創価学会本部に果たし状を突き付けた勇気ある野原ヨシマサ !

 14日午後、東京都新宿区の信濃町駅北口の創価学会本部前で 「れいわ新選組」から参院選挙に出馬している野原ヨシマサ が「創価学会・公明党は原点に立ち返れ」と演説した。

 創価学会の牙城と化した信濃町に乗り込み、正面から堂々と批判したのは野原ヨシマサ が初めてではないか?

 みんな、心ではオカシイと思っていても批判は避けてきた。その典型が新聞社だ。

 なぜか? 創価学会や公明党の機関誌を新聞社が代行印刷しているので批判できないのだ。

 創価学会・公明党はそのことを十分計算に入れ、自社の印刷所を作らず、新聞社に注文しているのだ。

 そうした状況で野原ヨシマサ は単独で”敵地”に乗り込み、果たし状を突き付けた。その勇気に敬意を表したい。

 IWJがその模様を動画で記録した。

 詳しくはここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=hvvFPosAKIk
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「れいわ新選組」応援で太田隆文監督が重大な警告!



映画監督の太田隆文さんが重要な警告をした。

🔴このままでは「れいわ新選組」は勝てない!

 ネットの「盛り上がりで安心していては勝てない」と強く警告した。

 お説の通りだ。選挙はロックコンサートではない。盛り上がったと言ってそれが票に結び付くわけではない。「れいわ新選組」の10人が当選するためには1000万票以上の得票が必要だ。

 自己陶酔している場合ではない。あなたの1票を、声掛けで3票に、5票に増やさないと勝てない。

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重大な警告だ。

 昨夜(12日)の「れいわ祭」ずっとネット中継を見ていた。何度も胸が熱くなり、演説に何度か涙が溢れた。

 そして多くの支援者。まるでロックコンサートのような盛り上がり。ネットでも熱い応援が次々に流れる。僕のFacebookにも「市民革命がスタート。これで日本は変わる!」というようなコメントがいくつか入った。

 あーそう感じているのか? 強い不安がこみ上げる。

 あの時の再来だ。忘れもしない。都知事選。

 小泉純一郎が熱く応援した細川元首相が立候補。複数回、街頭演説を聞いた。日に日に盛り上がり、物凄い人が集まる。感動で涙するサラリーマンもいた。

 前回の参議院選、山本太郎の支援で三宅洋平が立候補。こちらもナマで見ていた。凄い人数が集まり、まさにコンサート状態。両者ともにネットでも大人気。

 都知事選、細川のライバルは舛添。こちらの演説も見に行ったが、群衆と呼べない、60人ほどの人しかいない。演説もおざなり、聴衆も「この人テレビで見たことあるわ〜」という顔で見つめているだけ。勝負はあった。

 が、大人気の細川も、三宅も落選した。

 街角やネットで盛り上がっても極々一部のことに過ぎないということだ。

 そこで数千人、数万人が感動しても、その程度の数では足りない。

 与党に応援された候補者には選挙以前から恩を売り、気遣い、配慮してきた何十万人という支援者がいる。

 選挙の数週間前に立候補しただけでは通用しない環境が出来上がっている。

 そしてテレビの力。両候補ともにテレビが一切無視。取り上げることはなかった。そのことでアピールができない。組織票の前に両者はあえなく落選したのである。

 さらに、両者の支援者は街角演説とネットの盛り上がりで安心していた。

 「これなら勝つ!」「負けるわけがない」でも、素人考え、ロックコンサートと同じ。盛り上がるのは会場だけなのだ。

 それらと今回の「れいわ新選組」は同じ構図。

 昨日の「れいわ祭」で危険度マックス。「感動して終わり」になる人が物凄くいるだろう。

 その人が一票入れただけでは足りない。

 その感動を誰かに伝えよう。

 山本太郎を支持していない人に伝えよう。

 年配者に、地方の人に伝えよう。

 昨日のステージで太郎さんが言っていた。

 「そうなんです。公明党の手法です!」

 だから公明は強い。戦争を止める努力はしないが、選挙努力はする党だ。

 そんな人たち以上に支持を集めるには、1人でも多くに「れいわ」を伝えることだ。

 安心してはいけない。

 全国区で太郎さんを当選させるには350万票が必要。

 前回、彼が得たのは東京区の66万票。いかに今回は大変か?がわかるだろう。

 心して、皆で応援しよう!
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フェイスブックで「いいね!」をする者には2通りある!

 フェイスブックで私の投稿に「いいね!」をする者には2通りある。

「いいね!」をして楽しんでいる者。

「いいね!」をした後、自分は山本太郎と「れいわ新選組」のためにいま、何をすべきか考え、実行に移す人。

 前者のようなヒマつぶし、退屈しのぎで「いいね!」のイタズラをする者とは友達になりたくない。私の前から消えてもらいたい。

 そんな輩は迷惑。目障りだ。失せろ! 別の場所で好きなだけ、存分に遊ぶがいい。

 自分で考え、行動する人たちが私の友達だ。真の友人だ。

 この仲間とスクラムを組んで絶対に山本太郎を国会に戻す。残りの「れいわ新選組」の仲間を一人でも多く国会に送り込む。

 そのために、1日の大半の時間を割いて必死で応援している。選挙は戦いだ。勝つか負けるか、2つに1つだ。

 ヒマつぶしに、ウロチョロされたら邪魔。はた迷惑だ。
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友人に「私の代わりに山本太郎事務所に手伝いに行ってくれ」と!

私のブログ「半歩前へ」にこんな投稿をいただいた。

有難い。本当に頭が下がる。

「れいわ新選組」を何としても勝たせたい、との思いひしひしと伝わってくる。

 これを読むみんなが、この方と同じ思いなら、山本太郎はきっと当選する。「れいわ新選組」は勝利する。

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 遠い南西諸島に住み、諸事情で事務所へ行けないわが身が不甲斐なく申し訳ないが、 有り難いことに、ボランティアになってくれて寄付も集票活動もしてくれている横浜在住の友人夫妻が、明日明後日、久々に休暇がとれたので事務所か遊説現場でボランティアをすると。

  ITに長けた夫君は過日も事務所でボランティアをしたと聞く。

 地方住まいでも、東京方面に家族や友人がいる方は、是非とも「私の代わりに四谷の事務所へボランティアに行って…」と依頼して欲しい。

 地方住まいのボランティアは、遊説現場の手伝いと『集票』に専念しよう!

 奇跡を起こそう!
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「れいわ新選組」を無視したTBSサンモニ!



 みなさんが大好きな番組TBSの「サンデーモーニング」。14日午前9時30分ごろ、放映された「この場面」を記憶しておいてもらいたい。

 番組は参院選挙を取り上げた。今回から比例代表で候補者の得票に関係なく優先的に当選する「特定枠」制度を設けたとTBS。

 そのうえで「この制度を利用したのは自民党だけで、ほかの政党は使わなかった」と図で説明。冗談ではない。

 山本太郎が立ち上げた「れいわ新選組」から41歳の夏に突如、難病ALSを患った「ふなご やすひこ」さんと、重度障碍者の「木村 英子」の2人が「特定枠」から出馬している。

 この事実をなぜ、TBSは報道しないのか? あえて隠したTBS。 

 「ほかの政党は特定枠を使わなかった」とは、どういう意味か?

 確かに現在のところ、前議員は山本太郎ひとりだが、今回の参院選挙で10人が立候補し、「れいわ新選組」は選挙の台風の目として話題になっている。TBSが知らないはずがない。

 なぜ、「れいわ新選組」に一言も触れなかったのか? 納得できない。

 TBSは選挙報道で明らかな差別をした。「れいわ新選組」を無視した。どうしてなのか?

 日ごろは正義感ぶっているが、TBSは社員で強姦魔の山口敬之がマスコミ志望の伊藤詩織をダマし、ホテルに連れ込んで無理やり性交した凶悪犯罪を解雇しなかった。

 山口敬之は、晋三のPR本を書くなど安倍晋三のバリバリの親衛隊。逮捕寸前に警察官僚がストップを命じた。英国のBBCや米国の有力紙、ニューヨータイムズは「権力の犯罪」として特集を組み、強姦事件を大々的に世界に向かって報道した。

 ところが肝心のTBSはただの一度も報道しない。身内の強姦魔をひた隠す。しょせんはNHKと五十歩百歩である。

「れいわ新選組」を参院選後半戦「台風の目」と言ったスポニチ!



