暴走男の飯塚幸三は元官僚で瑞宝重光章の受章者!

▼暴走男の飯塚幸三は元官僚で瑞宝重光章の受章者!



 100キロを超える猛スピードで疾走し、東京・池袋の交差点に突っ込み、10人をはね、女児と若い母親の2人が投げ飛ばされて死亡した。

 運転していたのは87歳の男性。現場に駆け付けた警視庁の警官はその場で直ちに逮捕すべきだがしなかった。

 NHKや読売、産経、共同通信、時事通信などは男の名前をわざと伏せ、公表しなかった。氏名を明らかにした朝日や毎日は、この男に「さん」づけをした。

 あり得ない。なぜ、こんな報道になったのか?

 暴走男の飯塚幸三は、元官僚で瑞宝重光章の受章者。旧通産省(経産省)の元工業技術院長で クボタの元副社長を務めていた。

 それがどうしたというのか?

 こんなことが「匿名報道」の理由になるのか?

 安倍晋三から始まったソンタクは、社会の末端まで広がり、汚染され、ついにこんなところまで影響が及んだ。

 これで公正な報道なのか?

 飯塚は事故後、息子に、世間に知られてまずい情報を削除するよう指示したという。

 これほど「シッカリ」した87歳だ。ぼけてはいない。十分、逮捕に耐えられる。

この記事へのコメント

哭きカラス
2019年04月20日 16:13
昨日、報道で流れたれたドライブ・レコーダーに録音されていた、事故最中の音声会話に背筋が凍り付いた。
眼前では、衝突して真っ二つに千切れたママチャリ…乗っていた母子は飛ばされて転がって居る状況で「どうしたの?何が起きたの?」と訪ねる助手席の妻、「どうしたんだろう?何が起きたの?」と返す夫ドライバー…。

瞬間、この夫妻は認知症だ!と感じたが…その後、息子に電話で「アクセルが動かないの~沢山の人を跳ねたみたいなの…」と。ゾッとすると同時に、コイツは相当の権力側の人間か?
が脳裏を過ったが。。
やはり。。
二度も天下りをした元、腐れボッチャン官僚だった。

この事故は、単なる交通事故ではない!
断じて無い!
人を人とも思わない殺人犯に等しい、殺人で立件すべきだ!

殺意がなかったら、最初に自転車に衝突した時点で、車を止め、降りていたであろう。

記事の様に、隠蔽を図ったなら、認知症ではなく確信犯だ。
殺人もしくは危険運転致死罪で逮捕、立件すべきだ!

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