『人間力』が磨かれた。

 その後の政界入りで寸暇を惜しんで学び、素晴らしいブレーンを惹き付け、呼び寄せたに違いなかろう。

 山本 太郎が行った
証明その1⃣は『学歴より人間力』。
証明その2⃣は 『弱者を思う熱い情熱は実る』であろう。

 兎にも角にも、山本 太郎に、ボランティアと支持者に、拍手喝采だ!
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マスコミが山本太郎にした仕打ちを絶対忘れない!


私は男らしくない卑怯者が大キライだ。

 銀行は「晴れた日に傘を貸し、雨の日に傘を取り上げる」という。

 腐った朝日が参院選挙の結果が出たあとで、こんなことを書いた。
「れいわ旋風、野党ラブコール」

 お前たちは、そこらの烏合の衆か? 政党ではなく「諸派」だというなら選挙情勢で一行も載せてもらえなくてもいい。

 だが、一人の議員の呼びかけであっという間に寄付金が1億円を超えた。これはニュースだ。想定外の大ニュースだ。その後4億円を突破するまでになった。

 1950年代の創価学会・公明党による「言論出版妨害事件」以来、日本社会では恐れをなして創価学会・公明党を正面から批判することはタブーとなった。

 その典型がマスコミだ。「鶴には触れてはならない」がメディアの合言葉。腹ではいろいろ思っていても口に出したら報復が恐い。だから口にチャックした。

 そんな創価学会・公明党に果たし状を突き付けた勇気ある候補者が沖縄創価学会員の野原ヨシマサだ。それをなぜ、報道しないのか?

 この話題は政党であろうが、政治団体であろうが、無所属であろうが関係ない。純粋に「選挙の話題」である。
 
 朝日は今ごろになってこんなくだらない提灯記事を書いた。
「れいわ旋風、野党ラブコール」

 山本太郎や「れいわ新選組」について書くなら、もっと早く書け。腰抜けども!

 結果が出た後で、「後出しじゃんけん」をする奴は下の下だ。ゲスの極み。許せない。根腐れした朝日は、三流紙の読売、産経とともに消え失せろ!

当選しても万歳しないでと山本太郎!



山本太郎が都内の「れいわ新選組」開票速報本部に集まった支持者にこう言った。

皆さんへ(テレビ)中継前の注意事項です。

「うちの陣営は当選しても万歳しないんですよね。スタートラインに立ったばっかりで何が万歳だ。ということで皆さんよろしくお願いします」

いいね、いいね。大好きだこんなの。

私は以前から選挙開票で当確が出るたびに与野党問わず、バンザイを叫ぶ。衆院が解散する時も本会議場でバンザイを三唱して拍手する。

今風に言うと「キモイ」!

私、この光景が大嫌いだ。バンザイをしているところを見ると、戦争映画やドラマで見たあの光景。家族をはじめ近郷、近在の人たちが総出で「出征兵士」を送り出す場面を思い出す。

私にとってバンザイは、軍国主義、「戦争と直結」しているのである。だから気味が悪くなる。

日本人はいつまで戦前を引きづるのか?

当選したら拍手でいいではないか。

太郎よ、こういうところから変えて行こう。
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ファーウェイが北朝鮮を秘密裏に支援と米紙!




 【ワシントン共同】米紙ワシントン・ポスト電子版は22日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)が北朝鮮で商業用の無線通信網の構築と維持を秘密裏に支援していたと報じた。

 少なくとも8年間、中国国営企業と共に北朝鮮でさまざまなプロジェクトに関わってきたという。内部文書や関係者の話としている。

 ファーウェイ機器には米国の技術も使われており、北朝鮮に対する米国の輸出規制の制裁に違反する恐れがある。  (以上 共同通信)

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 今更何を、と言う感である。別に驚くに当たらない。ファーウェイは中国共産党の肝入りの組織だ。

 中国共産党と北朝鮮の労働党(共産党)は血の契りを結ぶと言われた兄弟党である。

 独裁体制を維持するための協力は当然だ。

 ただし日本がこうなることだけは「お断り」である。

 それでなくとも安倍晋三は独裁色を強めている。

 改憲にやっきになるのもそのためだ。
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山本太郎への投票でお世話になった人に「まずお礼の電話」を!


 ブログ「半歩前へ」の熱心な読者、哭きカラスさんがまたも、有難いアドバイス。

 まだ、お世話になった方に電話していない人は早急にお礼の電話をかけよう。

 信用が厚い人はこうしたことが違うのである。

 こうした心配りができるかどうかで、その人の評価、信頼が違ってくる。

 いいことは大いに学ぼう。人格を磨こう。

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 こちらの読者の皆様には釈迦に説法だろうが。。次の選挙の大切な布石としても…念のため一言。

 出来るだけ早く、今日 明日のうちにも『お礼の電話』を支援を頼んだ友人・知人にかけよう!

