「れいわ新選組」の選挙ポスターが公営掲示板から剥ぎ取られた!



 参院選挙に「れいわ新選組」から東京選挙区に出馬している創価学会会員の「野原よしまさ」さんのポスターが、何者かによって公営掲示板から剥ぎ取られ、跡形もなく消えた。

 明らかな犯罪、公職選挙法違反だ。近くの監視カメラを点検すれば、犯人は容易に特定できる。

 誰が、何の目的で犯行に及んだのか? 一体、誰に指示されたのか? 許しがたい犯罪だ。

 ふつうの人間なら絶対にやらない。選挙に関する犯罪は、軽犯罪法ではなく、警察に逮捕される重大事犯だからである。

 いたずらではなく、「特定の目的」があって犯行に走ったと私は見る。誰に頼まれたのか?

 沖縄創価学会壮年部の「野原よしまさ」さんの写真が載った「れいわ新選組」のポスターをはがして「得をする者」はだれか?そのあたりにヒントがありそうだ。

 「野原よしまさ」さんのポスターは選管が設置した公営掲示板のちょうど真ん中に位置する絶好の場所だ。大半の候補者は左右の両脇に偏って張られている。

 そうした中で「野原よしまさ」さんのポスターの右上に公明党の党首である人物のポスター。

 不思議なことに、この御仁は公明党代表でありながら、選挙ポスターのどこにも「公明党」の名前が記されていない。

 公明党と言えば創価学会・公明党というほど固い結束を誇っている。

 その創価学会員が山本太郎率いる「れいわ新選組」から出馬した。そして自民党のコバンザメと化した創価学会・公明党の執行部を徹底的に批判している。

 期せずして一騎打ちの対決構図が浮かび上がった。創価学会・公明党では批判票が「野原よしまさ」さんに流れるのを恐れている、ともっぱらの噂だ。東京選挙区から目が離せない。

 悪質な選挙妨害の再発を防ぐ意味から、ここに「警告」を込めて掲載する。
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会社抜けて山本太郎の街宣ボランティア!




 選挙戦もあと10日。私たちも真剣だ。太郎のためならひと肌もふた肌も脱いでやる、という心意気である。

 ここがほかの金権政党と違うところである。私はどこに行くにも必ず、「れいわ新選組」のTシャツに着替えて歩く。胸に「れいわ新選組」のマーク。背中には「れいわ」のピンクの旗の下に「新選組」と大書してあるので目立つはずだ。

 厄介なのはリュックを背負うとき。これでは文字が隠れて効果ゼロ。考えた。背負わずに胸にかけることにした。少々、歩きづらいが21日まで、しばらくの辛抱だ。

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田中龍作が書いた。

 山本太郎の地方街宣で驚くのは、地元ボランティアの数の多さだ。早くて前日か前々日の告知であるのにもかかわらず30人以上が駆けつける。

 有権者の失望を買い急速に支持を失った、ある政党の党首が街頭演説する時の聴衆と同じくらいの数である。

 女性ボラが道行く人にチラシを配っている場面を撮影しようとしたら、「写さないで!会社抜けて来てるの」。

 山本太郎も真剣なら、ボランティアたちも真剣である。

 ボランティアは老若男女を問わない。兄ちゃんもいれば、姉ちゃんもいる。オッサンがいれば、オバサンもいる。ジイサマがいればバアサマもいる。

 ボランティアの多さと彼らの懸命さは、その地での山本支持のバロメーターだ。

 会社を抜けてまで山本太郎の選挙を支えようというのだから。 (以上 龍作)

詳しくはここをクリック
https://blogos.com/article/390411/
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山本太郎が熊本まで飛んで行った謎が解けた!




 なぜ、山本太郎が熊本まで飛んで行った謎が解けた。太郎は男の中の男。いい奴だ。みなさんも益々、応援したくなるのではないか。

 熊本の「あべ広美」は、野党統一候補といっても、連合が推薦を取り消し、推薦は共産、社民の2党だけ。これが立憲民主党など旧民主党系の実態だ。

 こうした内情を知る山本太郎は、自民党の現職の前で苦戦が伝えられる「あべ広美」を応援するために急きょ、熊本に飛び、マイクを握った。

 憲法擁護、原発反対など主張は、山本太郎と変わらない。

 「あべ広美」は大変な苦労人だが、並外れた頑張り屋さんでもあった。

彼女のプロフィールを紹介しよう。

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 両親は中学卒業後に大阪で集団就職し結婚。家計は厳しく、家の電気が止められ、ろうそくの灯りで一晩を過ごしたことも。それでも勉強を頑張れば必ず報われると信じて努力した。中学を卒業するとき、八代市に移住。

 高校時代は、アルバイトで授業料や参考書代を賄った。九州大学法学部に合格。大学時代の学習塾講師のアルバイトでは。生活費を稼ぐだけでなく、多くの社会勉強ができた。

 大学卒業後は女性総合職として生命保険会社に就職。勇気のいる一般家庭への「飛び込み営業」も経験した。

 結婚後も仕事を続けていたが、切迫流産のため絶対安静を命じられる。子どものことを考えてやむなく会社を退職し、無事に長女を出産。

 出産後は、育児サークル活動にも参加。保健婦さんや多くの先輩ママさんと知り合い、地域ぐるみで子どもを育てることの重要性を実感した。

 二女を出産した直後に離婚し、実家のある八代へ。子どもの将来を考え、司法試験へのチャレンジを決める。

 昼間は実家の手伝いをし、子どもたちを寝かしつけた夜に猛勉強。養育費と児童扶養手当というわずかな収入の中でギリギリの生活が続く。

 娘たちは明るい子どもに育っていたが、家にお金がないことを知っていて「ママ、弁護士になったら買ってね」が口癖に。

 猛勉強の末、三度目の挑戦で司法試験に合格。2005年10月に熊本県弁護士会で8人目の女性弁護士となった。

詳しくはここをクリック
http://abehiromi.jp/#
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元公明党副委員長の二見伸明‏ が山本太郎に脱帽!


 元公明党副委員長の二見伸明‏ が山本太郎に脱帽。

 二見伸明‏ は小沢一郎に接近したことから創価学会が彼を破門。

 二見は自公政権を激しく批判、対立が続いている。

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二見伸明‏ がツイートした。

 「私は何十回も政見放送をした。何十回も政見放送を聞いた。

 しかし今回の山本太郎の政見放送ほど魂を揺り動かしたものはない。

 安倍君、国民の前にひれ伏して謝罪し、政治の世界から姿を消し給え。それが唯一の贖罪だ。

 山本太郎の主張は荒唐無稽ではない。経済理論に合致している。まず自公を破壊しよう。

ナニ?この数字!  れいわ新選組 10万! 自民党 1万8000!

10日正午ごろ、植松一郎さんがこれを投稿した。↓

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政見放送のYoutube再生回数見て驚きました!
れいわ新選組の山本太郎氏の政見放送は22時間で10万回越え!以下回数比較すると

れいわ新選組 10万

自民党     1万8千

立憲民主   2705

国民民主    739

まさかここまで差が開くとは!
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あなたが本気になれば「れいわ新選組」は全員当選する!



「TVが無視でも広がる山本太郎への共感」と題して日刊ゲンダイが大きく報じた。問題はその共感が「投票」に結び付くかどうかである。ネットの「いいね!」と同じに終わっては意味がない。

「山本太郎への1票」になってこそ、本当に「いいね!」となる。

 山本太郎が国会に帰ってくるためには350万票以上が必要だ。

「れいわ新選組」の10人全員が当選するためには1000万票が必要だ。

 彼らの運命を握っているのはあなただ。

 あなたが投票権のある家族を総動員し、親、兄弟、さらには友人、知人にまで「比例区は山本太郎と書いてくれ」と声掛けをするかどうかだ。

 あなたが本気になって動いたら、「れいわ新選組」は全員当選する。

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日刊ゲンダイがこう書いた。(敬称略)

 今選挙の「台風の目」として注目を集めているのが、現職の山本太郎が代表を務める政治団体「れいわ新選組」だ。

 山本は4月初め、「れいわ新選組」を旗揚げした。アレヨアレヨという間に寄付金が集まり、わずか3カ月で2・5億円を突破。

 「泡沫」や「キワモノ」と嘲笑していた既存政党や大マスコミも真っ青で、今や無視できない存在になってきた。

 「いま行われている政治は皆さんへの裏切りだ。20年以上もデフレが続いてきたのは、明らかに自民党の経済政策の誤りではないか」

 「(消費増税という)強制的な物価の引き上げの中で実質賃金は下がり、お金がなくて物が買えないという状況を解消するためには、消費税減税するしかない」

 山本の演説スタイルは独特だ。街宣では名前や政党名を連呼するわけでも、耳当たりのいい美辞麗句を並べるわけでもない。

 落ち着いた口調で、1時間ほどかけて持論や政策を織り交ぜて淡々と説くのだ。時には聴衆に質問したり、逆に問いかけに応じたり。

 ヤジを浴びせられた際は、「クソ左翼死ねというお言葉をいただきました」と涼しい顔で受け流し、次に「死にたくなる世の中を変えたいために私は立候補している。どうして年間の自殺者が2万人以上いるのか、自殺未遂が50万人以上いるのか」などと切り返す。

 聴衆から「やめろ」と怒声を浴びせられた途端、カッとなって「この人たち」呼ばわりした安倍首相とは正反対だ。

立正大名誉教授の金子勝がこう言う。

 「有権者が怒りや疑問に感じていることをズバッと言い切る。それも具体的かつ説得力を持った自分の言葉で、です。

 これは、党や支持団体の意向にしばられ、奥歯に物が挟まったような言い方しかできない政治家とは大きく異なるため、無党派層ほど響くでしょう。

 無党派層の動きはメディアの関心も高く、注目を集めるのも当然でしょう」(以上 日刊ゲンダイ)

やはり山本太郎は並の議員とは違う!器が大きい!

 山本太郎という男は凄い男、見上げたものだ。山本太郎は並の議員とは違う。一回りも二回りも器が大きい。

 「れいわ新選組」を立ち上げたばかりでこの時期、1分、1秒が惜しい時だ。

 それにもかかわらず9日、太郎は熊本に飛び野党統一候補の「あべ広美」の応援のためにマイクを握った。

 声の限りを尽くして「熊本のみなさん、こっちは“いいほうの”あべさんですよ。あべ広美さんをお願いいたします」と訴えた。 

 野党の一部には、「れいわ新選組」は野党の分断を図った、野党の票が食われると太郎を批判する愚か者がいた。

 山本太郎は野党の票を盗むようなケツの穴の小さい男ではない。

 太郎のターゲットは選挙にそっぽを向いた4割の棄権票だ。

 選挙をさぼったり、政治に落胆し、選挙など意味がないと捨て鉢な者たちを覚醒させようと必死だ。

 棄権票の半数とは言わない。せめて2割が振り向いてくれたら、選挙結果は、どんでん返しの大逆転。自民党が大惨敗に追い込まれる。

 自民党が取りこぼした票はそっくり野党に回る。 当然「れいわ新選組」にも、である。

 山本太郎はそこを狙って街頭に立ち続ける。

 ネットのコメントを読むと、太郎の訴えを聞き、感動して「はじめて選挙に行く気になった」という若者が少なくない。

 もう一つのねらい目は創価学会の執行部への批判票だ。

 先陣を切ったのが「野原ヨシマサ」さんだ。彼の演説は舌鋒鋭く創価学会・公明党を批判する。反応は悪くない。

 これを見ても創価学会・公明党執行部への不満が高いことがよくわかる。

 山本太郎は見事な戦いをしている。

 野党ぐるみで安倍内閣を叩き潰そうと懸命だ。その先陣を切るのは当然、「れいわ新選組」、山本太郎である。

詳しくはここをクリック
あべ広美:熊本県選挙区の野党統一候補 https://www.youtube.com/watch?v=oj1Yv-Krb64
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まるでオカルト番組!醜過ぎる自民党の政見放送!



