安倍晋三はいつまで”金魚の糞”を続けるのか?

▼安倍晋三はいつまで”金魚の糞”を続けるのか?


 落語の名作「明烏」に、「いつも金魚の糞のように、人の後をついて歩いてばかりじゃダメなんだ。商いの切っ先が鈍る」と、大店の旦那がせがれに説教する場面がある。

 安倍晋三は何かというとトランプの顔色を伺い、トランプの尻にくっついて歩く。こんなに主体性のない首相も珍しい。要するに晋三はハナから首相の器ではないのだ。

 彼は「その他大勢、馬の脚」だ。ドサクサ紛れに間違って総理になった。

 今回は官邸ホームページの更新に当たってホワイトハウスを参考にしたそうだ。

 どこまでも尻尾を振る続ける安倍晋三を、トランプの愛犬ポチと呼ぼう。

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 約5年半ぶりに全面リニューアルした首相官邸ホームページ(HP)が、米ホワイトハウスHPのデザインとそっくり―。こんな話題がインターネット上で持ち上がっている。内閣広報室は「似ているところもある」と認めつつ「ホワイトハウスだけを参考にしたわけではない」と説明している。

 新たなHPは今月2日に公開された。トップページには安倍晋三首相の活動を紹介する大きな写真を掲載。最上部にアベノミクスや働き方改革、1億総活躍など安倍政権の看板政策が並べられ、ワンクリックで政府の対応を詳しく確認できる。  (以上 共同通信)

トランプの尻にくっついて歩く安倍晋三にピッタシのホームページはここをクリック
https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019032101001202.html

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