快走!「れいわ」1・7%で国民民主1/8%と並ぶ!栃木限定

「れいわ」1・7%で国民民主1/8%と互角!栃木限定。

 共同通信は4、5の両日に参院選の序盤情勢の世論調査を実施した。共同の加盟社で栃木県紙の「下野新聞」は共同との合同調査で栃木県内の政党別比例区の結果を公表した。

 自民党が44・8%とトップで、2位の立憲民主党の14・1%を大きく引き離した。

 公明党は5・6%、共産党2・0%、国民民主党1・8%だった。

 政治団体「れいわ新選組」は1・7%、日本維新の会と社民党は0・8%ずつだった。

 ただ全体のうち28・5%が「分からない・無回答」で、終盤にかけて情勢が変化する可能性もある。

 年代別では、自民が全ての年代で立民を上回った。

 特に自民は20代で84・3%を占め、30代も61・4%に上るなど、若い年代の支持が集中した。

 最も低かったのは50代で20・7%だった。

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 全国的に、この傾向が続けば「れいわ新選組」の躍進も夢ではない。全員当選の快挙達成!といきたいね。

 栃木限定版ながら、よくぞ短期間でここまで来たものだ。

 この情報が、全国に拡散すれば、「れいわ新選組」への支持はさらに広がろう。

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編注

 これをシエアし、拡散して、ほかに広げていただきたい。
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