約3億円で「日本人政治家」がセクシー23歳「処女」を落札!

▼約3億円で「日本人政治家」がセクシー23歳「処女」を落札!



 これこそ、まさに仰天のビッグ・ニュースだ。日本人が世界一の「好きもの」ぶりを発揮した。

 「日本人政治家」が約3億円でセクシーな23歳の「処女」を競り落としたという。

 欧米のマスコミが一斉に報道したというから“大事件”だったに違いない。

 さてこの金権政治家は一体、誰なのか? 日本国内ではこっちの方にスポットが当たりそうだ。

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 「私の処女を買ってください」―。昨夏、カスピ海に面するアゼルバイジャン出身のモデル、マブバ・ママドゥザダさん(23)が自身の処女を入札にかけた。

 ドイツにあるシンデレラ・エスコートという売春斡旋業者が主催したもので、欧米メディアが一斉に報じたが続報が出ていなかった。

 英ミラー紙は今月21日、入札が打ち切られて「日本人政治家」が200万ポンド(約2億8800万円)で落札したと報じた。

 ママドゥザダさんは昨年、トルコのファッションショーでパリス・ヒルトンさんとステージにも立ったこともあるモデル。

 彼女の処女については、医療機関が証明書を発行している。ドイツでは売春が合法化されているため、日本人政治家との「初交渉」はドイツで行われる予定だという。

 落札者の名前は公表されていないので、今後、本人捜しの話題が広がりそうだ。 (以上 日刊ゲンダイ)

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