戦後最大の疑獄に発展する重大疑惑にフタをした!

▼戦後最大の疑獄に発展する重大疑惑にフタをした!



森友事件を忘れないための「おさらい」

▼戦後最大の疑獄事件に発展する重大疑惑!
<< 作成日時 : 2018/05/08 15:30 >>

 財務相の麻生太郎の暴走が止まらない。財務省の決裁文書の改ざんについて、8日の閣議のあと記者団に対し、「どの組織だって改ざんはあり得る話だ。会社だってどこだって、ああいうことをやろうと思えば個人の問題でしょうから」と言った。

 「どの組織だって改ざんはあり得る」のだったら、その不正をただすのが組織の長たる財務相の責務ではないのか?評論家のようなことを言ってる場合ではない。

 財務省による森友文書の改ざんは、安倍晋三の嫁、昭惠が深くかかわった謎の疑惑事件だ。

 軽口をたたいて済む話ではない。

 今後の追及次第で、「戦後最大の疑獄事件」に発展する重大疑惑だ。

 明恵は財務省職員の谷査恵子を使って財務省に何を問い合わせたのか?

 財務官僚に何を耳打ちしたのか?

 潔白ならどうして昭惠は公の場で申し開きをしないのか?

 逃げ隠れする理由は何なのか?

 昭惠はこうした国民の疑惑に応えるべきだ。

 なぜ、逃げる?なぜ、口を閉じる?

 あの、おしゃべり昭惠が急に貝になった。口にふたを閉じた。オカシイ!

 財務省の改ざんは「昭惠隠し」と、世間は読んでいる。「どこでもあり得る」話ではない!  (敬称略)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック