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zoom RSS レイプ犯ミスター慶応の不起訴に「なぜなんだ?」の声!

<<   作成日時 : 2019/02/08 23:58   >>

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▼レイプ犯ミスター慶応の不起訴に「なぜなんだ?」の声!


 横浜地検は複数の女性への性的暴行のほか、財布を盗むなど計5回逮捕の「ミスター慶応」こと慶応大生の渡辺陽太ら4人を不起訴処分にした。だが、横浜地検は肝心の不起訴理由を明らかにしていない。

 ネットではいまだに「なぜ不起訴なんだ!」との意見が噴出している。性犯罪の再犯を危惧する声が少なくない。性犯罪者の再犯率は警察庁調べで8割を超えている。

 今回の不起訴について弁護士は、「短期間の間に5度も逮捕されたのに不起訴になるケースは珍しい。被害女性たちとの間で示談が成立したのではないか」とみている。

 今回の事件は昨年9月下旬、慶大生の渡辺陽太が横浜市内で酒に酔っていた女子大生に声をかけ、近くの雑居ビルに連れ込んで無理やり犯した。

 その後、2人はタクシーに乗り発車後すぐに下車した。路上で女性の腹を蹴るなどの暴行を加えていたところを現行犯逮捕された。

 付近の防犯カメラに女性を抱えて雑居ビルから出てくる渡辺陽太の姿が映っており、準強制性交等罪容疑で逮捕。

 犯行内容からして渡辺陽太は起訴されて当然だが、示談が成立すれば話は別だ。

刑事裁判となれば女性は被害の様子について警察や裁判所で改めて質問を受ける。当然、被害に遭ったときのことを思い出さなければならず、精神的な負担は計り知れない。

 裁判になれば、ミスター慶応の強姦事件は注目を集めたに間違いない。そうしたことから、泣く泣くガマンし示談に応じたのではないか。

日本では社会がレイプ被害者をバックアップする気配がない。被害女性は常に「泣き寝入り」だ。

 性犯罪者が大手を振って、被害者が耐え忍ぶ。 おかしくないか?

 欧米では「Me Too」「#metoo」運動をきっかけに、レイプ被害に遭った女性が顔をさらし、積極的に名乗り出て加害者を告発するケースが次々出現している。

 だが日本では伊藤詩織さんさんのような勇気ある女性は例外だ。

 伊藤さんは強姦魔・山口敬之に無理やり犯された。この男も慶応大出身だ。

詳しくはここをクリック
http://blog.livedoor.jp/akgrs130/archives/21363680.html

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