創価学会・公明党は約50年前の言論出版妨害事件以来の大騒ぎ!

 創価学会・公明党にとっては約50年前の言論出版妨害事件以来の大騒動だ。あろうことか、現職の創価学会員が公明党代表に果たし状を突き付けた。彼らが慌てふためくのもうなずける。東京選挙区がいま、熱い!

 ゆったりとして、心の安らぎを覚える沖縄の風を感じる「野原ヨシマサ」 が熱い戦いをしている。

 戦いの現場は東京選挙区。山本太郎が立ち上げた「れいわ新選組」から出馬した。

「野原ヨシマサ」はれっきとした沖縄創価学会の会員だ。ところが、自民党にべったりで、福祉と平和の原点を忘れた創価学会・公明党を批判するので、組織では「村八分」にされている。

 そんな「野原ヨシマサ」に注目した山本太郎が「自分の代わりの東京選挙区から出馬して欲しい」と要請。快諾を得た。東京選挙区からは公明党代表の山口が出馬している。その山口にガチンコ勝負を挑んだのである。

 あり得ない挑戦に創価学会・公明党は、ハチの巣を突つくような大騒ぎ。

 「私たちが言えないことをよくぞ言ってくれた」と学会員からの激励が絶えないという。

 こんな塩梅で東京選挙区はいやがうえにも全国の注目を浴びた。

 18日は元公明党副委員長の二見信明が「野原ヨシマサ」の応援のためにマイクを握る。

7月18日(木)
12:00 京成上野駅前 (応援スピーカー:二見信明 元公明党副委員長)
15:00 錦糸町駅南口 (応援スピーカー:二見信明 元公明党副委員長)

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この記事へのコメント

哭きカラス
2019年07月17日 22:48
先ほど、友人で東京の創価学会員の幹部と話していた。
この友人も、野原よしまさ候補同様、学会と公明党の暴走に憤懣やるせない思いで、様々な事情で席だけ置き距離を置いている会員だ。
曰く「決して油断してはならない。公明党支持母体の創価学会は、終盤の3日間で本格的に追い上げる。会員には投票依頼した友人(通称F《フレンド》)を期日前投票へ同伴依頼させている。高齢者は車で送迎までする。町内単位のリーダーは毎日、会合で会員に提出させた『友人台帳』をチェックし、報告と擦り合わせ、地域内会員の集票報告をさせられて更なる得票の積み上げ数を強いられ、叱咤もされるから。。」と吐き捨てる様に繰り返し『油断大敵だ!』と警鐘をならしてくれた。

比例区の山本太郎 代表 ともに東京選挙区の野原よしまさ候補は特に、油断大敵である。
更に更に、家族や家族の友人にも投票依頼と共に、可能なら集票まで依頼しよう。
せめて紹介して貰い『玉突き集票』まですれば盤石な集票行動になる。
実は、創価学会はコノ集票行動で、かつて奇跡的な1000万超えを実現させた!と上記の友人は語り「1000万票は夢じゃない!私も隠密で支援している。山本太郎率いる『れいわ新選組』なら実現可能な1000万票を目指して頑張って欲しい!」とエールもくれた。

ゴールは目の前に迫った!
今一度、友人・知人の名前を書いてみよう。
依頼したか?チェックしてみよう。
19日夜12時までは集票できる。
★メールで投票依頼は選挙違反!をお忘れなく!