いくら日本が「憎い」と言っても「ねつ造」はダメ!

▼いくら日本が「憎い」と言っても「ねつ造」はダメ!



 いくら日本が「憎い」と言っても「ねつ造」はダメだ。そんなことをすれば、一気に信用を失う。

 それまで信じていた人が失望する。罪深いことはいかなる理由があってもしてはならない。

 大事なことであればあるほど「事実」を重ねることが不可欠だ。

 この記事には、実際に写真を撮ったという人が「実物」を持って写っている。

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 いわゆる徴用工問題をめぐり、長崎市の端島(はしま)(通称・軍艦島)で過酷な戦時労働を強いられた朝鮮人だと韓国で流布している写真が、実際は戦時徴用とは関係がなく、昭和36年に福岡県内の炭坑で撮影されたことが3日、分かった。撮影者が産経新聞の取材に明らかにした。(奥原慎平)

 天井の低い坑道に横たわりながら、ツルハシを使って掘り進む男性が被写体となった写真は、日本写真家協会名誉会員の斎藤康一氏(84)が撮影した。斎藤氏によると、昭和36年夏、筑豊炭田(福岡県)を取材で訪れ、炭坑内で採掘している男性を撮ったという。写真は週刊誌「新週刊」(36年10月19日号)=廃刊=などに掲載された。

 続きはここをクリック
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0403/san_190403_1009031306.html

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