創価学会・公明党に勝負しろと戦いを挑んだ「野原ヨシマサ」!

陰口をついても、真正面から創価学会・公明党を批判する者は多くない。

報復が怖いからだ。仕返しを恐れている。

元毎日新聞の記者だった内藤国夫らが次々、言語に絶する激しい攻撃を受けて消えていった。

そうした中で、沖縄創価学会員の「野原ヨシマサ」が創価学会・公明党に真っ向勝負を挑んだ。

勇気ある「野原ヨシマサ」をみんなで支援しよう。


参院選挙の投票日が近付いた。21日。

最大の激戦区である東京選挙区。

「れいわ新選組」から「野原ヨシマサ」が出馬。

創価学会・公明党にガチンコでケンカを売っている。勇気ある男。「野原ヨシマサ」の 沖縄魂が今、爆発。

あなたの1票から2票、3票へと横に広げてください、と山本太郎が言った。

そうだ、あなたの1票では足りない。

「れいわ新選組」の10人が全員当選するためには1000万票が必要だ。

安倍内閣と真っ向勝負が出来るのは「れいわ新選組」、山本太郎のほかにはいない。

息子や娘などの家族、親戚、日ごろ付き合いにある知人、友人に「れいわ新選組」への投票をお願いしていただきたい。

東京選挙区は「野原ヨシマサ 」

比例区は「山本太郎」または「れいわ」と書いていただきたい。

野原ヨシマサ の魂の叫びはここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=3otS9AH8MAA&fbclid=IwAR1x8nhbQDf_qdIaaoKySApps9uFpQOqIYG3zpPXPWuKGnOzn341m-kgBp4

この記事へのコメント

哭きカラス
2019年07月16日 16:17
多分、アナタの周りにも居る創価学会員の中には、学会や公明党に不満を持つ方は居るかもしれない。
きっと沢山いるはずだ。
私が支援を依頼した元学会員は、山本 太郎のボランティア登録や寄付までしてくれた。
その上、遊説現場に現役の地域幹部の祖父を連れて行き、自らは遊説スタッフとして誘導やチラシ配布までしてくれた。
仕事の合間には、集票やチラシのポスティングまで頑張ってくれている。

実は、彼女と私は1度も会った事は無い、彼女の母親との繋がりだけであるが…原発事故以来、島野菜を送付している関係で、長年、電話やメールで友情を育んできた仲である。

家族なら、友人なら、なおさら支援依頼しよう!行き付けの店や近所の顔見知りにも話せば、きっと支援をしてくれるはずだ。
山本 太郎の、野原 よしまさの家族になったつもりで、支援票を増やそう!

自分と大切な家族や友人、そして自由と平和が確保された日本の為に!

野原よしまさと山本 太郎の票を取って取って取りつくそう!