 メールで依頼した方にも、電話で生の声でお礼を言おう。

 この『心遣い』が、礼儀作法が、人間関係を深めて、次の選挙の確票を生む。

 敵の創価学会員は、組織で教え実践して、長年に渡る票田を築いてきたそうだ。

  真似では無い! 人間関係を築く上で大切な心配りの『誠実と真心』の行動だ。

 先ほどお礼とお詫びの電話をした福岡在住の婦人は

 「昨日は土砂降りの雨で、貴方に頼まれてなかったら棄権していた。もっとも、山本太郎さんの動画で貰ったエネルギーの後押しもあったけど。次も必ず応援するから、めげずに頑張って欲しい。」と嬉しい激励も戴いた。

 次の勝利の一歩は『支援者へのお礼の電話』から。

  今日がスタートライン! と、私は走りだした。
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参院選での「真の勝者」は山本太郎ただ1人!



山本太郎は100万票近い得票だった。今回の参院選で当選した最低得票は1万5178票だった。

100万票で落選、1万5千票で当選。

真の勝者はどっちだ! 山本太郎だ!

落選したが太郎は「れいわ新選組」の党首として党首討論や党首会談、与野党折衝などに出席できるようになった。

これで新聞やテレビは山本太郎を「無視」できなくなった。

山本太郎が党首討論に出席すれば、ほかの党首が霞んで見えるのではないか。

第一、オーラが違う。頭の回転が速い。討論の中身の濃密度が彼だけ別格だ。

今回の参院選での真の勝者は山本太郎ただ1人だ。

山本太郎に「手のひら返し」のNHKなどマスコミ!



 どうだ。「れいわ新選組」が政党要件を満たし、初の当選者2人を出した途端、山本太郎を無視し続けたNHKをはじめ読売、産経までが、「手のひら返し」で、山本太郎や「れいわ新選組」関連の記事を書くようになった。

民放も太郎をスルー出来なくなった。

太郎が狙っていたのはこれだ。

視聴率1%で100万人と言われている。

太郎の話は説得力がある。じっくり彼の話を聞けば大半が納得する。

これからが山本太郎の本番だ。

次期衆院選には「れいわ新選組」から100人程度は擁立したいと山本太郎。

いよ、いよ、本格的な太郎の政権取りが始まる。

おいおい、そこの人、朝から昼寝してちゃあだめだ!

山本太郎は衆院選にかけている。起きろ!
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快挙!山本太郎の得票は100万票近かった!  



 ビックリ仰天、山本太郎はたったひとりで100万票近い票を取っていた。化け物だ。これを快挙と言わずして、何と言うのか?

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 比例選で「れいわ新選組」の山本太郎が全候補者で最多となる

 99万2267票の個人名票を得たものの落選した。

 「れいわ新選組」は2議席を獲得し、山本以外の2人が「特定枠」で優先して当選したためだ。

 現行制度となった2001年以降、落選者の最高得票記録は、10年参院選で浮島智子(公明党)が得た44万5068票だった。

 今回の参院選挙の当選者で個人得票が最も少なかったのは、公明党の塩田博昭の1万5178票で、最低得票記録を更新した。 (以上 読売)

山本太郎に「悪意」に満ちた書き方をした毎日新聞!


 毎日新聞のこの記事の扱いはなんだ?
ここをクリック
https://mainichi.jp/senkyo/articles/20190722/k00/00m/010/186000c

 山本太郎を、元五輪選手や元格闘家、元モーニング娘と同列に扱っている。著名人と逃げを打った書き方をしているが顔ぶれを見ると、こういうのをタレント候補と言うのだ。

 毎日の書き方は、どこから手が回ったのか知らないが、山本太郎について「悪意」に満ちた書き方をしている。無礼千万である。看過できないので反論した。

 確かに太郎は芸能界に籍を置いたことがあるが、今はれっきとした政治家である。しかも、安倍や麻生らが束になってかかっても歯が立たないような見識を備えた「極めて優れた政治家」である。

 それは、一度でも山本太郎と対面した者ならすぐわかる。

 だから今回、太郎の呼びかけに賛同し、短期間に4億円を超える寄付が集まったのだ。

 それを毎日が知らないはずがない。

 自民党の安倍のように動員をかけるわけでもないのに、街頭演説はどこも人で溢れた。

 なぜか?山本太郎が「庶民の気持ちを代弁」しているからである。

 毎日はじめ朝日やNHK、読売などマスコミはネットの動きを常にウオッチしている。ネットにしばしば先行して重要情報が載っているからだ。

 毎日は山本太郎の選挙活動ぶりを知りながら、わざと「軽く」見せようとした。

 何の目的でこんな見え透いた手口を使ったのか? 許せない。

 先の「れいわ新選組」を扱った毎日もひどかった。おまけに「新撰組」と「れいわ新選組」を混同していた。一体どうなっているのか毎日新聞?
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