これがニッポンの「ザ・思いやり」動画に仰天!

▼これがニッポンの「ザ・思いやり」動画に仰天!


 在日米軍駐留経費の負担金の一部として知られる日本の「思いやり予算」に疑問を感じた1人のアメリカ人が、思いやり予算について切り込んだドキュメンタリーをつくった。

 監督のリラン・バクレーは20年以上にわたって日本で暮らし、大学の英語教師や英会話スクールの経営などをしながら、広島原爆の被爆者・天野文子氏の著作の英訳なども手がける。

 そんなバクレーが、莫大な税金が投入され続けている「思いやり予算」の矛盾点や不条理を様々な視点から問いかけた。ドキュメンタリー映画「ザ・思いやり」

 本当ならば、日本人が作らねばならない映画だ。それをアメリカ人が作った。

 米国市民社会の中で、「正義」は死んでいない。自国を告発。これがアメリカのいいところだ。

 言論や表現の自由がないロシアや中国では絶対にありえない。

「ザ・思いやり」
動画はここをクリック
https://zaomoiyari.com/

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