 これは自民党の政見放送である。まるでオカルト番組。

 元タレントの女が安倍晋三にごますりまくり。ウソ八百を並べ、挙句の果ての野党の悪口ばかり。

 晋三は詐欺師か? 民主党政権を「悪夢の3年」と言うが、戦後のほとんどを担ってきたのは自民党政権だ。

 自民党が野党時代に菅直人をこき下ろし、民主党を「悪役」に仕立てた張本人は安倍晋三である。晋三は悪い奴だ。

 こんな下品な首相をみたことがない。それに比べ、山本太郎は立派だ。どれくらいりっぱか確認したい人は、双方の政見放送を見比べてもらいたい。

自民党のオカルト政見放送は
ここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=yYJ__PL52Z0

山本太郎の政見放送は
ここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=nNWi_E6rqxo


時間がある人はこちらも参考に
http://www.asyura2.com/19/senkyo262/msg/887.html
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「選挙目当て」の安倍晋三の断念発言!



 ハンセン病患者の集団訴訟で、先に熊本地方裁判所が6月28日に家族が受けた損害について、国の責任を認める判決を言い渡した。

 これを受けて、安倍晋三は「今回の判決の内容については一部には受け入れがたい点がある。しかし、家族の苦労をこれ以上長引かせるわけにはいかない」として9日、突然、控訴断念を表明した。

 参院選挙のさなかに飛び出した発言。

 安倍はもっと早く見解を示すことが出来た。わざわざこの時期に発表したのは明らかに「選挙目当て」だ。

 人の「痛み」まで選挙に利用する安倍晋三という男はなんと汚い首相なのか。勝つためには手段を選ばない。

野党統一候補の応援に駆け付けた山本太郎!



 山本太郎という男はなんと凄い男なのか。「れいわ新選組」を立ち上げたばかりで1分、1秒が惜しい時だ。

 それにもかかわらず今日9日、太郎は、熊本に飛び野党統一候補の「あべ広美」の応援のためにマイクを握った。

 声の限りを尽くして「熊本のみなさん、こっちは“いいほうの”あべさんですよ。あべ広美さんをお願いいたします」と訴えた。

 見上げたものだ。山本太郎は他の議員とは違う。一回りも二回りも器が大きい。

 野党の一部には、「れいわ新選組」は野党の分断を図った、野党の票が食われると太郎を批判する愚か者がいた。

 山本太郎は野党の票を盗むようなケツの穴の小さい男ではない。

 太郎のターゲットは選挙にそっぽを向いた4割の棄権票だ。

 選挙をさぼったり、政治に落胆し、選挙など意味がないと捨て鉢な者たちを覚醒させようと必死だ。

 棄権票の半数とは言わない。せめて2割が振り向いてくれたら、選挙結果は、どんでん返しの大逆転。自民党が大惨敗に追い込まれる。

 自民党が取りこぼした票はそっくり野党に回る。 当然「れいわ新選組」にも、である。

 山本太郎はそこを狙って街頭に立ち続ける。

 ネットのコメントを読むと、太郎の訴えを聞き、感動して「はじめて選挙に行く気になった」という若者が少なくない。

 もう一つのねらい目は創価学会の執行部への批判票だ。

 先陣を切ったのが「野原ヨシマサ」さんだ。彼の演説は舌鋒鋭く創価学会・公明党を批判する。反応は悪くない。

 これを見ても創価学会・公明党執行部への不満が高いことがよくわかる。

 山本太郎は見事な戦いをしている。

 野党ぐるみで安倍内閣を叩き潰そうと懸命だ。その先陣を切るのは当然、「れいわ新選組」、山本太郎である。

詳しくはここをクリック
あべ広美:熊本県選挙区の野党統一候補 https://www.youtube.com/watch?v=oj1Yv-Krb64