 「参院選後半戦台風の目 れいわ新選組の乱」と題して、スポニチが「山本太郎は元俳優だからマイクの使い方がうまい」と皮肉交じりに報道した。

 タレントなら、自民党にいっぱいいるではないか。その者たちはマイクどころか、まともに話が出来ない。どうして? なぜなの?

 山本太郎の話に「説得力」があるのはマイクの使い方ではない。話の中身が濃いからだ。しかも経済問題を大衆に分かるように語り掛ける。

 なぜ、こんなことが出来るのか?太郎の努力、勉強のたまものだ。

 スポニチよ、いくらスポーツ新聞で「政治はシロウト」と言っても、ピントがズレズレの、的外れなことは書くな。みっともない。

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 選挙戦後半に突入した12日、山本太郎代表(44)率いる政治団体「れいわ新選組」の候補10人が東京・JR品川駅前に集結し演説会を行った。元俳優らしい山本氏のマイクパフォーマンスだけでなく、車いすが必要な重度障がい者ら、候補者の多彩さもあって注目度はぐんぐん上昇。参院選の“台風の目”となりつつある。

 和太鼓のライブパフォーマンスで始まった型破りな演説会。幕末の志士・新選組を意識し、袖がギザギザ模様の“だんだら羽織”を着た10人の先陣を切り、代表の山本氏がマイクを握った。

 品川駅港南口に集まった聴衆は約3000人。山本氏が「20年以上続くデフレで、あなたの生活が、あなたの人生が削られてきた。取り戻すには消費税の廃止しかない」と声を上げると、「そうだー」と賛同の声が上がった。「1年以内に衆院選、3年後に参院選。そのスパンで政権を取りにいかせてください」との訴えに、拍手の音が響いた。  (以上 スポニチ)

続きはここをクリック
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/07/13/kiji/20190712s00042000414000c.html
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「れいわ新選組」への寄付ついに3億円達突破!

 山本太郎は集まった寄付の額によって候補者の数を決めると言った。 

 そして7月4日の公示の前までに候補者10人を決めた。

 参院選挙に立候補するだけで6000万円の”入場料”がかかると、新規参入を拒む厚い壁を批判した。

 太郎が10人擁立したのは、それを賄う3億円の寄付を集める目途がついたからだ。その通りになった。

 山本太郎と「れいわ新選組」への寄付がついに7月12日現在、3億円を超え3億40万円に達した。

 みんなが太郎の思いをかなえてやろうと本気で頑張った。

 昼飯代わりにパンを2つ買うのを「1つに節約して、寄付してくれた人がいた」と太郎が涙ぐんでいた。

 いったんは断ったが、どうしても寄付させてくれと言うので「善意」をいただいたと山本太郎。

 個人としては空前の金額だ。寄付した人たちは、あすの日本を山本太郎に掛けている。
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「れいわ新選組」への3億円には、あの人の「善意」も入っている!


 山本太郎は4月10日に「れいわ新選組」を立ち上げた。集まった寄付の額によって候補者の数を決めるといった。

 そして7月4日の公示の前までに候補者10人を決めた。参院選挙に立候補するだけで6000万円の”入場料”がかかると、新規参入を拒む厚い壁を批判した。

 太郎が10人擁立したのは、それを賄う3億円の寄付を集めることが可能と見たからだ。実際、その通りになった。

 みんなが太郎の思いをかなえてやろうと本気で頑張った。

 昼飯代わりにパンを2つ買うのを「1つに節約して、寄付してくれた人がいた」と太郎が涙ぐんでいた。

 いったんは断ったが、どうしても寄付させてくれと言うので「善意」をいただいたと山本太郎。

 山本太郎と「れいわ新選組」への寄付がついに7月12日現在、3億円を超え3億40万円に達した。この中には、あの人の「善意」も入っている。
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