ステルス戦闘機F35に「13の重大欠陥」と沖縄タイムス!

▼ステルス戦闘機F35に「13の重大欠陥」と沖縄タイムス!



 【平安名純代・米国特約記者】米オンライン軍事紙ディフェンス・ニュースは12日、米軍が保有する最新鋭ステルス戦闘機F35には「13の最も重大な欠陥」があると報じた。米海兵隊のF35Bには、飛行中に一定の速度を超えるとステルス性能を喪失する新たな欠陥などが見つかったなどと指摘している。

 同紙は、F35Bの超音速飛行が可能なのは短時間で、制限時間を超えると機体の損傷や、ステルス性の機能を喪失する可能性があるなどと伝えた。米国防総省はこの問題に対し、超音速飛行の制限で対応しようとしていることから、同紙は、根本的解決法を追求していないと批判している。

 また空中戦などの特定の操縦法の後、予期せぬ機首の上下変動が起こり、制御が困難となる恐れがあるほか、気温が約32度以上の暑い日に垂直離着陸を行う場合、機体を保つ十分な推力が供給できず、着陸が困難になったり、硬着陸する恐れもあるなどと伝えている。

 米国から同機を購入した諸外国が同機を運用する場合、秘密データが米国に自動的に送信されて、解除できないという重大な欠陥があるとも伝えた。F35は米軍嘉手納基地や普天間飛行場にも飛来している。 (以上 沖縄タイムス)   

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 おいおい、冗談ではない。指摘の通りだとすると不良品だ。

 こんな役立たずの戦闘機を100機以上(1兆2000億円)も買って、安倍晋三はいったいどうしようというのか?
 
 この費用を全額私たち国民に「払え」というのは虫が良すぎるのではないか?

 なにか臭う。欠陥品の大量購入の裏には何かありそうだ。

 過去には巨額の戦闘機購入に絡む利権騒動が発覚したことがある。その点はどうなのか?

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