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zoom RSS 暗く深い慶応大学の闇!裏にアベトモの影響力!

<<   作成日時 : 2018/06/14 11:04   >>

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▼暗く深い慶応大学の闇!裏にアベトモの影響力!
 看板には表と裏があるように、慶応大学にも裏の顔があった。大学のトップを選ぶ選挙で1位が落ちて2位が浮かび上がった。このカラクリの裏にアベトモの存在が見え隠れした。集団強姦で悪名をとどろかせた慶応は、塾長選も魑魅魍魎の謎だらけ!

 昨年春の塾長選ほどいかがわしい選挙はない。国会議員でも、学級委員の選挙でも、得票1位が選ばれる。ところが塾長選では不思議なことに1位が選ばれず、2位が大学のトップに選ばれた。一体、これはどういうことか?

 2017年4月16日に行われた塾長選の投票は、元経済学部長の細田衛士が230票で、元文学部長の長谷山明が217票、そして医学部長の岡野栄由紀が170票だった。

 当然、新しい塾長は細田で「決まり」のハズだが、4月20日の評議員会は2位の長谷山を選んだ。なぜ、こんなことになったのか?慶大の内情を知る関係者がこう言った。

 「慶応大は国から年間約80億円の私学助成を受け、学生一人助成額では全国一。政府支給の科学研究費も私学で一番多い。細田さんは政財界とのパイプがない」

 安倍政権との距離感に違いが1位ではなく、2位を大学のトップに押し上げたというのだ。

 安倍のオトモダチである清家篤が塾長時代に長谷山は片腕として協力。そんな関係から清家の強い「推し」があって2位であるにもかかわらず、清家篤の後釜に座った。

 週刊新潮は「引き続き利権を得るためにも清家“内閣”のメンバーだった長谷山さんにしたかったのだろう。2016年9月の集団強姦事件に、文科省からの天下り問題と、慶応はすべてをうやむやにしてばかり」と批判した。

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