何しろ相手は放射能だから大惨事につながる!

▼何しろ相手は放射能だから大惨事につながる!



 東電は、フクイチ(東電福島第一原発)での人手不足を補うために外国人労働者を受け入れるという。


 現場では、東電や協力企業の社員が一日平均で計約4000人働いている。東電などの工程表では、廃炉を終えるまでには30~40年かかるとしている。

 放射能の線量を横にらみでの作業だ。健康への影響を考えると、長く続けさせるわけにはいかない。不足の補充に欠かせないとして外国人労働者を受け入れを決めた。

 しかし、意思の疎通はどうなのか?

 顔全体を覆うマスクを着けると、日本人同士でも会話が聞きづらいという。

 万一、現場で大きなミスが起きたら、大惨事につながる。何しろ相手は放射能だから、日本列島を覆い尽くす。

 心配ないのか?

詳しくはここをクリック
https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201904/CK2019041902000145.html

この記事へのコメント

哭きカラス
2019年04月20日 09:06
嘘つき東電メ!何を今更!

福一には、既に、東南アジアからの外国人研修生が、騙されて働かされていると聞くが?
『まさか!原発事故現場で働かされるなんて…』原発のなんたるかを知らない彼らの中には、恐怖を覚えて逃亡した若者も多いとも。。

「コントロール下に在ります!」と世界中に宣言した安倍総理!
先ずは貴方が福一で東電経営陣と働いて、安全を証明したまえ!
安倍の小判鮫もゾロゾロ御伴して働いて来い!

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