忘れるな!福島原発事故の主犯は安倍晋三だ!

▼忘れるな!福島原発事故の主犯は安倍晋三だ!

 忘れるな!福島原発事故の主犯は安倍晋三だ! 第一次政権時に地震対策拒否、事故後もメディア恫喝で隠蔽・・・。

 鋭い追跡取材で評価の高い「リテラ」重大な事実を暴露した。2011年3月に世界を震え上がらせた東日本大震災の直後に起きたフクイチ(東電福島第一原発)の水素爆発。

 瞬時に放射能が激しく噴出、辺り一面に拡散した。日本列島はもとより世界を駆け巡った。ドイツはこの「フクイチ爆発」をきっかけに原発から手を引いた。世界が脱原発に舵を切り替えた。

 危険性については前から指摘されていた。が、東電は対策を怠った。なぜ、サボったのか?「リテラ」が重大な事実を明らかにした。

*********************  

 原発事故をめぐっては、日本国民が絶対忘れてはいけない重大なことがある。それは、そもそもこの原発事故の“戦犯”は、安倍晋三であるということだ。

 実は、安倍首相は、第一次政権時の2006年、国会で福島原発事故と同じ事態が起きる可能性を指摘されながら、「日本の原発でそういう事態は考えられない」として、対策を拒否していたのだ。

 だが3.11の後、安倍氏は当時の民主党菅政権の事故後対応のまずさを攻撃することで、また、事実を追及するメディアを「捏造だ!」とがなりたてることで、自らの重大責任を隠匿してきたのだ。

 その結果、ほとんどの国民は、そもそも原発事故に安倍首相が関わっていること自体、知らない状態におかれてきた。 (以上 リテラ)

続きはここをクリック
http://lite-ra.com/2017/03/post-2983.html

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック