山本太郎の応援団!ネットでこんな選挙応援ができる!

 選挙の応援で何が良くて悪いのかよくわからない。そんな折、東京新聞にかっこうの記事が出ていた。これを読めばよく分かる。

詳しくはここをクリック
https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019070590135111.html

 有権者は7月4日の公示から20日の投票日前日までの選挙期間中、LINE(ライン)やツイッター、フェイスブックなどのあらゆるSNSやブログ、動画サイトなどで、特定の候補者への投票を呼び掛けることができる。

 候補者本人の文章や動画をネット上で紹介することも可能だ。

 ツイッターのダイレクトメッセージなど一般有権者が知人に「○○さんに投票して」と依頼することもできる。

 ただし、メールで支持を呼び掛けることは出来ない。できるのは政党と候補者だけ。有権者には認められておらず、候補者や政党から受け取ったメールを、知人に転送することもできない。

 こうした分かりにくいルールを正そうと、超党派の国会議員でつくる「若者政策推進議員連盟」は今年6月、有権者にもメールの使用を認めるべきだとの提言を発表。次期国会の公選法改正案の提出を目指している。  (以上 東京新聞)
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